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2010年4月

RDT271WLM その2

27インチ液晶を導入したので、ディスプレイの配置を一部変更。

これまでメインマシン群には、19インチ2台をつないでいて、なるべく画質が揃うようにと、どちらも三菱電機製だったんですが、なぜかデジタル接続している方のディスプレイでブラウン管モニターのような焼きつきが起こっていたんですね。液晶で焼きつきが起こると思ってなかったので、スクリーンセーバーの設定をしてなかったんですけど…。

ま、単色の表示面積が大きくない限り目立たず、普通に表示している限り、そんなに気になるほどでもないんですが、もともと同じメーカーの同じ機種でも、デジタル接続とアナログ接続では微妙に発色が異なっていたので、この際、メーカーが違っても焼きつきのない画面で揃えることにしました。

27インチ導入で、玉突きで25.5インチに取って代わられて、浮いた形のサムスン製の19インチを、焼きつきの起こったモニターの代わりに持ってきて、19インチ2台体制を維持。さすがにメーカーが違うと発色だけでなく明るさも違ってますが、三菱の方の明るさをちょっと下げて、許容範囲に。そうそう、RDT271WLMもデフォルトのDVモードだとえらく明るいんですが、フォトモードに変えると落ち着いた明るさになるんですね。

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花のあすか組 その2

1月2月に録画してPCに移したきりのデータをようやく編集して、DVD-Rに焼きましたが、ちゃんと観る時間はなく、編集する際、メニュー画面のモーションメニューにサブタイトルが出るシーンを選ぶために、最初の方を飛ばし見で再生した程度なんですが、やっぱり速水昌未嬢演じる風が傑出して綺麗ですねぇ。いつもの戦闘服じゃない風のシーンがあったことも思い出しましたが、GWもゆっくり再生する時間はなさそうだし…。

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AMD Phenom II X6 その2

国内販売はしばらく先かなと思ったら4/29発売で、しかも2モデル同時。1090Tはブラックエディションなんですね。ちゃんとCPUに合わせて、対応マザーも出る模様。

となると、気になるのはデュアルチャンネルのままのメモリ。Core i7みたいなトリプルチャンネル対応は、今後あるんでしょうか。

真性クワッドコアはIntelより先だったのに、トリプルチャンネルとか6コアとか、このところIntelに遅れをとっている感じなので、もうちょっと頑張って欲しいと思う今日この頃…。

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AMD Phenom II X6

国内販売はまだですが、海外ではAMDの6コアCPUが登場してます。2.8GHzの1055Tが$220、3.2GHzの1090T(未発売)が$320くらいなので、IntelのCore i7 980Xの5分の1から3分の1くらいの値段で、お手軽(?)に6コアが楽しめるということに。ま、性能も5分の1から3分の1くらいなのかもしれませんけど、Intelが6コアをこの価格帯に投入してこなければ、他に選択肢がないですしね。ソケットを変えてCore i3、i5を出したということは、いずれ6コア、8コアに進むにしても、当面Intelがこの価格帯に6コアを投入する気配はない感じだし。

で、この2つのCPU、北米amazonで扱ってますが、海外発送対象ではないので日本からは買えません。なので、現状では、素直に国内投入を待つか、日本に発送してくれる出品者をネットオークションで探すか、ということに。ま、対応MBも入手しないと、CPUだけじゃ使えないし。

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chasing darkness

ちょっと前にDVDがリリースされた「chasing darkness」。最近amazonのお薦めに登場したのでチェックすると、ギャングを素材にした吸血鬼物で、説明を見ると主人公の彼女が吸血鬼に変えられるらしいので、速攻でオーダーしたところ。

ジャケットには女吸血鬼が見当たりませんが、果たして…?ということで商品の到着が待ちきれません。

というか、もう少し早く知っていれば、「transylmania」「life blood」あたりと一緒にオーダーしていたんですが、こっちはすでにオーダー済み。ちょっと送料がもったいない感じ。

