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2010年3月

モノノ怪

今週からanimaxで「モノノ怪」がかかってます。ちらっと見かけて、絵柄が気に入ったものの、初回から観た訳ではないので、ずっと録画チャンスを狙ってました。

といってもしばらくチャンスがなかったので、コミックの方を古本屋で見つけてゲットしただけだったんですけどね。

でもって、今どきの作品だけあって、ちゃんとDVDが発売されているんですね。ちゃんと巻の数字も「一、二、三、…」ではなく、「壱、弐、参、…」なのがお洒落、と言いたいところですが、「四」だけ「肆」を使わないで「四」にしちゃったのが中途半端でしたね。「五」はちゃんと「伍」なのに。ま、さすがに「肆」は馴染みが薄いという判断なんでしょうけど。

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スクリーンセーバースタートキット

Visual Studio 2005 Express Edition の C# を起動したら、スクリーンセーバースタートキットというのがあるのに気づきました。

ずっと好みのスクリーンセーバーが欲しいとは思っていたんですが、市販のソフトはそれなりの値段で、スクリーンセーバーだけのためにソフトを買うのもね、ということでそのままだったんですが、これならいいかも。

といっても、すぐにいじれる時間はないので、実際に使ってみるのはちょっと先だと思いますけど。

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nightmare city

ホラーブームの頃にレンタルビデオで観た「nightmare city」は1980年作品。 いつの間にかDVD化されてました(どうやら2008年のもよう)。

メイクは今観るとチャチはチャチなんですけど、これはこれで味があるというか…。

にしても、本作品のゾンビは、走り回るだけでなく、斧やナイフなどの武器まで使用して殺戮を繰り返すという、ちょっと個性的な設定。

オチの方も、そういえばこんなオチでしたね、と懐かしさ炸裂でした。

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通販サイトの誤植

gary willis が参加しているCDを買うのに、通販サイトの検索を頼りに注文したんですが、届いたCDには、gary willis の名前が見当たりません。

不審に思って、通販サイトの該当ページを再度見てみると、完全に別のCDの解説が誤って使われた模様。

で、このCD、別のベーシストのリーダー作で、聴いてみればこれはこれで面白いし、値段も10ドルしないので、腹も立たないんですけどね。

ま、複数の通販サイトでパーソネルをきちんと確認すればよかったんですが、CDを買うのにいちいちそんな手間のかかることをするのもねぇ。

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dead life redux

ジャケットが嬉しすぎる「dead life redux」は、2005年作品。ま、ゾンビものって、大抵ジャケットが良くて、それと反比例するかのように、中身がダメ、というパターンで、これまでさんざんこのパターンにやられているんですけど、黒人ゾンビ娘を期待してついつい注文してしまいました。

でもって、えらく粗い画質だと思ったら、スーパー8mmフィルムによる撮影で、70年代のゾンビものの雰囲気を狙ったものなんだとか。ま、この画質なら、多少メイクが雑でもそれなりに…見えないくらい、メイクが雑ですねぇ。今どきの作品なら、もう少しそれっぽいメイクになるでしょうに。

ということで、ジャケットの雰囲気からはだいぶかけ離れた作品でした。フォトギャラリーなどの特典つきですが、英語字幕はありません。

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i am virgin その2

ということで届きました。早速再生してみましたが、吸血鬼ばかりの世界になってしまい、唯一の生き残りの人間が主人公、という設定。で、その前提は、ウイルスが原因で世界が突然崩壊し、生き残った人々は吸血鬼化。ということで、主人公が愛犬と共に廃墟をさまようあたり、「i am legend」の世界観なんですが…。

本作の吸血鬼は血が目的ではなく(血を吸う人間がいないので)、sex が目的という、ぶっとんだ設定。なもので、大半が吸血鬼の絡みのシーンで、裸の吸血娘が牙を剥いてあえぐ、という、結構嬉しい作品だったりします。とはいえ、ポルノ作品ではないので、もちろん局部は写りませんけど。

ということで、お色気満点の本作なんですが、唯一の不満はこれだけ女吸血鬼が登場しながら、黒人娘がいないこと。これだけの数いれば、1人くらいはいてもよさそうなものですけどね。ジャケットには1人だけそれっぽい娘がいるだけに、そこだけ期待はずれ。

