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2009年12月

mac fan 2010年2月号

2010年2月号、といっても、すでに発売中なんですが、この中に気になる記事が。

logicやfinal cutのstudio、expressの比較も興味深いんですが、目玉はRebel EFI関連の続報。どうも2009年9月号でHackintosh関連の記事があったようで、今回はその続報ということのようす。前回の記事はうっかり見落としていたんですが、今回の記事によると、Rebel EFIもアップルからの訴訟で終息の模様。

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RG420CM

国内販売のない海外モデルでもう1つ気になるのが、同じくIbanezのE.GUITARである「RG420CM」。こっちは木目がなんとも渋い仕上がり。

ま、SR706を買ったばかりなのでさすがに手を出してませんが、国外発送をしてくれる出品者からバーゲン価格で出てくれば、ちょっと考えてしまいそう。

というか、amazonでずいぶん安く出ているんですけど…。

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ibanez sr706

税付小包で届いた商品というのは、Ibanez のE.BASSで、国内販売のないモデル。

IbanezのE.BASSは、最初期のGary Willis モデル(現行モデルはちょっと手が届かない値段になってしまいましたが、最初期のものはなんとか手が出る値段だったんです)を愛用していて、軽いボディや細身のネックが扱いやすい、いい楽器なんですが、フレッテッドの多弦も1本欲しいと思っていたんですね。

なので、SR Prestigeの6弦の中古が手頃な値段であれば、と思っていたんですが、海外ネットオークションでSR706を見て一目ぼれ。運良く海外発送してくれる出品者(楽器店)だったので、ちょっと値段がディスカウントになったタイミングで発注してしまったという次第。

国内モデルのSR506より上級機種でありながら、送料を入れてもSR506と同程度の値段(多少は円高のおかげあり)とあれば、飛びつかないわけにいきません。おまけにボディ・カラーがTranparent Black!何とも魅力的な黒だったりします。

SRは弦間が狭いので、5弦で従来の4弦くらいのネック幅なんですが、6弦となるとさすがに幅の広さを感じます。BTBの6弦だとか、他のメーカーの6弦だったら、きっともてあましてますね。

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grave mistake

予告編を別のDVDのおまけで観て、面白そうだと入手したのが「grave mistake」。

ゾンビ化すると瞳の色が変わる(本作ではグレー)辺りは、今風です。銃やつるはしでゾンビのボディを破壊するシーンも、頑張っている感じ。

といっても、ゾンビのボディがかなり華奢な感じである一方で、ゾンビが人間を襲うシーンはゾンビがかなり怪力だったりするのは、ちょっと無理がある印象だし、ちょっと低予算なのか、画質はもう一息で、そのくせメイクの細かいところはちょっとアラが目立ったりします。キュートな黒人ゾンビ娘も出てこないしね。

また、ゾンビに噛まれてゾンビ化するまでの時間がキャラクターによってずいぶん差があったりして、ちょっと脚本が不自然な部分(噛まれた腕を切り落としてゾンビ化を防ごうとするあたり)もありますが、この手の作品で気にするところでもないですね。

主要キャラのほとんどがゾンビ化したり殺されたりして、話の展開は結構楽しめますから、割とお買い得な1枚かも(字幕、クローズドキャプションはありませんけど)。

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税付小包

先日、いつものように海外ネットオークションで落札した品物が届いたんですが、配達時に不在で残された不在配達票には「税付小包」という初めて見る文字が。

しかも、肝心の税がいくらなのかが書かれていないので、かなり心配に。

とりあえず郵便局に受け取りに行く前にネットで検索したんですが、どうも品物によって値段が異なるようで、ものによっては品物の値段よりも関税の方が高いこともあるとか。

そこで、品物で関税を検索してみると、今回の品物について、関税そのものはゼロみたいなので、後は消費税とかその他でいくらかかかる、ということまでわかりました。

ここまで調べて、まさか数万円ってことはないよね、と思いつつ郵便局に行って品物を受け取ると、心配した税というのは\1700也。ほっとしました。

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バイオ・クライシス

これまたレンタル落ちを入手したのが、「バイオ・クライシス」。ゾンビものということで期待して再生してみたんですが、核戦争の生き残りの描写が延々と続いて、肝心のゾンビはなかなか登場しません。

