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LCD-AD201XB

メイン(19インチスクエア2つ)で使っている液晶が、液晶のくせに焼きつきを起こしていたんですね。デジタル接続の方が目立ったのでそっちはすでに別の液晶と置き換え済みなんですが、アナログ接続の方もよく見たらしっかり焼きついていたのでどうしたものかと思っていたんですが、音楽系の処理専用PCに使っている19インチスクエアに置き換えて、音楽系の処理専用PCの液晶を今どきのお手軽な液晶にしようと思い立った次第。音楽系、といってもカセットテープをデジタル化しているだけなんですけど。

で、液晶今どき液晶ディスプレイはすっかりワイド一色で、スクエアも売られていることは売られているんですが、数が出ていないせいか、なんだか割高な印象。おまけにハイビジョンを謳う製品が多いので、24インチ、26インチ、27インチはもちろん、22インチも1920×1080の解像度が主流(以前、このサイズはもっと解像度が低かったんですけど)。物理的に小さい画面でわざわざフルスペックハイビジョンの解像度にしなくても、と思うんですけど、20インチワイド、19インチワイド辺りならその下の1600×900なので、このくらいがちょうど良さそう(1360×768でもいいんだけどね)。ワイドの方が、波形の範囲指定で有利かな、という気もするし。

ということで、いろいろ迷ってチョイスしたのがIO-DATAのLCD-AD201XBというモデル。


幅がちょっと心配だったんですが、19インチスクエア液晶が収まっていたスペースにぴったり収まり、両サイドのPCを移動させずに済みました。

Io_data_lcd_ad201xb_n

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