でもって、画質は極めて鮮明なんですが、英語字幕はついてません。ま、字幕はあってもなくてもいいような作品ですけどね。そうそう、メイキングもおまけについてます。

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ダンスインザヴァンパイアバンド 第9巻

第9巻が発売になったので買ってきました。第8巻からどんな展開になるかと思ってましたが、なかなか面白いですねぇ。早くも続きが楽しみです。

月刊誌の連載だから、第10巻は夏ごろの発売でしょうが、待ちきれない感じ。

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cooler master elite 341 国内販売 その2

とりあえず現物を確認したいと思って、この前から何度か秋葉原に足を運んでいるんですが、なかなかお目にかかれません。それほど数が出ないと思って店頭在庫がないのかもしれませんが、本当に国内販売があるのかどうか心配になってくるくらい。

こうなると、通販で入手できるうちに買っておこうかな、とも思い始めたりして、ちょっと危険な状態。ま、マイクロATXで組むなら、それほど高性能マシンでなくてよいので、それこそ中古パーツの寄せ集めで、パーツの検証用マシンでいいんですけどね。

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アナログ多チャンネル放送終了

アナログ放送そのものは来年夏停波ですが、CATVのアナログは一足先に終了するようで、うちのアナログチューナーで受信できるチャンネルはどんどん減ってます。

デジタル放送の方は、放送機器メンテナンスとかでときどき放送停止時間帯があるので、そういうときにアナログの方で録画、という便利な使い方ができていたんですが、アナログが止まってしまうとそうも行かず…。

ま、放送設備をアナログ・デジタル両方で維持するのは大変だから、デジタルに完全移行するのは仕方ないんでしょうけど、だったら放送停止時間帯をなるべく作らずにやってほしいと思ってしまいます。

ということで、しばらくアナログ・デジタル各1台体制だったんですが、デジタル2台に移行するか、アナログ契約をやめるか、ちょっと悩んでます。

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アンチウイルスとライティングソフト その2

ということで、iso イメージを書き出して、roxio で書き込みを試してみましたが、読みどおり成功しました。これなら、いちいちLANケーブルを抜いて、アンチウイルスを停止させなくてよいので楽ですね。

この手を思いつくまでは、せっかくアクチベートしたkasperskyを削除して、再度ウイルスセキュリティをインストールすることも考えましたが、これならこのままkasperskyで行くということでよさそう。

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ジェットマン再放送

東映チャンネルで来月からジェットマンが再放送なんですね。前回の放送から割と短期間での再放送なのでちょっと意外なタイミングですが、今回は第1話から録画します。

でもって4月は「赤影」も再放送。こっちは吸血鬼と無縁ですし、本放送当時それほど好きな作品でもなかったんですが、懐かしいから録画してみようかな、というところ。

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アンチウイルスとライティングソフト

アンチウイルスがkasperskyだと、DVD MOVIE WRITER 4 がバッファアンダーランエラーを起こすので、DVD MOVIE WRITER 4を使うときはLANケーブルを抜いて、kasperskyを停止させているんですが、Roxio Easy Media Creatorだと問題なく書き込みできることがわかりました。

だったら、ちょっと手間だけどDVD MOVIE WRITER 4ではファイル書き出しまでやっておいて、DVD-Rへの書き込みをRoxioに任せれば、いちいちLANケーブルを抜いてアンチウイルスを停止させなくても済むはず。

それとも、DVD MOVIE WRITERを今どきのバージョンにすれば大丈夫なんでしょうかねぇ。DVD MOVIE WRITER 4のメニュー画面のカスタマイズが気に入っていて、5だと却って不便になったので、それ以降アップグレードしていないんですけど。

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i am virgin

ちょっと前からamazonでお薦めアイテムに表示されていたものの、吸血鬼ものとは思ってなかったのが、先月末にリリースされた「i am virgin」。amazonだとジャケットの表示が小さくて、ジャケットのお嬢さんたちが全員牙を剥いていることに気づかなかったんですね。実は、ちゃんとズーム機能を使うとハッキリ牙が見えるんですけど。

ということで、牙に気づいて速攻で注文したので、到着が楽しみです。

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狼女の香り その4

ということで、ようやく届きました。他のエピソードに興味がない訳ではありませんが、とりあえず「habeas corpses」(邦題「現代吸血鬼事情」)だけを急いで再生。ま、中身は以前ケーブルTVを録画したものでわかっていますから、今回は画質のチェック。