後半にようやく出てき始めますが、暗い画面でほとんどシルエット状態。ラスト近くのCGのクリーチャーの動きはまぁまぁという感じですけどね。

ということで、ゾンビものとして観るとちょっと肩透かしかも。ラストのオチはちょっとひねりが効いてますけど。

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ギャング・オブ・ホラー

レンタル落ちのDVDを入手しました。

3話構成のオムニバスですが、各話をつなぐ場面に主役とお供の女性2人が登場します。このお供の女性の1人が吸血鬼っぽい出で立ちで、牙をちらちら見せてくれるのが嬉しいところ。

黒人キャストの多い映画なので、このお供の女性も黒人だとさらに良かったんですけどね。

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manga studio ex 4

Genius のタブレットがおまけだったアイテムというのは、manga studio ex 4。amazon だと、manga studio debut 4 はアメリカ国外発送可なのに、ex 4 はアメリカ国内発送限定なんですね。実は先だっての「manga studio for dummies」もおまけの1つで、3点セットだったということなんです。

この manga studio ex 4 は、comic studio ex 4 の双子だと思うんですが、comic studio の方が日本の amazon で \34532 (定価 \48300)なのに対して、manga studio は $230.49 (定価 $299.99)。どう考えても manga studio の方が割安な感じ。

で、amazon だとアメリカ国内発送限定なので、これを入手するにはいきおいネットオークションに。たまたま海外発送可な出品が、タブレットのおまけつきだった、という次第です。

ということで、debut 4 が余ってしまいましたが、これはこれで ネットブックで使えばいいかというところ。

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Genius MousePen 8 x 6-Inch Graphic Tablet

どうもペンタブレットになかなか馴染めず、過去2モデル買ったものの道具にできずじまいという体たらく。なので、よほど自分の感覚に馴染むような製品が出ない限り、3つめを買うことはないだろうと思っていたんですが、あるソフトがタブレットつきで出品されていたのを落札。なので、実はタブレットはどうでも良かったんですが、せっかくなら今度こそ慣れてみようと思ったりして。

で、そのタブレットは Genius 社製で、15インチ×20インチという広さ。amazon だと定価が約$100で、実売約$50といったところ。日本のタブレットだと wacom の入門モデル相当の値段といったところでしょうが、この広さはちょっとうれしいかも。

ドライバをインストールして、動かしてみましたが、ペンが反応しないので悩むことしばし。マウスだけでなく、ペンにも単4電池を入れる必要があったんですね。

ということで、無事にペンも動くようになりましたが、追従感というかペンやマウスを動かしてからディスプレイに線が描かれるまでのタイムラグは、wacom のタブレットとあまり変わらない印象です。

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shade 11 その3

早割で申し込んだ shade 11 ですが、発売日に到着するように発送されてました。e-frontier、なかなかやりますね。

で、とりあえずインストールして動作確認しただけ、なんですが、1点、これまで勘違いをしていたことが判明。

被写界深度が Professional でしか設定できなくなっていたんだと思っていたんですが、全グレードで設定可能なんですね。Professional でしか設定できないのは焦点の移動で、Depth Plus という機能が Professtiona のみ、ということ。

焦点が移動するようなアニメーションは、Professional でないとできない、というだけで、静止画1枚をレンダリングするなら、どのグレードでも焦点距離・被写界深度が設定できる、ということだったんですね。

shade 10 のガイド本にあった「被写界深度を設定する Depth Plus という機能が Professional のみ」という説明を誤解してました。

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xbox 360 コントローラー

とりあえずコントローラーがあった方が便利そう、ということで、コントローラーを入手しました。

「resident evil 5」の取説がタイ語なので、キーボードやコントローラーのどのボタンがどういう操作になるのか、さっぱりわかりません。ま、これを機にタイ語をかじってみる、というのもいいんですけど、ちょっとそんな時間はなさそう。

