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2009年11月

loved ones

ちょっと前にDVDがリリースされた「loved ones」は2008年作品。DVDといっても、メディアはDVD-ROMではなく、DVD-Rだったりします。マイナーなスタジオが、まとまった量のプレスが見込めなくてDVD-Rへのコピーでリリースするのか、ときどき届いてみたらDVD-Rというパターンがあったりします。

でもって、牙を剥く女吸血鬼は割と多めの登場、なんですが、アップが少ないのと、メディアの問題なのか、画質がもう一息。黒人女吸血鬼がいないのも、ちょっと減点。

字幕、クローズドキャプションはありませんが、削除されたシーンや予告編などの特典はついてます。

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LyX

ちょっと前に存在を知ったのが、TeXベースのワープロ「LyX」。

TeXベースの文書作成ソフトというと、EWBもありますが、あれはBSDベースなので環境構築がちょっと面倒。少し前にWinの仮想環境上にインストールするガイド本(メディアつき)が出まして、


とりあえず購入しましたが、まだ試してなかったりして。

で、LyXはTeXがインストールされたPCであれば、簡単にインストールできそうなので、こっちを先に試してみたんですが…。

適当な文書を作ってプレビューしようとすると、エラーが出てプレビューができません。ま、あまり詳しく調べずに使っているので、何か見落としているのかもしれませんけど。

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blood moon rising

最近DVDがリリースされた「blood moon rising」も2009年作品。吸血鬼が登場するらしい、というので注文してみたんですが…。

確かに吸血鬼は出てくるんですが、男ばかり。ゾンビも登場し、女性のゾンビも出てくるので、その点は救いなんですが、基本的にドタバタ・コメディなので、どうにも微妙な空気感。

おまけにこの値段で字幕もないと来ては、ちょっと割高感だけ残ります。

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damian chapa vampiro vampire

少し前にDVDがリリースされた「vampiro」は2009年作品。ダンピールの主人公が、人間の少女を吸血鬼から守る、という話なんですが、メインの吸血鬼が男ばかりでなんとも色気のない作品です。

女吸血鬼もいることはいて、最後の方では牙を見せてくれますが、あまり活躍するシーンがありません。残念。

値段が値段なので、字幕もクローズドキャプションもありません。さすがに画質は良好。

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anime studio debut 6

3DCGのアニメーションは「SHADE」を使ってるんですが、2Dのアニメとなると、実は盲点。Flashや After Effects を引っ張り出しでもいいんですが、もう少しお手軽なものがないかと思っていたところ、偶然目に付いたのが「anime studio debut 6」。

フル機能ではない簡易版のようですが、いかにもお手軽なお値段。珍しく amazon.com が海外発送してくれる PCソフトということで、つい注文してしまいました。

現物の到着はもうしばらく先ですが、届いていじる時間があればまたレビューします。

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オーレンジャー&ファイブマン

東映チャンネルで「カクレンジャー」が終わって、「オーレンジャー」が始まってますが、敵組織が機械ということなので、吸血鬼系の話はちょっと期待できなさそう…。

で、「ターボレンジャー」の後は「ファイブマン」ですが、こっちも微妙な雰囲気。敵組織の女性キャラも色気が、個人的にはもうひとつだしね。

どっちもとりあえず録画し続けていますが、いつまで持つか…。

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ナックル姫

11/23、広島カープのファン感謝デーで、ナックル姫がカープのユニフォームを着て登場したとか。ちょっと前に「童夢くん」のカセットをCD化したこともあり、メロディーとイメージがダブってしまいました。メロディーは左投げで、ナックル姫は右投げですけど、どちらもサイドハンドというかアンダースローというか似たフォームだし。

カープの今年のドラフトは上出来だったので、来年のドラフトでは余裕でナックル姫を1位指名なんてやってくれないかなぁ。

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クリミナル・マインド #11

スーパー!ドラマTVでかかっている「クリミナル・マインド」の第11話。タイトルが「テネシーの吸血鬼」ということで、録画してみましたが…。サーチで見た限り、牙を剥く吸血鬼は見当たらず、単なる殺人事件ものの様子。がくっ。

ま、そもそも「クリミナル・マインド」がどういうドラマなのか、全然知らずにタイトルだけで録画予約してみたんですけどね。

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NV-690C-KWN1-GP その2

実はこのケース、すでに買って手許に届いていたりします。Cavalier 3 が余っているのに、さらに Cooler Master のケースを買ってどうする?という感じなんですが、とりあえず気に入ったデザインのケースなので、無くなる前に、ということで。