で、結論は、値段の割りに普通の画質、という感じ。もともとがTV用の画質だったのか、それとも高画質のマスターが入手できなかったのか、今どきの劇場作品の画質とは比べようがありませんが、待望久しいDVD化を素直に喜ぶべきでしょう。

メイキングなどの特典映像はありません(他作品の予告編がdisk1に入ってますけど)が、英語字幕つき。

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ダンスインザヴァンパイアバンド #9

お、前回と違って、今回は作画の質が保たれてますね。前回みたいな感じだと、この先どうなることかと思いましたけど、ヒステリカやヴェラ、生徒会長といった女吸血鬼が綺麗で満足。

にしても、第10話で三始祖登場みたいですが、1巻2話収録のDVDが第6巻までアナウンスされて全12話だとすると、残り3話で話がまとまるのかどうかが不安…。それとも、第7巻以降がアナウンスされていないだけ?

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ジャイアントロボ #10

東映チャンネルで放送中のジャイアントロボ。お楽しみの#25「宇宙吸血鬼」はまだ先ですが、 第10話「改造人間」は、ユニコーン機関のメンバーが敵にさらわれ、改造人間にされて操られる、という話。が、肝心の改造されるメンバーというのが男というところで、ポイント半減。女性だったら良かったのにね。ま、片山由美子嬢演じるU5の美貌だけで観る価値のある作品なので、いいんですけど。

にしても、ジャイアントロボといい、レッドバロンといい、デザインがいいですねぇ。今どきのロボットは、変形合体が前提で、そこがデザイン上の縛りになっているのか、昔のロボットに馴染んだ目には、どうしても没個性的なデザインに見えてしまうんですが、変形しないロボットはもう出てこないんでしょうかねぇ。

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blood of the vampires その2

amazonによると、発送予定が来月になっているんですが、このDVDの当該ページでは in stock の文字が。在庫があるならさっさと送ってくれればよさそうなものですが、amazonにはamazonの事情があるのかも。なにせ、一括発送に設定していても、わざわざ分割発送し、だったら、まとめて注文したものの中に、大幅に出荷が遅れるものがあったのかと思えば、1日遅れで残りが発送された、なんて、ちょっと理解不能な芸当をやってくれたりする、お茶目なamazonですしね。

ま、値段が値段なので、高画質化は期待できそうにないものの、以前買ったものよりマシになっていれば御の字ということで。

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angel の trading card

「angel」第1シーズンのトレーディングカードを入手しました。お目当ては alonna のカードなんですが、90枚のカードの中で alonna のカードはたったの1枚でした。しかも、画像は実際の映像のキャプチャー。ここはスタジオ内のスチール写真とかメイキング的なスチールを期待したんですけどね。ま、可愛いからいいか。

で、そのたったの1枚というのが下。裏面には簡単な英文がついてます。

Allona_tc

やっぱり1話限りの登場(第2シーズンで回想シーン中に登場しますけど)ではなく、数話にわたって活躍してほしかったところ。

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ゲゲゲの鬼太郎 主題歌CD

放送当時にちらっと聞いてアレンジがカッコいいと思ったものの、すっかり入手するのを忘れてたのが「ゲゲゲの鬼太郎」の主題歌CD。最近、東映チャンネルで劇場版か何かの予告が入るので、思い出しました。

で、泉谷しげるがボーカルだったような記憶があったんですが、amazonのレビューを見ると「ロック調」というコメントが多く、4ビート系のリズムだった記憶と食い違うので、もしかして泉谷バージョンじゃなかったかな?と半信半疑に。あいにく、このシングル盤のサウンド・サンプルもないので、音で確認することもできないし。かといって、サンプルで音が確認できるアルバムだとカラオケが入ってないし。

ま、年代的にこの辺りだし、シングルなので値段も\1000だし、でとりあえず注文したんですが、ちゃんと聞き覚えのアレンジでした。確かに、2曲目の2コーラス目は8ビートのロックですけど、1曲目も2曲目の1コーラス目も基本的なリズムは4ビート系だから、ロック調というには無理があるような気が…。

それはともかく、アレンジが絶妙なだけでなく、今どきの録音にしては、ブラスセクションの音圧がしっかり出ているのが、オールドファンには嬉しいところ。「ゴーオンジャー」の主題歌もブラスアレンジがいいんですけど、ブラスの音圧が不足しているんですよね。