で、コントローラーをつないで設定画面に入れば、日本語表示なのでなんとかなるでしょ、という話。

にしても、xbox 360 用のコントローラーがPCで使えるなら、以前から興味のある「forza motorspots」もPCで遊べないかな、と思ったんですが、残念ながらPC版が発売されていない様子。やっぱり、「forza motorsports」をプレイするには、xbox 360 本体を買わないとダメそうですねぇ。

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resident evil 5 その3

athlon64X2 4200+、GeForce6800GS では、ほとんどまともに動かなかったので、C2Q6600、GeForce8600GT のマシンで試してみました。

今となっては特に速い訳ではないマシンですが、それでも4コアが効いているのか、グラボが2世代新しいのが効いているのか、ちゃんとゲームが起動しました。

私が入手したのはタイ語版で、確かにパッケージはタイ語なんですが、ゲームが起動してしまえば、メッセージは日本語で表示されます。一部、英語になる部分は、各国語版で共通仕様なのかも。

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manga studio for dummies

manga studio の解説本を入手しました。

まだ、最初の方を読み始めたところですが、manga studio が日本のコミック・スタジオの移植だという記述が出てきます。

で、コミック・スタジオのラインナップと異なり、manga studio は debut、EX の2バージョン設定。ま、コミック・スタジオの3バージョン機能比較を見ると、pro がちょっと中途半端な印象はありますから、manga studio はその辺を割り切っているんでしょう。


実は、ちょっと前にコミック・スタジオを使ったマンガ入門が出ていて、これを買って、久し振りにコミック・スタジオを試してみようかと思っていた折、manga studio の存在を知ったというのが話の流れだったりします。

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dracula 2009

説明を見る限りでは、ちょっと期待できそうな「dracula 2009」。

が、届いてみると DVD-R仕様。この手の自主制作のノリのものは、当たり外れの差が大きいのが問題で、ま、大体外れです。

ざっと再生してみると、吸血シーンっぽい場面はありますが、牙は見当たらないし、まして、牙を剥く女吸血鬼も見当たらず。

時間ができたらじっくり再生してみるかもしれませんけど、ちょっと期待はずれの1枚でした。

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retardead

これまたゾンビものの「retardead」ですが、こっちは割りとオーソドックスなゾンビもの。

ま、ありがちなゾンビものだと思って再生していたんですが、ラスト近くで大サービスシーンあり。

6人のゾンビ娘が人間の男1人を取り囲んで襲うシーンなんですが、何とも色っぽいアプローチ。彼女達は、腰を揺らしてセクシーポーズで迫ってくるんですね。BGMがサックスのブロウで、なんとも定番の演出に笑ってしまいました。

おまけに、この6人のうちの1人がなんともキュートな黒人娘。このシーンだけでこのDVDを買った甲斐がありました。映像特典にはメイキングやスチールも収録されていて、メイク中の彼女の様子もちらっと出てきます。

ゾンビの頭部を破壊するシーンは、いかにもお人形という雰囲気で、あまり手がかかってませんが、ゾンビ娘のメイクは結構気合が入っていて、ここも高ポイント。

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zombies anonymous

「vampire anonymous」が割と面白かったので、こっちもかな、と買ってみたのが、「zombies anonymous」。

ですが、今どきのゾンビは、喋るわ、走るわ、武器を使うわ、で、どうにも趣きがない感じ。いつの間に「ゾンビ・アクション物」みたいなジャンルができたんでしょう。

で、そういう趣向なせいか、メイクもあまりゾンビっぽくない感じで、女性のゾンビも大勢出てきますが、ちょっと魅力に欠けますねぇ。

ということで、変り種のゾンビものをお探しならどうぞ、という感じ。

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vampire party

ちょっと前にDVDがリリースされた「vampire party」。だいぶ前にオーダーしてあったんですが、珍しく到着がゆっくりでした。

で、期待して再生を始めると、音声がフランス語。あ、フランス産でしたか。これまでフランス産吸血鬼映画って、当たりが出た試しがないんですけど。

案の定、すごく微妙な出来。映像は綺麗だし、吸血鬼のメイクも最近あまり見ない不気味調だし、で雰囲気はいいんですけど、メインの吸血鬼が男ばかり。女吸血鬼も出てくることは出てくるんですが、映画には全くおよびじゃないでしょ、というくらいの器量。ま、ホラータッチの雰囲気ながら、ストーリーはコメディ調なので、そういうキャラクターなんでしょうけどね。