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RDT271WLM

だいぶお手頃価格になってきた27インチ液晶ですが、それだけに選択肢が多く、いざ選ぶとなると、どれにするか迷うところ。手許にはiiyamaのPLE2607WS-B1(25.5インチ)があるんですが、これに比べてどれだけ大きいのかも気になるところだったりします。

値段的にはiiyamaのPLE2710HDS-B1やPLB2712HDS-B1、LGのM2794S-PMあたりが候補なんですが、ネットのレビューなどを参考にした結果、今回は三菱電機製のものをチョイス。本当は28インチとか30インチとかに行きたいところですが、28インチから上はまだまだ値段的に雲の上の世界。

で、iiyamaの25.5インチの解像度が1920×1200であるのに対して、RDT271WLMはフルスペックハイビジョンと同じ1920×1080なので、画素ピッチは大きくなっていても、高さ的には寧ろ小さくなった印象ですね。もっとも、横方向がちょっと長くなっているので、premiereとかshadeにはより使い勝手がよくなっていると思います。

ま、高さは19インチ液晶(1280×1024)とあまり変わらない感じなので、19インチを2つ並べるよりも表示面積が小さい訳ですが、モニター2台接続はCPU切り替え器も2つ必要になるし、切り替え操作も2倍。それを考えれば、1台のモニターでこれだけの表示面積があるのはやっぱり便利です。

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吸血少女対少女フランケン

だいぶ前にDVDが発売されているんですが、お値段的にちょっと…で、お手頃の中古が出るかと思いきや、それもまたなかなか出ず…という状態が続いていたんですが、今しがた海外通販サイトで発見して落札しました。

もしかすると国内盤と特典などが異なるのかもしれませんが、とりあえず本編が確認できればいいかな、ということで。amazonのレビューでは激賞されているので、ちょっと期待。

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die hard dracula その2

意外に佳作だと思っているのが「die hard dracula」 なんですが、問題は手許のDVDの画質。これさえくっきり画質なら文句ないんですけど、ということで、ちょっと前にジャケット違いのものが出ていたので注文しました。単なるジャケット変更で、中身が手許のものと一緒だと悲しいんですけど、ま、この値段なら、ということで。

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adobe cs5

発売が近づいているせいか、広告メールやDMが届くようになってますが、気になるのは64bit対応。cs4でphotoshopが64bit化しましたが、今回after effects, premiere proが64bit化するようで、after effectsの新機能にもちょっと興味が…。

ま、手許の64bitマシンだと物理メモリ8GBだから、cs5の64bit対応ソフトを使うとなると、もうちょっとCPUパワーと物理メモリが欲しくなるでしょうしね。

おまけに、CS6発売直前にCS5が安くなるのを待つか、それとも、adobeソフトは奇数番を避けて偶数番を待つべきという噂もあって、だったらCS6待ちか、という悩みも加わるので、CS5のアップグレード版がオークションで相当リーズナブルな値段で見つからない限り、しばらくCS5への移行はなさそうですけどね。

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妖怪人間ベム

今週からanimaxで「妖怪人間ベム」がかかってます。お、懐かしい!と思ったら、2006年制作版なんですね。懐かしい方には吸血鬼話がなかったような気がしますが、2006年版の方は果たして…?ということで、とりあえず録画してます。

さすがに2006年作品だけあってDVD化されてますが、1巻2エピソード収録って、ちょっとお得感に欠ける仕様ですね。

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pioneer a-d3

どうにもアンプの調子が悪く、スピーカーケーブルを交換しても症状が改善されなかったので、アンプの故障でほぼ間違いないところなんですが、結構長く使っているし、かといって、修理してまで使うほど高い品物でもなかったし、じっくり音楽を聴くのはヘッドフォンが多く、スピーカーでちゃんと鳴らす機会はあまりなくて、このところ、スピーカーで鳴らすのは何かの作業をしながら、というパターンになっているので、とりあえずまともに音が出るだけでいいし、という現状から、3万円クラスのアンプをチョイスしました。