で、1曲目の間奏のオルガンが気持ちいいのも高ポイント。これでリズムギターにペダルワウがかかっていて、シンセストリングスが生の弦だったら百点満点だったんですけど、聴き応え十分です。あ、2曲目が2コーラスしかないのも、ちょっぴり残念。もう一ひねり加えた3コーラス目のアレンジが聞きたかったです。

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zombie apocalypse

ちょっと前にDVDがリリースされた「zombie apocalypse」は2008年作品。小冊子のコミックがおまけでついてきます。なんとなく期待できそうなジャケットだったりしますが、果たして…。

再生してみると、ちょっと貧弱なカメラワークに、チープなセットを隠すかのような暗い画面。ということで、やっぱり、この手のB級ホラーの例にもれない感じ。

予算がないのか、特殊メイクが必要な、ゾンビを退治するシーンなどがフレームアウトで処理して、血しぶきだけが上がったりするので、どうにも安上がり感がありありです。

最初と最後はそこそこゾンビが登場しますが、中盤は出番がほとんどないし、ゾンビ化する女性も1人だけ。ま、傑作「zombieland」を観た後だけに、余計に安っぽさを感じますが、よく考えたら、ゾンビものって、ほとんどはこのレベルなんですよね。

そうそう、削除されたシーン、予告編などの特典はついてますが、英語字幕はついてません。おまけのコミックはフルカラー11ページの力作ですが、個人的に好みの画風ではありませんでした。いかにもアメコミ風の絵柄ではありますけど。

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cooler master elite 341 国内販売

いつの間にか、国内販売が始まっていたんですね。海外通販だと、本体が$50弱だとしても、送料が少なくとも$80くらいかかるので、トータルで$130程度。いくらセンスがいいケースでも、アルミボディじゃないものがこの値段になると、ちょっと二の足を踏んでしまいます。mistique 631のときは、フルアルミボディで、元の値段から相当のディスカウントがあって、送料込みで$130くらいだったので、これなら国内販売価格よりかなり安い、ということで2つもオーダーしてしまったんですけど。

ということで、国内販売を待っていた甲斐がありました。日本のamazonではまだ取り扱いがないようですが、多くのショップでは\5000台から\7000くらいまでの値段みたいですから、極めてリーズナブルな価格だと思います。

もっとも、今現在、手許にケースが2つ余っている状態なので、すぐに手を出す気はなくて、モデル終息前に入手するかどうか考える、というところなんですけど、秋葉原で実物を見たりすると気が変わってしまうかも。

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ダンスインザヴァンパイアバンド #8

前回が総集編(特別編という表記だったような気がしますが)だったので、#7の続きは今回から。

話の展開が原作と違ってますが、これはこれですっきりしてますね。ただ、生徒会長やフランチェスカが牙を剥くのは嬉しいんですが、今回はずいぶん作画が粗い印象でした。カットによってはそんなに感じなかったので、部分的に、ではあるんですけど、これでセルDVDだと結構な値段がついているのは、ちょっと納得いかないかも。

「ヘルシング」のTVシリーズのDVDも、作画の出来が結構ばらついてましたが、TVシリーズだとスケジュールがタイトで質を保つのが難しいんでしょうかねぇ。

ま、これならセルDVDには手を出さず、録画していない#1~#6はCSあたりで再放送されるのを待つの良さそうですね。

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the vampire's assistant cirque du freak その2

ようやく「the vampire's assistant」が届いたので、さっそく視聴。ジャケットの雰囲気は結構期待させてくれますが、果たして…?

結論から言うと、女吸血鬼ファン的には、肝心の女吸血鬼がいないし、吸血鬼が牙を剥かないし、なので見どころはないに等しいんですが、映像的には最新のCGを駆使して見ごたえ満点で、マンガ的な動きの演出も面白いし、ストーリーも悪くありません。「吸血鬼化する少年」を描いた作品はこれまでに数多くありましたが、本作は過去のどれにも似ていません。女吸血鬼や牙がないことを除けば、力の入った、いい作品と言えるでしょう。

英語字幕、削除されたシーンなどの特典つき。

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レッドバロン#35

前回のファミリー劇場での再放送を見逃したので、かなり久し振りに観ましたが、牙がないのが惜しいですねぇ。口裂けメイクはそれなりの雰囲気、ですけど。

ストーリーはジャイアントロボの第25話そのまま、で、ジャイアントロボの方が、親玉と娘1人以外牙がなかったので、せっかくリメイクするなら、こっちは吸血鬼化した犠牲者全員に牙をつけて欲しかったですねぇ。