なので、中身は全くの未定。このところずっと AMD の CPU なので、そろそろ Intel CPU で、とも思うんですが、先立つものが…。

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USPS トラッキングナンバー その2

先日に続いて、またまた USPS のトラッキングが不調。1週間くらい前に受理されたというステータスになったまま、状態がずっと変化していなかったんですが、商品が届きました。

ま、商品さえ届けばどうでもいいようなものですが、USPS 大丈夫か?と心配になってしまいます。

今回は値段も安いものだったので、前回ほど気を揉まずに済んだことは済んだんですけどね。

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NV-690C-KWN1-GP

ちょっと前から気になっていたケースが Cooler Master の「NV-690C-KWN1-GP」。比較的ロングセラーを続けている CM690 の nVidia エディションです。

PCのグラボを交換するときに、前のグラボのドライバを削除しないズボラを決め込むには、同じ系統にすればいい、というので、このところ nVidia のグラボしか買わなくなってます。GeForce なら同じドライバでかなりの種類のグラボをカバーしてくれているので、グラボの差し替えが楽ちんだったりするんですよね(ま、不具合が出たら、そのときはそのときで、ドライバ削除、新規ドライバインストールをしてますけど)。

ということで、だいぶ前はどちらかというと ATI 派だったのが、今ではすっかり nVidia 派。
でもって、PCケースも最近は Cooler Master 製がひいきだったりして、その両者のコラボモデルとなると、ちょっと食指が動きます。

この nVidia バージョンのケース、実は3種類あって、CM690版はミドルクラス。これよりも安いエントリーモデルのもの(NV334)や、これより高い E-ATX 対応のもの(NV-830-KKN4-GP)もあるんですが、安い方は国内でまだ見かけないし、高い方もモデル終息なのか、これまた最近見かけない、ということで、他に選択肢がなかったりします(安い方は海外通販サイトでの扱いがあるので、その気になれば個人輸入できますが、そこまでしたいと思えるデザインではなかったりします)。

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アンチウイルス

とあるソフトをインストールしようとしたんですが、何度やっても「致命的エラー」とかでインストールに失敗。

エラーメッセージをネットで検索すると、解決方法を示したページがあったんですが、その方法を試してもダメ。

ということで、試してないのはアンチウイルスを止めることだけ、ということで、ネットワークを切断して、アンチウイルスを停止させてインストールしたら、あっさり成功。

今どき、アンチウイルスが動いているままでソフトをインストールできるのが普通だったので、こんな古典的なトラップに引っかかるとは思ってもみませんでした。

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scream blacula scream その19

これもちょっと前に落札したスチール。

Sbs_fvs



ラスト近くの吸血鬼出動シーンと思しきスチールなんですが、残念ながら本編にこんな嬉しいカットはありません。女優さんたちがそれなりに演技している雰囲気なので、おそらくはちゃんと収録した後で、尺の関係でカットされてしまったんでしょう。なんとも惜しいことで…。本編で警官隊を襲撃するのは、ほとんど男の吸血鬼なんですよね。

で、このシーケンスのものと思しきスチールは他にもあって、リーフレットに使用されているのが確認できていますから、そっちのスチールも入手したいところです。

そうそう、このスチール、「scream blacula scream」のムックにも使われていましたが、レイアウトの関係か、裏焼きになっていることが、今回のスチール入手で判明しました。

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Vista のデフラグ

Windows7が出た後で、今頃?な感じですが、Vistaのデフラグって、進行状況が全然わからないんですね。チェックディスクやデフラグをしようかな、と思う程度に Vista を使い込んでいないので、これまであまり意識しなかったんですけど、これはちょっと不親切な感じ。ま、余計なアニメーションを省いて、その分デフラグそのものが速くなっているならいいんですが、Vista ってそういう方向のOSじゃないですもんね。

ということで、Windows7 のデフラグがどうなのか、ちょっと気になる今日この頃。Vista と同じなのか、XP風になっているのか…。

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shade 11

来月発売の「shade 11」ですが、今回は Professional がずいぶん割安な価格設定。Standard だと被写界深度の設定がオミットされている(R5の頃はできたのに…)ので、いずれ Professional にアップグレードしたいとは思っているんですが、今回、Professional の価格が安めになっているせいか、Standard からのアップグレード価格も割とお値打ちな感じ。12月10日まで割引になっているので、それまでしばらく悩むことになりそう…。

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USPS トラッキングナンバー

ネットオークションで買うのは、大抵映画のスチールで値段も安いんですが、たまにPCソフトなどお値段が高めのものを落札することがあります。で、そういう場合、トラッキングナンバーつきで発送してくれる出品者が少なくありません。今どき、国内の宅急便でも伝票番号で荷物が今どこにあるかがわかるサービスがありますが、あれと同じですね。

