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2010年11月

PS3 GT5 同梱版 その4

本作の新機能に「ボディーペイント」というのがあるんですが、これって、ある車の純正色として設定されていない色に変更できるという代物。例えば、コスモスポーツを走らせると、とあるイベントだと同じ白のコスモスポーツばかりで見分けがつきにくかったりします。で、入手した他の車の色が、1回だけ他の車の塗装に使えるようなので、フェラーリ512BBの赤でコスモスポーツを塗ってみました。あ、結構いい感じかも。

他にもルノークリオスポールに白がなかったので、三菱GTOのギャラクシーホワイトパールで塗る、なんてこともやってます。

この機能、ちょっとした遊びなんでしょうが、結構気に入ってます。

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PS3 GT5 同梱版 その3

ということで、ゲームを始めてみましたが、RPGよろしくレベル設定が加わったので、いつものようにとっととすべてのライセンスをブロンズでパスする作戦は使えません。これまでだと、ラリーイベントで高価なプレゼントカーをゲットしては売り飛ばし、という手を使って、時間短縮を図っていたんですけどね。

ま、それでも賞金額の設定が適切なのか、チューンナップのために同じレベルのレースを繰り返す必要はなく、適度に賞金がたまっていくので、ステップアップは容易。

AIドライバーも従来より細かい設定ができて面白いことは面白いんですが、早送り画面が見当たりません。ま、スプリントなら車が走るのを観ているだけで楽しいんですけど、耐久になったら辛そうな予感。

あ、ラリーイベントがこれまでのスーパーSSじゃなく、ちゃんと1台ずつSSを走ってタイムの合計で順位がつくようになったのは、ちょっと嬉しいところ。これでもう少しSSの距離が長いとそれっぽくなるんでしょうけど、それはまた次回作に期待、というところでしょう。

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PS3 GT5 同梱版 その2

付録のブックレットの収録車種を眺めてみたんですが、確かにフェラーリ、ランボルギーニといったGT初登場の車がある一方で、大部分はGT4とあまり変わらない印象…。ま、収録車種の全部ではないにしろ、同一車種のグレード違いやマイチェンが多すぎるような気がします。

GT2のときの収録車種が、好みの車が多くてよかったんですけどねぇ。ユーノス・コスモとか、スバル・アルシオーネ・SVXとか。

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PS3 GT5 同梱版

11/3から11/25に発売延期になっていたGT5ですが、ようやく発売に。でもって、GT5がリリースされたらPS3本体を購入しようと思っていたので、今回は同梱版をチョイス。

とりあえず買ってきただけで、まだ開封してませんが、ゲームそのものに興味があるのは当然ですが、これでようやく Blu-ray ディスクが再生可能になるのも大きい部分。とはいえ、これまで Blu-ray で鑑賞したいコンテンツもなければ、ディスプレイがフルスペックハイビジョンでないので、その辺りが微妙なところ。PC用の27インチにつなぐという選択肢もあるんですけどね…。

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Thunderbolt

国内版はレンタル落ちのVHSで観ていたんですが、ネットで調べると日本公開版は20分近い短縮版だとか。で、2枚組DVDが発売されているものの、その短縮バージョンである日本公開版と、全長版であるのにスタンダードサイズにトリミングされているアジア版のカップリング。 となると必然的に海外盤でしょ、ということで、amazon.comのマーケットプレイスにて入手。国内版のタイトルは「デッド・ヒート」ですが、海外盤のタイトルは「Thunderbolt」。

ということで再生してみると、見た記憶のないシーンが確かにありますねぇ。海外盤はスタンダード、ワイドの2種類のバージョンを両面ディスク1枚に収めた仕様で、上映時間は111分。日本公開版が97分ということですが、だとすると、カットされた部分は20分じゃなくて、14分ということに…。

ま、新旧三菱車満載のレースシーンがなんとも楽しいので、別に文句はないんですけどね。

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silver pony

今月の上旬にCDリリースされていて,すでにオーダー済みなんですが,まだ手許に 届いていないのが,Cassandra Wilson 嬢の新譜「silver pony」。11/9発売なので、そろそろ届く頃だとは思いますが…。

ライブ録音、スタジオ録音という2種類の素材によるアルバム、というのも、ちょっと興味深いところです。

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ゲキレンジャー#39

夏辺りからテレ朝チャンネルで放送していたので、録画してあったんですが、ようやく整理しかけてたまたま再生した第39話は、ユニコーンの怪人の手によって、子供たちの額に角が生えるという、ちょっとおいしい展開。

額から角が生えるショットもCG処理でなかなかリアルだし、角の造型もいいし、動き回ってもあまりとってつけた感じがしないし、なので、これはいいですねぇ。あまり期待しないで見た分、満足度アップ。

