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Athlon64X2 5200+ その2

Athlon64X2 5600+ を組んだときに,不良を疑って余らせてしまったMB(Biostar の TF7050-M2)に載せて,Lian Li のケースで組み立ててみました。まだこのMBの不良の疑いが晴れた訳ではないんですけどね。

前面が美しいヘアライン加工なので,ドライブは同じくトレイがヘアライン加工の Pioneer のドライブ。余らせていた,ちょっと前のドライブですが,とりあえず動作確認には十分だし,特に書き込みを急ぐ仕事をさせなければこれで十分。というか,最近の Pioneer のドライブは,トレイのヘアライン加工をやめてしまったのが,なんとも残念。ま,ケースというケースがすべてヘアライン加工のアルミケースとは限らないので,このところの採用されているピアノブラックのトレイも悪くはないんですけど,トレイを交換可能にしているドライブも売っていることだし,オプションで選べるようにして欲しいところですね。

そうそう,このケースは電源を前面下部に搭載し,後方吸気,前面排気という構造。前面パネルがフラットで開口していないから,前面パネルの両サイドのスリットから空気を逃がすようになっています。

で,最低限のパーツを組み込んで動作確認したばかりなので,気になるスーパーπの計測などはまた次回。

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