昔からpioneerひいきだったこともあってこの選択なんですが、pioneerでこのクラスとなると、A-D1、A-D3の2択で、違いは出力や入出力端子の数くらいで、どちらでもよかったんですが、ちょっとだけパワーのある方にしました。この上のクラスのA-A6MK2、A-A9MK2は、これはこれで魅力的なんですけど、お値段の関係で今回はパス。このクラスのアンプにするなら、スピーカーもいいのが欲しくなるし。

で、早速鳴らしてみましたが、ながら聞きには必要十分です。

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blood feud

今月末から吸血鬼映画のDVDが結構多量にリリースされるんですが、その前に「blood feud」なる作品が登場したので、とりあえずオーダー。メディアがDVD-Rということなので、自主制作っぽい雰囲気が漂ってますが、ジャケットはいい感じなんですよねぇ。ま、到着を待っている段階ですが、果たして内容は…?

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ジェットマン #1

先週から東映チャンネルでジェットマンの再放送が始まったので、早速チェック。あ、第1話って、マリアになる前の藍リエの描写があったんですね。で、ラストシーンにマリア登場、ってちょっと展開が早いような気が…。

なぜ彼女を洗脳してマリアに変えたのか、といった描写があってもよかったのにね。ついでに改造シーンも。

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mac book pro

mac book pro がいつの間にかcore i5/i7搭載になってました。ただ、core i5/i7といいながら、デュアルコアなんですね。i5とかi7って、てっきり全部クワッドコアだと思っていたんですけど、モバイル用でもデスクトップ用でも、i5は2コア4スレッド、4コア8スレッドの両方があるんですね。さすがにi7のデスクトップは4コア8スレッドのみですけど、i7のモバイルは2コア4スレッド、4コア8スレッドの2種類。

確かにこのcpuパワーは魅力的ですけど、今のアルミボディのデザインはあまり魅力を感じないので、ブラックボディがmac book proに採用されたら考えます。

で、ちょうどDELLから広告メールが来ていたのでstudio15を見てみたんですが、こっちはモバイル用の4コア8スレッドも選択可能なんですね。ボディカラーも複数選択可、だし。mac book proでも4コア8スレッドのcpuが選択可能だといいんでしょうが、廃熱の問題か何かで搭載できないんですかねぇ。mac book proでfinal cut proを動かすなら、4コア8スレッドでトリプルチャンネルのメモリを使いたいところでしょうに。

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blood red moon

とりあえず「blood red moon」を入手しました。いかにも吸血鬼ものという雰囲気なんですが…。

吸血鬼は男だけで、女吸血鬼は出て来ません。おまけに、この吸血鬼が日中に歩き回っているし(ま、今どき昼間に出歩く吸血鬼は珍しくないといえば珍しくないですけど)。

要するに、男の吸血鬼と、ヒロイン(人間の女性)のラブストーリーということで、殺人事件が絡む、という図式。ホラーを期待すると、思い切り肩透かしを食らうこと間違いなし、です。

英語字幕、クローズドキャプションなしですが、メイキング・予告編などの特典はついてます。

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IBANEZ SR605 その2

ずっと前からネットオークションへの出品があるのはマークしていたんですが、$70弱という、ちょっと安すぎる送料と、出品者の評価の数が3桁ないのが引っかかって、注文しないままだったんですね。ギター1本だと$100くらいが妥当なところで、それより大幅に高いようだとちょっと手が出ないですし、逆に安すぎるとトラッキングナンバーなし、保険なしの可能性が高いので、ちゃんと入国できない心配が。というか、実は、RG420CMは、一度別の楽器屋にオーダーしたものの、トラッキングができないまま入国できずに本国に戻されたようなんですね。で、仕方なく別の楽器屋にオーダーした、という次第だったりします。