これなら実写版「ゲッターロボG」も可能、な気がするけど、そんな企画、実現しないか。

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ゾンビVSチアガール

海外盤を買ってみるか迷っていたのが「ゾンビVSチアガール」(原題「zombie cheerleading camp」)。まさか国内版がリリースされていて、レンタルDVD屋で見かけるとは。

海外盤の値段が微妙に高いので迷っていたんですが、レンタルなら安いもの。で、観てみたらレンタルにしておいてよかった、という出来。やっぱりね、のB級で、画面の安っぽいこと。これで$20は相当高い印象です。

で、海外盤のジャケットに黒人娘が描かれていたので、彼女がゾンビ化するかどうかだけが興味の対象だったりしたんですが、残念ながらゾンビ化しません。ま、キュートだし出番は多いし、だから、その点については満足なんですけどね。

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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第10巻

待望の第10巻発売、ということで、速攻で入手、したんですが、偽者の姫様の出自がほとんど語られないまま、じりじりする展開で、続きは第11巻へ。ちょっとすっきりしない感じですが、伏線を張っている最中なので仕方ないですね。

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彼岸島 劇場版

今年の正月映画を、ようやくレンタルDVDで観ました。

島の吸血鬼のほとんどが編み笠のおっさん、というところまで原作を再現しなくてもよかったのに。

原作に登場しない空を飛ぶ吸血鬼って、「ヴァン・ヘルシング」の花嫁っぽい雰囲気で、明らかにその影響が見て取れますが、通常は吸血老婆なんですね。空を飛ぶ姿に変身すると、吸血美女っぽいのに、この落差はちょっと…。普通の姿も美人にしとけばいいでしょうにね。

あ、ポンが邪鬼ではなく、普通の吸血鬼になるのは、邪鬼をCGが作るのが大変という事情なんでしょうが、普通の吸血鬼映画っぽくていいかも。もっとも、彼が吸血鬼化されるシーンがないのが残念、彼が吸血美女にかまれるシーンがあればよかったのに。というか、原作で水浴びしていた吸血女が、ヌードでポンを誘って吸血鬼化するくらいのサービスがあってもよかったのでは?

ちゃんと雅の封印が解かれるシーンもあるんですが、それなら吸血鬼に変身した涼子も登場させてほしかったところですしね。いくら原作に色気がないと言っても、映画まで同じノリしなくてもって感じ。というか、個人的には、原作で吸血鬼化した看護婦が起き上がるシーンだけ再現してくれれば、他はどうでもよかったりするんですけど。

ま、続編が作られるなら、吸血蚊によって吸血鬼化する娘のシーンに期待、なんですけど、このノリだと映像化される可能性は低そうですね。

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logic express の midi 編集

なかなかちゃんと取り組む時間がとれないんですが、ちょっとしたブリッジを作るために久々に起動して、ああでもないこうでもないといじっているうちに、ようやく、一度入力したデータの編集画面のありかに気づきました。この辺りが Vision に慣れていると気づきにくいところのような印象。ま、ちゃんとマニュアルを読めばいいんですけどね。

ということで、音源の方はデフォルトで入っているアコギを使ってみましたが、これが結構リアル。やっぱり、10年前のDTM用ハードウェア音源の音に慣れた耳には新鮮だったりして。

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lesbian vampires

いつの間にかDVD発売が来週に迫っているのが「lesbian vampires」。 いつもなら、amazonのお薦めで気がついていそうなものですが、最近まで気づきませんでした。

ジャケットを見る限り、ちょっと期待できそうな雰囲気ですが、果たして…?

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Sennheiser

Sennheiserなんて高値の花だと思ってましたが、今どきお手軽な値段の商品もあるんですねぇ。

Skypeを始めて、今のヘッドセットであるHS514に不満がある訳じゃないんですけど、相手の発音が聞き取れないのを今のヘッドセットのせいにして、Sennheiserの音が気になる今日この頃だったり…。

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TS8GSDHC6

プリンタのインクを注文するついでに、8GBのSDHCカードを買ってみたんですが、COOLPIX S570でも問題なく動作。あ、このデジカメ用に買った、東芝の同容量のSDHCカードより高速で、しかも値段が1/4くらいなんですね。ちょっとショック。

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Skype その3

実は、ほぼ毎日アメリカ相手にSkypeで話していたりするんですが、ここ数日、通信速度が低下しているとかでビデオ機能が使えず、音声通話だけになっていたりします。

現在、通話相手が休暇で、自宅からではなく、いつもとは別の場所からの通信であることが原因のような気もするんですが…。

後は通信距離の問題なのか、相手のPC環境の問題なのか、ちょっとノイズが多いのが当面気になるところ。Skypeで通話する相手が増えれば、この辺りの原因が突き止められるのかもしれません。