でもって、先日買ったものが1週間以上、いつアクセスしても商品の状態が最初の「受付」のまま。そろそろ出品者やUSPS(United States Postal Service)に問い合わせた方がいいかも、と思い始めていた頃、商品がひょっこり届きました。

これじゃ追跡サービスの意味が全然ないような…。ま、ちゃんと商品が届けばいいんですけど、かえって心配になってしまいます。

ま、海外オークションで落札した商品は下手をすると到着までに1ヶ月くらいかかったりします(amazonなどの業者でも、1週間~2週間かかったりしますし)から、追跡サービスがなければ、最初からそう心配もしないで済んだんですけどね。たまたま今回は追跡が機能してなかったんでしょう。

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彼岸島 第28巻 その2

読み返していて、ふと思ったんですが、吸血鬼化したケンちゃんが明と対決するシーンの最後で、ケンちゃんが明に覆いかぶさってます。ケンちゃんは流血している訳で、いくらでも明にケンちゃんの血がしたたり落ちて、明も感染しそうなものなんですが…。というか、明はあれだけ吸血鬼を斬りまくってますから、返り血でいくらでも感染しそう。

実は、明はすでに吸血鬼化していて(だから強い!)、牙がない突然変異、なんてオチだったり…しないかな。主人公が自分で気がつかないうちに…というのは、「dead and buried」のノリでちょっと嬉しかったりするんですけどねぇ。

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blacula その24

久し振りに「blacula」のスチールをゲットしました。黒人女吸血鬼のスチールは含まれていないんですが、blacula様がなんともカッコいい1枚!アメリカ版のロビーカードに使われていたスチールです。ホントは、牙を剥くJuanitaやNancyのスチールが良かったんですけどね。

Blacula1

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blood ties

TVシリーズと一緒に同じタイトルだからという理由だけで注文してしまったのが2009年の「blood ties」。

慌てずに、吸血鬼映画であるかどうかくらい確認すればよかったんですが、タイトルつながりで注文してしまい、再生して後悔…。

ただの殺人鬼もので、キュートな黒人娘でもいれば救いだったんですが、それもなし…。

字幕もクローズドキャプションもなくて、この値段はちょっと割高。吸血鬼映画じゃないし。

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blood the last vampire (実写版)

海外盤を注文したので、ようやく手許に届いて鑑賞しました。

他の作品に入っていた予告編だと、牙を剥くオニがちょっと魅力的だったんですが、本編では、ラスボス以外、女のオニは見当たらず。で、そのラスボスの小雪は牙がないし…。

クリーチャーのCGはかなり頑張っていると思いますが、どことなくぎこちない動きがもう一息という感じ。

原作同様、人間がオニに変わる訳でなく、結局豪華なアクションものという印象で、「お姉チャンバラ」を巨額の予算で作ったらこんな感じになります、といったところ。なので、吸血鬼映画ファンにとっては、かなり肩透かしな内容でした。

そうそう、国内盤も出ていて邦題は「ラスト・ブラッド」なんですね。海外盤のほぼ2倍程度の値段ですが、送料や日本語字幕分が差額と思えるかどうかで、どちらをチョイスするか決まりそう。

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彼岸島 第28巻

新刊登場で、ついついまた買ってしまいました。今回も女吸血鬼の出番はなし。寺の守りの吸血鬼石田はなかなかいいキャラだと思いますが、こういう役どころこそ、魅力的な女吸血鬼にして欲しいところ。尼僧の吸血鬼なんて、最高に色っぽいと思いますけどね。

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the zombie pack

「the zombie pack」というdvd-boxは、「zombie 3」「zombie 4: after death」「zombie 5: the killing birds」の3作品をまとめたもの。

「zombie 4」は単独盤をすでに持っていて、冒頭で黒人女性がクリーチャー化するシーンがお気に入りなんですが、他の2作品のDVDを持っていなかったので入手しました。どちらも昔レンタルビデオで観た記憶はあるんですけどね。

で、「zombie 3」はゾンビ化する女性がちょっとキュート。ただ、ゾンビ化した後のシーンが暗い画面で時間も短いのが残念なところです。

気になる画質ですが、単独盤をそのまま3枚を1箱に入れました、という感じなので、少なくとも「zombie 4」については、単独盤との画質の違いはありません。

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wolvesbayne

タイトルからはいかにも狼男ものという感じなんですが、実はしっかりとした吸血鬼もの。タイ産のようですが、メインキャスト、スタッフは英語圏の方の様子。

女吸血鬼がしっかり牙を剥くし、今どきの吸血鬼顔に変身するし、杭を打たれた吸血鬼は「blade」風に燃え上がるし、ラスボス(ちょっとお年を召した女吸血鬼)は「monster squad」風に封印されるし、で、吸血鬼映画の美味しいとこ取りで作ってみました、という感じ。