それにしても、本作の傑作BGMを単独で鑑賞したいと思ったんですが、サントラCDは未発売なんですねぇ。後年リメイクされたアニメの方は時代が時代だけにサントラCDが出ていたようですが、本作のBGMは録音テープが残ってないんでしょうか。

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ダイブインザヴァンパイアバンド 第1巻

「ダンスインザヴァンパイアバンド」のスピンオフ「ダイブインザヴァンパイアバンド」の第1巻を入手しました。

これはこれで本編の補足のような位置づけで楽しいですね。本編に(今のところ)出ていないキャラクター、ハーヴェイのとりまきの1人が黒人吸血娘のようなイメージですが、彼女が牙を剥くカットがないのが惜しいところ。第2巻以降も登場して、活躍してほしいんですが、果たして…?

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the undead express

「こんなムックが出ていたとは」と驚いたのが、「the undead express」(別名「shadow zone」)。

映画のノベライズなのか、映画の原作なのか、届いてみないとわかりませんが、ともかく、もしかすると、個人的にベスト5に入る女吸血鬼の役名が判明するかもしれない、ということで、さっそくオーダー(マーケットプレイスで中古しか入手できないんですけどね)。

吸血鬼が増殖しない映画というのは、基本的にあまり評価が高くないんですが、この「shadow zone」は別。ともかく、セリフがなくて、ほとんどアップがないものの、登場する黒人吸血娘がともかく可愛いので、彼女の存在だけでこの映画のランクはA級だったりします。

映画のノベライズで、映画のスチールが使用されていることを密かに期待していますが、果たして…?

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Gabriel amor inmortal

スペイン産のTVシリーズ「Gabriel amor inmortal」は2008年作品。全11エピソードで、吸血鬼 Gabriel が主人公、というのは、「angel」や「blood ties」を例えるまでもなく、今風の吸血鬼ドラマ。

ざっとサーチで観た限りでは、女吸血鬼が牙を剥くし、ヒロインの友人が主人公と敵対する吸血鬼によって吸血鬼化してヒロインと対峙するし、なので、なんとか時間をとってじっくり話の展開を追いたいところです。

この値段でちゃんと英語字幕がついているのは立派ですし、削除されたシーンなどを含む特典ディスクまでついているので、全くのバーゲン価格。音声はさすがにスペイン語のみですけど、この値段で英語吹き替えまで要求するのは酷という言うものでしょう。

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night of the flesheaters

どこかで見たような見てないようなタイトルの「night of the flesheaters」は2008年作品。 タイトルからしてゾンビものだろうと判断して、説明をよく読まずにオーダーしてしまったんですが…。

ゾンビのメイクはそれなり、なんですが、ゾンビが増殖する訳ではないので、セクシーな女ゾンビの登場もなく、大幅減点。夜の森が舞台で、何が写っているかよくわからないシーンも多く、おまけに英語字幕なし仕様。

ちょっと期待はずれな1枚でした。

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life blood

来月末のリリース予定ですが、ちょっと期待できそうなのが「life blood」。 ジャケットもいい雰囲気ですが、レズの女性2人が吸血鬼として復活し…という設定。「true blood」と並んで発売が待ち遠しい作品です。

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狼女の香り その3

いつの間にかDVDされていた「狼女の香り」。 一体いつの間に?と思ったら、先月頭のリリースでした。

ということで、あやうく見逃すところを気づいてオーダーしたところです。個人的には「現代吸血鬼事情」が高画質で鑑賞できるだけで十分なんですが、この機会に他のエピソードもじっくり楽しめる…時間はないかも。

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RG420CM

下がRG420CMのボディートップ。この木目の処理が気に入ってオーダーした次第です。

Rg420cm

で、1弦でやってしまったこと、というのはゲージ。このモデルのゲージがいくつなのかわからず、ホームページなども見てみたんですが見当たらず、とりあえずレギュラーライトゲージを買ってきたんですが、その後取り扱い説明書を見たら、そこにちゃんとスーパーライトゲージと書いてありました。がくっ。

とりあえず、本来009が張られていた1弦の代わりに010を張っているんですが、ちゃんと009を張った方がいいんでしょうねぇ。

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