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lan-ps/u2

プリンタは、何台かあるものの、普段使っているのは1台だけ。他のプリンタはしばらく使っていないので、すでにインクが固まって印刷不能なのではないかと思う今日この頃。

で、1台のプリンタを複数のPCで使うには、プリンタ共有をする手もあるんですが、プリンタに繋がったPCの電源が入っている必要があるので、それを回避するには、プリンタをネットワークに繋げてしまえばよい、ということで、プリントサーバというものに手を出してみました。以前から興味はあったんですけど、なかなか試そうという機会がなくて…。

もちろん、今どき流行りの無線LANプリンタという手もあるんですが、今のプリンタが動くうちはいいかな、ということで、プリンタの新調はお見送り。

で、届いてさっそくセットアップ、と思ったものの、説明書をよく見るとプリンタからPCへの通信が出来ない仕様で、例えばインク残量のお知らせなんかがPCに送られないんですね。あ、訳アリでちょっと安かったのは、こういうことでしたか。

ということで、開封したもののうちのプリンタ環境はこれまで通り。

ま、このプリントサーバを活かすなら、双方通信を諦めて、印刷品質が落ちたところでインクを交換する、という、かなり無駄なことをするか、別のプリンタをこのプリントサーバにつないで、現在プリンタを繋げているPC以外のPCから、お手軽にプリントできるようにするか、というところなんですけどね。

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まだらの少女

レンタルDVD屋にあったので借りてみました。

原作の映像化、ではなくて、翻案という雰囲気で、舞台は現代。興味の対象はへび女のメイクだけ、だったりするんですが、頑張っている感じはあるものの、恐怖感がもう一息。原作のデザインを忠実に再現している分、怖さが薄まっている印象ですね。原作の絵が、怖いことは怖いんだけど、どこかユーモラスな部分があるので、怖くするならもう少しデザインをひねって欲しいところ。ま、昼間のシーンが多いあたり、怖さはあまり狙っていないのかも知れませんけど。

人間体でちらっと牙が生えているメイクはそれなりにキュートですが、ラストの完全なかぶり物のへび女はちょっと…。ここは、「night of the demons 2」辺りを見習って欲しいというのが正直な感想だったりして。

原作は、徐々にへび女と化していく過程が怖いんですけど、映像ではそこがほとんど活かされていないのがもったいないですね。

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真マジンガー 第7巻~第9巻

なんだか最後まで作画レベルの変動が大きかったのが残念な感じ。第2話辺りでいかにも原作タッチの絵柄で動いているのが気持ちよかったんですけどね。

それはともかく、話の方はなかなか興味深くて、こっちは最後まで楽しめました。が、あのラストだとどうしたって続きが気になります。「真グレートマジンガー」なんて、現在進行形で制作されていたりするんでしょうか。

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the lost boys : the thirst

ようやく手許にDVDが届いたと思ったら、国内版もすでに発売されてました。ま、値段的には海外版の倍ですが、送料を含めるといい勝負かも。

前作 (the tribe) と同様、女吸血鬼が複数活躍するのは、第1作と違って非常に好ましい傾向。今回はラスト近くのパーティー会場の若者が大勢吸血鬼化する中に黒人娘もいて、結構露出が多いのが嬉しいところ。本当はメインキャストの中に黒人吸血娘がいたら言うことなかったんですけど。

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night of the demons (2009)

ちょっと前にDVDがリリースされた「night of the demons」。1988年の第1作のリメイク版ですが、雰囲気は2や3にも通じる感じ。

過去のシリーズとの最大の違いはangela (変身後) のデザイン。蛇をモチーフにしたデザインがチャームポイントでしたが、今回は悪魔のような2本の角に変わって、蛇女っぽいクリーチャーは、彼女とは別の娘が変身します。なので、Angela 役の女優さんも、これまでとは全然傾向の違う顔立ち。

Angela が催した Halloween の仮装パーティーから始まる展開は、名作「midnight hour」をちょっと思い出させます。

このパーティー会場はかつて惨劇のあった館で、警察がパーティーを中止させた後、Angela を含む数名が館に残り…ということで、いつもの展開に突入。なんですが、地下室で見つけた骸骨に Angela が咬まれたのをきっかけに変身が始まる辺り、「demons」を思わせる演出。さすが今どきのリメイクは、色々なオマージュが入ってます。

Angela にキスされただけで、男も変身。彼に抱かれた女性も…と増殖のスピードもまた嬉しさ爆発。Angela に娘が顔を皮を剥がされるのは「convent」風だしね。

クリーチャーが天井を這いながら近づいてくる辺りは、リメイク版の「salem's lot」を意識している感じで、随所にネタがちりばめられてますねぇ。

これでこの値段はバーゲン価格でしょ。ちゃんと英語字幕やメイキングなどの特典満載で、$20でも安いくらいです。

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真マジンガー第3巻~第6巻

結構面白いですねぇ。マジンガーが悪魔になるというイメージに魔王ダンテを使ったり、他の永井豪作品のキャラが再構成されていたり…。過去と現在が交錯する演出もなかなか凝ってますしね。