もっとも、増殖がほとんどなくて、吸血鬼化する人間は男一人、という、惜しいところがない訳でもありませんが、このところ当たりのない吸血鬼映画の中で、かなり満足度の高い1枚です。

ただし、今のところ amazon での取り扱いがないので、お手軽な入手が難しいかも。しかもリージョン3。私は海外ネットオークションで入手しました。

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regina carter

ちょっと前に Regina Carter 嬢のスチールを落札したのが届きました。Regina Carter 嬢というのは、黒人女性ジャズ・バイオリニストなんですが、とにかくキュート。笑うと「すきっ歯」が目立つんですけどね。

Regina_carter1








今のところ彼女の最新アルバムは2006年の「I'll be seeing you : sentimental journey」で、次回作が待望久しい今日この頃なんですが、このアルバムのライナーの写真もまた綺麗。音楽もいいんですけど、やっぱり容姿がたまりません。

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blood ties season two

ということで、届きました。中身はすでにSciFiチャンネルで観ている(といっても録画したきりで、じっくりとは観てないんですけど…)ので、ざっとディスクの再生確認だけ。

字幕仕様ではありませんが、クローズド・キャプションがついているのでストーリーを追うのに問題はありません。

3枚目は収録エピソードが1つだけなので、残りはフォトギャラリーとシーズン1の予告編です。ただし、シーズン1の予告編というのは、各エピソードの予告編ではなくて、シーズン1のDVD-BOXのコマーシャル。

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the hunger season 2

相変わらず、女吸血鬼をあしらったジャケットなんですが、中身の方は果たして…?

ざっとサーチで4枚のディスクを観てみましたが、牙を剥く女吸血鬼の姿は見当たらずじまい。またジャケットに騙されました。

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purani haveli mansion of evil

「veerana  vengeancce of the vampire」のカップリングが「purani haveli  mansion of evil」。こっちはお化け屋敷もの、という感じで、狼男然としたモンスターが登場しますが、それだけ。女性のクリーチャーは出てきません。

途中、ミュージカル風になるところは「bandh darwaza」と同様で、ちょっと緊張感がそがれたりして…。乱闘シーンのBGMはそれなりにノリがいいんですけどね。

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veerana vengeance of the vampire

珍品インド産ホラーが鑑賞できる bollywood horror collection ですが、vol.1に収められた「bandh darwaza」の出来はもうひとつ。今回 vol.2を入手してみたんですが、「veerana vengeance of the vampire」は果たして?

結論から言うと、「bandh darwaza」が一応吸血鬼映画だったのに対し、「veerana vengeance of the vampire」はタイトルに vampire の文字がありながら、実は魔女もの(って、ちょっと前にも全く同じパターンにひっかかったような…)。

セットはそれなりに凝っているものの魔女のモンスターメイクはC級でチープ感丸出し。vampire を名乗るなら牙くらいちゃんと作ってほしいところです。1988年作品ということですが、1973年の「エクソシスト」のパロディが出てくるし…。

ということで、珍しいものが観たい方だけどうぞ、という感じ。

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ターボレンジャー #47

山口先生の吸血鬼メイク、なかなかですねぇ。ちゃんとそれっぽいライティングもしているし。

ただ、吸血鬼が1人っきりで、増殖しないし、せっかく吸血鬼になった山口先生の出番もちょっと物足りない感じ。

ま、それでもこの手の作品、最近は吸血鬼の出番が減っているので、ちょっと嬉しいエピソードです。

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ノイズ・リダクション

で、「童夢くん」のカセットをCD化してみたんですが、テープソースだけにヒスノイズが気になるところ。なので、sound it! 4.0 のノイズ・リダクションをかけてみました。

結果、確かにテープソースにつきもののヒスノイズは大幅に低減されてはいるんですが、やっぱり音楽の音色そのものが変化してます。音が微妙につぶれていて、ごく軽いフェーザーが全体にかかっているような印象。

現行版の sound it! 5.0 では強力なノイズ・リダクションを装備したようなので、ちょっと興味があったりするんですけど、音色をほとんど変えずにノイズだけ除去するのはどう考えても無理っぽいし、現状の作業なら 4.0 のままで不満はないし、で、5.0 の導入はしばらくなさそうです。

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