ということで、なんとも評価の難しい作品ですが、女吸血鬼だけが目当てならハズレと言い切ってよいかも。

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resident evil 5 その2

ネットオークションでタイ語版が$30弱と安かったので入手してみました。が、Athlon64 X2 4200+ では、ゲームが重すぎるようすで、BGMも途切れ途切れ。

ま、その前にネットに繋いで Windows Live ID を作るだの、ゲーム専用機と違って、手続きが面倒なのも、ちょっと…なんですけど。

ということで、もう少し速いマシンでないとゲームにならないみたいです。

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旧仮名遣い

結局、「契沖」は買っただけで全然活用できてなかったりするんですけど、最近見かける旧仮名遣いは変なものが多い感じ。

今月の東映チャンネルで「オリヲン座からの招待状」がかかっていて、映画の中身にはほとんど興味がないんですけど、タイトルが気になります。

オリオンって、アルファベットだと orion なので、ワ行のヲが出てくる余地はどこにもないような気が…。これが oriwon ならわかるんですが。

これが、カシオペアだと cassiopeia で、ia が半母音的だから、カシオペヤと書くか、カシオペア(カシオペイア)と書くかで迷うのも当然だし、どちらの表記も見かけますけどね。

なんだか気分というかファッションで旧仮名が使われているんでしょうか。ま、なんとなく見慣れない字というのはカッコいいものですけど。

そういえば、これも中身に全然興味がないんですが、「ヱヴァンゲリヲン」も evangelion をどうひねると音的に無関係なヱ、ヲが出てくるのか、謎です。

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manga studio debut 4

「anime studio debut 6」は届いてインストールしたものの、使い方のドキュメントが英語なので、ちょこちょこ解読し始めたところ。

で、このソフトの会社が「manga studio debut 4」というソフトも販売していて、やはり$30弱のお値段なのと、説明ページにある見本の絵を見ると、国内で販売されている「コミックスタジオ」と同じ中身のような雰囲気なので、これまた試しで購入してみました。

予想通り、ディスクにはコミックスタジオをリリースするセルシスの文字。となると、英語版と国内版との違いは、吹き出しで縦書きができないとか?なんて思ったんですが、試してみたら縦書きもオッケー。ま、両方を持っている訳ではないので、本当は細かい違いがあるのかもしれませんけどね。

でもって、コミックスタジオなら解説本がいくつも出てますから、プルダウンメニューが英語でもあまり困らなそう。解説本や送料を足しても、国内版を買うよりお得な雰囲気です。

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Windows7対応版

このところ、ウイルスセキュリティZEROを入れたマシンを立ち上げるたびに、Windows7対応版へのアップグレードを促すメッセージボックスが出てきます。ちょっと前は「閉じる」ボタンで消せたんですが、最近のものは「閉じる」ボタンが殺されていて、勧誘ページに飛ぶか、1週間後、2週間後に再表示か、の3択しかないようになってます。

Vistaが売れてなくて、XPが出てからずいぶん経つとはいっても、7に乗り換えるユーザーがどれだけいるんでしょうね。とりあえずうちでは未導入で、確かに興味はありますけど、SP1まで待つか、入れるとしても実験的に1本試してみるか、というところ。

Vistaしか持っていなくて、Vistaの重さに耐えられないユーザーは7に乗り換えるんでしょうが、XPで特に困っていないユーザーはしばらくXPのままでしょうしね。Vistaも64bit版でメモリをたくさん積んでいれば、そこそこ快適ですし。

ま、ウイルスセキュリティZERO的にはVistaのサポートが終わるまでは新しいものに換えてもらえないので、7対応版へのアップグレードを薦めるのもわかりますが、ここまでやるのはちょっといやらしい感じで、イメージダウンのような気がしますけどね。