トラッキングができないことと、入国できなかったこととの間に直接的な関係はなかったのかもしれませんが、ちゃんとトラッキングナンバーつきで送ってもられば気持ち的に安心できますしね。

で、悪いことに、ちょっと前に、SR605の2009年モデルが、妥当な送料で、おまけに割引(5%)セール中、出品者の評価も数も問題なし、という楽器屋での出品があったので、誘惑に負けてしまいました。同じ楽器屋から、SR600の出品もあったので、4弦か5弦か、で迷ったんですが、4弦ならIBANEZ以外の選択肢もあるけど、5弦で細いネックとなるとSRでしょ、ということで、結局、5弦にしました。SR705や限定モデルのSR785の出品もあったんですが、マホガニーボディは重そうだし、おまけに785はお値段も高めだし。

で、割引セールだったせいもあって、送料を入れても、国内で普通にSR505を買うのといい勝負、という値段に収まりました。無事に届いて、ボディの軽さやネックの細さを確認したところなので、写真は後日公開します。

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Movie Writer 2010

アンチウイルスの影響で、DVD MOVIE WRITER 4での書き込みがバッファアンダーランエラーになってしまうのは、isoイメージを書き出して別途ライティングソフトで書き込むことで解決したんですが、isoイメージが無駄にHDD容量を圧迫するのが難点。ま、こまめに削除すればいいだけなんですけど。

で、今どきのバージョンならエラー回避できるのでは?ということで、現行バージョンである2010を試してみました。

確かにエラーは起きずに書き込み完了で、めでたしめでたし。と言いたいところなんですが、世代的に8に当たるこのバージョンは、インターフェースから操作性まですっかり別のソフトになっていて、5で可能だった4のプロジェクトファイルの読み込みは不可。その5にしても、4のメニュー画面は読み込めないので、5のメニュー画面に置き換わってしまうというレベルの互換性。4のメニュー画面だと、チャプター毎のコメント欄に結構な分量のテキストが書けるので、放送チャンネルのHPにある作品解説を使ったメニューができて便利なことこの上ない仕様だったんですが、5で切り捨てられてしまったんですよね。

なので、実は、この互換性が新しいバージョンなら改善されているかな、と密かに期待していたんですが、このシリーズはデータの互換性という部分についてはほとんど考慮されていない様子。ま、新しいユーザーには過去のファイルの互換性なんてどうでもいい部分と言えばそれまでなんですけど…。

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仮面ライダー #56

東映チャンネルで放送中の仮面ライダーですが、第56話は女性怪人ギリーラ登場。割と美人な人間体で、怪人に変身する直前に、いかにもという感じの「釣り目口裂け」メイクになるところも素敵です。ただし、このメイクの出番が一瞬なのが惜しいところ。

でもって、「この家の人はどうした?」と問う滝に対して、「ショッカーは毒蝶ギリーラに私の命を注いで怪人ギリーラを作り上げた」などと答えるんですが、受け取りようによっては、自ら進んでショッカーの一員になったかのような発言。

怪人誕生シーンを扱うエピソードって、ときどきありますけど、今回みたいな話で改造シーンを入れてほしかったところ。

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the stuff

80年代のホラーブームの頃にレンタルビデオで観たきりだった「the stuff」(邦題「ザ・スタッフ」)ですが、懐かしいのと安いのとで、DVDを注文してしまいました。

スタッフが大きくなって動き回る様子は、今観てもなかなかよくできてます。画質はそれなりですが、値段からするとこんなものかも。

と思っていたら、国内盤も出ていたんですね。しかも、海外盤より安いとは。海外盤には英語字幕もクローズドキャプションもないので、国内盤の方がお得かも(国内盤の画質がどんなものかわかりませんけど)。

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kx-pw520dl-k

10年くらい使っていた留守番電話が突然機能停止してしまって、今さら修理しても、というのと、faxの印刷が数年前からほとんど見かけなくなった、PCのプリンタと同様のインクジェット方式で、ちょっと印刷しないとすぐにヘッドが目詰まりしてしまって、意外に使いにくい、ということで、今どきのfax電話機にしてみました。