音楽も快調なので、サントラでじっくり聴きたいと思っているんですが、まだまだ手頃な値段の中古が転がっていないみたいだし、かといって新品で買うには、収録時間の割にお値段高めだし、と迷っている最中…。

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真マジンガー第2巻

この辺りは本放送で見逃していたエピソードですね。

にしても、第2巻はずいぶん作画レベルが落ちてますねぇ。なんだかオリジナルの70年代かと思うような、雑なデッサン。ま、テレビ放送のスケジュールの都合もあるんでしょうが、ちょっと今どきの作品とは思えなかったりして。

魔王ダンテの作画レベルが安定してなかったけど、マジンガーもそうなんでしょうか。

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Shadowland

「vampire suck」と同様、今月末発売予定なのが「Shadowland」。 こっちはジャケットのど真ん中が女吸血鬼なので、いやがうえにも期待してしまいます。月末が待ちきれない感じ。

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Vampires Suck

今月末発売予定なのが「Vampires Suck」。ジャケットを見る限り、女吸血鬼も登場して楽しそうな雰囲気ですが、果たして…?

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Last Vampire On Earth

こっちはもうじきDVDがリリースされる「Last Vampire On Earth」。 タイトルからすると、いかにも吸血鬼がちょっとしか登場しそうにないんですけど、果たして…?

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Rosencrantz And Guildenstern Are Undead

今年9月のリリースに気づかず、これからオーダーしようとしているのが「Rosencrantz And Guildenstern Are Undead」。

vampireという単語が見たらないんですが、ジャケットには牙を生やしたシェイクスピアの肖像が。

これをオーダーしちゃうのって、冒険?

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suck

ちょっと前にDVDがリリースされたものの、なかなか届かなかった「suck」。

amazon.comのお買い物って、どういう発送なのか、最近のオーダーがずいぶん前のオーダーよりも先に届く、なんてことが、割としょっちゅうあったりして、頭をひねるケースが少なくなかったり。

それはともかく、「suck」はロックバンドが舞台のホラー・コメディ。のっけからバンドの女性ベーシストのJenniferが吸血鬼化してしまう展開がグッド。そこに吸血鬼ハンターのヴァン・ヘルシングが絡んできて…。吸血鬼Jenniferの吸血シーンもギャグなんですけど、許せるくらいにJenniferがキュートです。Jenniferによってバンドのメンバーも次第に吸血鬼化して…。

ヘルシングがボスの吸血鬼を狙う理由が、愛する黒人女性を殺されたことで、ラスト近くに彼女が登場するんですが、牙を見せてくれません。おまけに、ボスが退治されるとバンドのメンバーは元に人間に戻るという、ヒーロー番組のような展開にちょっとビックリ。

ま、それでも十分楽しいこの作品。このお値段で英語字幕がついているのは、お買い得度満点。メイキングまでついてます。

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MM-HS514

これまで、昔買ったヘッドセットを使っていたんですが、頭部の締め付けが強くて長時間のトークに向かないので、少しゆったりしたものを、ということで手頃なヘッドセットを入手。ケーブルの長さも、ちょっと離れたPC本体からちょうどいい長さだし、マイク位置もフレキシブルアームで調整可能だし、耳に当たるパッドの軟らかさも適切だし、これでこの値段なら満足です。

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Skype その2

リバーブのかからないマシンに換えて、スピーカーをヘッドセットに換えてみたんですが、やっぱりよく聞き取れない理由は、私の耳が生の英語に慣れていないということだったみたい…。がくっ。

ま、それだけでなく、結構音が途切れたり、こっちの声がフィードバックして聞こえたり、と遠距離なだけに、普通の電話よりも条件が悪いのかもしれません。

スカイプの音声テストの日本語は綺麗に聞こえるので、この辺りは通信距離の問題なんでしょうが、それでも衛星通信のような大きな時間差なしで、ほぼタイムラグなしに会話が出来るのは結構驚きだし、それ以上に某英会話学校が謳っていたお茶の間留学が某英会話学校に行かずに実現しちゃっていることに驚き。これじゃ英会話学校が廃れるのも無理ないような気が…。

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真マジンガー その2

先日レンタル屋で借りたのは第8巻までで、第8巻の最後を見ると、どう見てもまだ続きがありそう。で、ネットで調べてみると第9巻が完結編で今年の4月に発売になってます。

ということは、新作とか準新作扱い?と思ってそっちの棚を探してみたらありました。あ、半年前でも準新作なんですね。

で、借りて見ましたが、最終話はTV放送時にエンディングを観た記憶が…。そうか、で続編に当たるミケーネ編はまだリリースされていない、ということなんでしょうね。

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