メインマシンのアンチウイルスをkasperskyに変更しておいて良かった。

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resident evil 5

店頭のデモでずっと気になっていたのが「バイオハザード5」。舞台がアフリカということで、黒人ゾンビが動き回っているんですが、さすが今どきのグラフィックは綺麗ですねぇ。これで黒人ゾンビ娘が出るんならプレイしてもいいな、と思っていたんですが、値段がちょっとお高めな設定。

ゲーム専用機用にしても、うちはPS3、XBOXの両方が未導入なので、買うならPC版しかないんですが、出るか出ないかがわからない黒人ゾンビ娘のために\6000ちょっとというのはかなり微妙なところ…。アクションもののゲームもクリアできた試しがないし(イージーモードというのがあるようなので、プレイするならそれが頼りですけどね)。

ということで、例によって海外ネットオークションで検索。安いものだと、$30前後で英語版が売られているので、この位ならお試し価格といえるでしょう。これなら試してみようという気になるというものです(ものがちゃんと届くかどうかというリスクもあるんですけど)。

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shade 11 その2

12月10日までのキャンペーンということで、結局スタンダードからプロフェッショナルへのアップグレードを申し込んでしまいました。

ただ、今回はプロフェッショナルがずいぶん安いんですね。早割りのアップグレード価格が\45000で、キャンペーンが終わると\50000なんですが、普通に買ってもamazonで\65000ちょっと。この値段だったら、昔R5を買ったころのスタンダードの値段に近い感覚です。別に焦らなくても良かったような気もしますが、shade12でまた高くなるとも限らないから、今回はこの値段で納得することに。

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perfect disk 10 pro

マック用の市販デフラグツールは使ったことがあるんですが、ウインドウズ用のものはOS標準のものしか使ってなかったんですね。ま、マックで市販ソフトを使っていたのは、OS標準のものが存在しない、というのが理由だったりしますけど。

で、試してみたのが「perfect disk 10 pro」。この手のツールは、てっきりOS起動前にCD-ROM起動でデフラグをかけるものだと思ってましたが、HDDにインストールし、OSが起動した状態でデフラグを行うんですねぇ。

OS標準のデフラグだと、デフラグが終了しても断片化ファイルが残っていたのが、さすがに有料ソフトだと断片化が解消するのがちょっと嬉しかったりして。

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楽天ケータイサイト

いつの間にか、楽天のポンカンルールが変わって、2サービスでポイント2倍だったのが、先月から3サービス利用でないと2倍にならない仕様に。ちょっとセコイ感じですが、今どきの経済環境だと仕方ないんですかねぇ。

ということで、普段はPCの楽天市場と楽天ブックスでポイント2倍コースだったんですが、今後は何か追加しないと2倍になりません。

で、文字入力が面倒なのはわかっていたんですが、とりあえず実験でケータイサイトから楽天ブックスを利用してみました。楽天ブックスは、ケータイで利用してもケータイの扱いにならず、ブックス利用としてカウントされるみたい。

案の定、IDやパスワードの入力が面倒なことこの上ないですねぇ。ま、売る側からすると、携帯でどこからでも注文してもらえる状況にある方が、ビジネスチャンスが広がる訳ですから、こういうチャンスを活用しない手はないんですが、携帯の小さい画面で、文字を打つのはちょっと勘弁してほしい感じ。買う方も、どこからでも注文できるというメリットはありますけどね。

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彼岸島 第29巻

「彼岸島」の第29巻が出ていたので買ってきました。

相変わらず女吸血鬼の出ない展開…。ま、最初から期待していないんですけどね。

で、雅との対決に乗り込む明ですが、ちゃんとワクチンを持参しているんですねぇ。もうすっかり忘れられた設定だと思ってました。これだけ強くなれば、ワクチンなしでも雅に勝てるんじゃないでしょうか。

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hold on and other hits

ジャケットにつられて、全曲持っているはずなんですが、EN VOGUE のアルバムを買ってしまいました。ま、日本のamazonで取り扱いがある輸入盤で、お値段も安かったので。