とくにどのメーカー、というこだわりはないんですが、SDカードに通話や留守電メッセージの音声データやFAXデータの記録ができる、というので、panasonicのkx-pw520dl-kという機種をチョイス。

意外だったのがサイズで、これまで使っていた機種よりもふた回りくらいコンパクト。この、場所をとらない、というのが、他のどんな機能よりも嬉しかったりして。

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dario argento のムック その2

ダリオ・アルジェントのムックを入手した際、ハードカバーの本も一緒に手に入れたんですが、そっちには最初にデモンズ化する Rosemary のスチールは入ってませんでした。が、彼女が襲う盲目の老人がデモンズ化したスチールなんて珍しいものが収録されてました。

Demonsblind

う~ん、映像では、デモンズ化した後の姿がちらっと映るだけのキャラですが、しっかり牙が作ってあるじゃないですか。だったら、何度も書いてますけど、よほど登場シーンの多い、デモンズ化した Rosemary にちゃんと牙をつけておいて欲しかったところです。

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GeForce 9600GT 省電力版

半年くらい前に、ふらっと立ち寄ったT-ZONEで安売りしていたので買ったまま、どのマシンのグラボと交換するか決めかねて、ずっと放置していたんですが、ようやく「Resident Evil 5」をインストールしたマシンのグラボGeForce 8600GTと交換することに。8600GTだと、ゲームのパフォーマンスチェックでB判定だった気がするので、そこが改善されるかどうかがポイントだったりします。

最新のGeForce用のドライバをインストールした上で、グラボを差し替え。OSが新しいグラボを認識して、再起動したら準備OKです。相変わらず、横着なグラボ交換ですが、同じnVidiaに交換なので、この手が使えます。

で、気になる結果はA判定にアップ。これで快適にゲームができるはず、なんですが、ゲームをやっている時間がなさそうなのが問題だったりして…。

そうそう、今だと9600GTも結構安く売ってますが、このグラボを買ったときの値段よりちょっと高いくらいなので、ずいぶんお買い得だったような。

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blood of the vampires その3

ということで、ようやく手許に届きました。

おおむね以前買ったものよりはましな画質で、母親に吸血鬼化された男が、彼女を吸血鬼化するんですが、彼女の牙剥きショットが前よりくっきり鑑賞できます。吸血鬼化する少女3人の牙もちゃんと見えるのが嬉しいところ。ま、ラストシーンは男しか牙を剥かず、彼女や吸血少女3人が牙を見せないのが惜しいところですけど。

さすがに今どきの高画質は望むべくもありませんが、削除されたシーンや予告編などの特典もついているので、お買い得感はあります。

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ダンスインザヴァンパイアバンド #12

今回が最終回で、第9話あたりの展開だとどういう幕引きになるのかと思ってましたが、なかなかうまくまとめてありましたね。

アニメオリジナルのキャラ(虎娘)もいい感じだし、ちゃんと第2シーズンが作れそうな雰囲気も残してあるし、なので、あとはどこかで再放送されるのを待つだけ、です(もう少し安ければ、セルDVDを買ってもいいんですけどね)。

そうそう、虎娘といえば、昔オムニバスホラーの1篇で、ベトナム戦争か何かの折、米兵がジャングルで虎娘に出会うという話があった記憶があるんですが、レンタルビデオで観たきりで、どういうタイトルだったか思い出せないので、DVDが出ているのかどうかも不明。ま、こっちは牙向きメイクになるだけで、虎そのものに変態するところまでは描写されてなかったんですけど。

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the undead express その2

ようやく例のムックが届きました。で、表紙には見当たらないなと思っていたんですが、よく見ると…

Shadowzone

いました!赤丸で印をつけたところなんですが、完全に影になっているので気づきにくいといったら…。ま、でもちゃんと牙を剥いていてキュートです。

で、中にもカラーページが4ページあって、8枚ほど映画のスチールが使われているんですが、残念なことに、このキュートな黒人吸血娘のスチールはありませんでした。表紙にいたからいいんですけど小さいしねぇ。

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hackintosh 完全裏マニュアル その2

レスキュー用のUSBメモリを作る記事の中に、

 記憶デバイスの場合、パッケージに書かれている数字と実際に書き込める容量にはかなり開きがあるので注意したい。

とあって、8GBのメモリをフォーマットすると約7.1GBと表示された、とあるんですが、これって、

 ハード的には、1kB = 1000B で計算、
 ソフト的には、1kB = 1024B で計算

という仕様だから、ハード的に8GBという容量があっても、これをソフト(OS)から見ると、

 (8×1000×1000×1000)÷(1024×1024×1024)=7.45GB

にしか見えないはず。ま、7.1だとちょっと少ない感じはします(300MBもどこに消えたんでしょうね)けど、自作PCを組み立てて、HDDを何度もフォーマットしていればいつも見慣れていることで、特に不思議な話ではないんですけどね。

とはいえ、amazonのiPodのレビューか何かで、8GBモデルなのに8GBなかった、と文句を言っていた人がいたのを見かけたことがあるので、意外と知られてないことなのかも。

因みに、手許にあった、2種類の8GBのフラッシュメモリ(A-DATA、Team)の容量を確認してみましたが、どちらもハード的に8GBちょっとで、ソフト的には7.5GBだったので、ちゃんと計算通り、という結果でした。

となると、気になるのが記事のUSBの消えた300MB。いくらフォーマット形式が違うといってもねぇ。

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激走戦隊カーレンジャー

現在放送中の「オーレンジャー」に代わって、5月の東映チャンネルで「激走戦隊カーレンジャー」がかかります。

全く観てなかった作品で、個人的には吸血鬼系のエピソードがあるかどうかだけが問題なんですが、ネットで検索すると、どうもギャグ系の作品らしく、それっぽいサブタイトルも見当たらないので、とりあえず録画はしてみるけど、という感じでしょうか。

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hackintosh 完全裏マニュアル

Rebel EFI が止まって、その後どうなったかと思っていたところに、こんな本が出てました。


表紙の改造MACについての記事もあったので、ついつい買ってしまいました。

ま、Rebel EFI については新情報なし、ですし、クラシック環境についても、うちではまだまだPowerMacG3が現役だし、なので、実験熱は冷めてたりしますけど。

むしろ、iPad用に著作権の消滅した書籍が3万冊だか利用可能、という話を聞いて、iPadに興味が湧いている今日この頃だったりします。

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dario argento のムック

オークションで dario argento のムックを入手しました。お目当ては「demons」関係のスチールで、最初にデモンズ化する rosemary 嬢があるかどうか、なんですが…

Demons

ありました。このスチール、ネットで見かけたことはあったんですが、デモンズのスチールはオークションでほとんど見かけません。なので、期待できるのはムック系ぐらいだと思ってましたけど、その通りでした。これでカラーだったら言うことなかったんですけど。

あ、本の中身はイタリア語です。昔ちょっとだけかじったので、辞書を引けばなんとか読める…かも。

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4月、5月のDVDリリース

なんだか意外に吸血鬼映画のDVDのリリースが続くようで、どのタイミングで発注するか迷っていたりして、ちょっと整理。なるべく早く観たいには観たいんですが、送料を考えると、ある程度まとまった本数で頼む方がお得なので、悩ましいところです。

Blood Red Moon 4/6

Vampire Of Quezon City  4/20

Vamp Vixens 4/20

Life Blood 4/27

Transilmania 4/27

Vampegeddon 5/4

God of Vamipres 5/4

Vamps And The City 5/18

Mutant Vampires Zombies From the Hood 5/18

True Blood 2nd season 5/25

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