やっぱり Dawn Robinson 嬢が可愛すぎ!ライナーノートは省略で、歌詞カードもありませんが、ま、このジャケットを見るためだけに買った甲斐がありました。

曲の方は「Free Your Mind」がカッコいいですねぇ。この曲はPVのカッコよさも尋常じゃありません。

そういえば、6月末にオリジナルメンバーで日本ライブをやっていたはずですが、映像化されないんでしょうかね。

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ドラコンクエストIII

これまたいつの間にか、携帯電話用のドラゴンクエストIIIが登場してました。これも昔よく遊んだゲームだし、携帯でプレイできれば楽しいよね、と購入しようとドラゴンクエストモバイルにアクセスしてみたんですが…。

ドラクエI、ドラクエIIを購入した後は、100円コースに変更したままポイントを使っていなかったので、そのままドラクエIIIが買えるとは思っていなかったものの、使えるポイントがかなりあるはず、と思ったら、残りは300ポイントのみ。よく見たら、ポイントは3ヶ月で失効すると書いてあって、使わなければどんどん貯まる、という訳ではないんですね。なんだか、今どき、かなりセコイ感じ。

ゲームを購入した後も遊び続けるには、最低100円コースを登録し続けないといけない、というのも、考えてみたらなかなかうまい作戦ですけど、これまでゲームを買うのに、一度払ったら自分のもの、という感覚とは違うので、どこか違和感があったんですね。だったらなおのこと、ポイント失効というのはいやらしい印象。

ま、説明をよく読んでなかったこっちも悪いんですが、ドラクエI、IIで十分遊ばせてもらったし、ここらでコース停止にしてもいいかな、と思ってます。ドラクエIIIをプレイしたければ、ゲーム機でやればいいだけだし。

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mac 100% vol.7

いつの間にかvol.7が出てました。自分で試す試さないは別にして、hacintosh情報が面白そうだったので、買ってしまいました。

Mac Proまで高性能でなくていいから、iMac程度の性能を持ったデスクトップのニーズって、あると思うんですけどねぇ。ディスプレイ一体型だと、すでにあるディスプレイを利用しようとするには不便だし。といって、Mac Miniだとパワーや拡張性が物足りないし。C2QやCi7搭載のデスクトップが出ても、Mac Proのユーザーがそっちに流れるとも思えないですしね。ま、そういうモデルがないので、hacintoshが出てきたということなんでしょうけど。

もちろん、軽いノートが欲しい、というニーズもありますが、こっちはMac Book Airをダウンサイズして、12インチ液晶とか10インチ液晶にすれば、十分実現しそうだから、Atom搭載の非力なNetbookで無理やりMacOSを動かさなくてもいいような気がします(動かすことそのものが目的である、というのもわかりますけど)。

ということで、今回の記事にあったRebel EFIにちょっとだけ興味津々な状態だったりします。もっとも、うちの自作マシンときたら、コストの問題でこのところAMD製のCPUばかりなので、仮にRebel EFIを試すとなると、Intel製CPUのマシンを新たに組む必要があって、その可能性は極めて低そうなんですけどね。

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LyX その2

TeXがインストールされたマシンにLyXをインストールして試しているんですが、念のため、インストールするマシンを複数台試してみても、常に、

 ファイル名エラー
 文書のパスには空白が含まれていてはなりません。

とだけ出て、DVI表示ができないんですね。

インストールして簡単に使えそうなんですが、うちではこのエラーで全く先に進めない状態です。ネットで検索してもこのエラーの解決方法が見当たらないのは、うちだけの特殊な事情があるのか、とてつもなく基本的な見落としがあるのか…。

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edius pro 5

動画編集は Premiere Pro の 2.0、cs3、cs4といじってますが、Premiere Pro も不満がない訳ではなく、final cut express を試してみたりもしたんですが、こっちはなかなか馴染めずじまい。final cut studio だと、手許の Mac Book では対応できないし(値段も高いし)。

で、このところちょっと気になる存在が edius pro 5 だったりします。乗り換え優待版だと、4万円ちょっとというプライスタグで、微妙に試してみたくなる設定。ただ、1000本限定ということなので、迷っているうちに完売となる可能性も…。

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