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2011年2月

the bleeding

最近はなかなか当たりが出ない吸血鬼映画なんですが,数少ない新作が「the bleeding」。説明を見る限りちょっと期待できそうなんですが,果たして…?

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HYUNDAI T270W

ちょっと前から気になっているのが,hyundai製の27インチモニタ。いくら液晶ディスプレイが安くなっているとは言え,27インチでこの値段はどう考えても安すぎる感じ。

当面,モニタは充足しているとはいえ,大きいに越したことはないので迷ってしまうところだったりして。

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n次感染

犠牲者が新たな犠牲者を生むというのが,吸血鬼映画の魅力の1つなんですが,90分前後の映画ではなかなか感染の拡大が丹念に描かれないのが惜しいところ。

「salem's lot」はTVシリーズの3時間なので,
 Barlow (親玉) → Ralphie → Danny → Mike,Majorie
という数珠繋ぎぶりが見事ですが,これだけの数珠繋ぎは他に見当たらないな,と思っていたら,
 Dracula → Blacula → Nancy → Lt. Jack Peters
と「salem's lot」に匹敵する数珠繋ぎ。Blaculaが最初にDraculaによって吸血鬼化した,というところがポイントですね。ということで,続編も
 Dracula → Blacula → Willis → Ellaine,Denny
という数珠繋ぎ。ま,続編の場合,Draculaは回想シーンだけの登場なんですけど。

近頃の吸血鬼映画は,この「吸血鬼化の伝染」という部分がちょっと疎かになっていて残念です。

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demon doll

「demons」の映画館で最初にデモンズ化するRosemaryのデフォルメフィギュアが「demon doll」という名称で発売されていて,Rosemaryを演じたGeretta嬢のサイン入りバージョンまである模様。

映画本編ではなぜか彼女だけ牙なしデモンズだったんですが,このフィギュア,そんなところまで忠実に再現しているものだから,もうひとつ物欲を刺激しません。映画唯一にして最大の欠陥が,彼女だけ牙がなかったことなんですけどねぇ。

で,口から緑色の液体を吐き出した瞬間を再現してたりするんですけど,あの独特の爪のとがり具合ももう一息だし,顔の血管メイクも迫力不足。

ということで,珍品は珍品でコレクターズアイテムな気もするんですが,謹んでお見送りということに。

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shade12 その2

早速届いたので,インストールしてみましたが,インターフェースが激変ですね。なんとなくこれまで使っていた機能はどこにあるかわかりましたけど,慣れるのに時間がかかりそう。

というか,これまでshadeの機能のごく一部しか使えてないので,この機会にじっくり,という手もあり?と思ったりして。

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niacin

ということで,niacinの1stアルバムを入手しました。amazonのレビューなどでは,デビューアルバムはリズム隊がおとなしいようなことが書かれてましたが,後のliveアルバムなどでアップテンポで演奏される曲がちょっと抑え目のテンポなだけで,凄みは十分じゃないですか。アップテンポはアップテンポでテクニック満載が味わえて凄いんですけど,このアルバムではテンポを抑え目な分,寧ろベースもドラムも微妙なニュアンスが味わえます。

国内アマゾンでの新品取り扱いは終了しているようですが,どのみち輸入盤なので,新品が良くて,他のお買い物があるなら北米アマゾンがお買い得でしょう。

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shade 12

昨年末発売のshade12ですが,shade11からアップグレードをするかしないか迷った挙句,12pro,12standardではボリュームレンダリングといって,雲などがお手軽に表現できる機能が追加されたので,注文してしまいました。

前回,shade10standardからshade11professionalへのアップグレードだったので,今回は11proから12proへの同じグレードでのアップグレード。なので,e-frontierストアで\20000でした。11basicから12basicへのアップグレードは\4800なので,モバイルPC用に,これもついでに注文。

にしても,リテール価格も安くなってますねぇ。proは11が登場したときに安くなりましたが,マック用のR5を\50000くらいで買ったので,9standardが\30000くらいで出たときに飛びついてしまった記憶が。

ということで,立体視機能はそれほど興味はないものの,商品の到着が楽しみな今日この頃。

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PS3 GT5 同梱版 その32

レグナムのトリガーモーブが青にしか見えない理由が判明。

Indigo Blue Pearlのレグナムが中古車で出てきたんですが,これがどう見ても紫色。こっちがトリガーモーブじゃないですか。要するに,色があべこべで登録されている模様。

にしても,これまでどの中古車も1色しか見かけなかったのが,最近バリエーションが出てきた模様。これも最近のアップデートで解禁になった,というか,これまで何らかの事情で中古車のカラーバリエーションが封印されていた,ということなんでしょうか。

ただ,どう見ても黄色にしか見えないストラトスの色がOrangeと表示されるなど,レグナム以外にも色のとり違えがたくさんありそう…。

そういえば,一部のMR-SがMR2と表示されるのは,最近のアップデートでも修正されてませんね。

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PS3 GT5 同梱版 その31

最近のアップデートで,レース中の車の切り替えが便利になりました。これまでの方法がいかにも迂遠だったので,これはいいかも。

で,さらに車を買いに行ったときに,すでに車庫にある車はチェックマークがつくので,未購入の車かどうかがわかりやすくなってます。もっとも,既購入の車は色違いであってもチェックマークがつくので,違う色を集めたい場合には役に立ちません。この辺り,もう少し工夫して欲しかったところかも。ま,ボディーペイントしてしまったら,オリジナルの色がわからなくなってしまうので,プログラム的に判断するのが難しいのかもしれませんけどね。

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brain dead (2010)

「ブレイン・デッド」と聞いて思い出すのは,80年代ゾンビ・アクション・ホラー・コメディで,当時のVHSのジャケットの看護婦が本編のどこにも出てこないのでガッカリした思い出を持つ人は少ないないかも。

が,その「ブレイン・デッド」ではなく最近「brain dead」というタイトルのゾンビものがリリースされた様子。海外盤は2010,国内盤は2009という表記で別ものに見えますが,キャスト・スタッフを見る限り同じ作品のようです。国内盤のレビューはあまりよくありませんが,海外盤を買うか,国内盤のレンタルを探すか迷うところ。


でもって,「brain dead」というタイトルのホラーは過去にあって,少しややこしいところ。

さらに,邦題「ブレインデッド」の原題は「dead alive」なので,海外盤を探す場合には注意が必要です。国内盤はすで廃盤で中古はプレミアム価格みたいなので,新品を探すなら必然的に海外盤頼り。

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schecter その2

このとっても気になっているテレキャスなんですが,海外でも販売されていればおそらく国内価格よりも安いはず。というのは,diamond seriesあたりだと海外オークションで見かける値段(即決価格)の方が国内よりも安いんですよね。

が,ざっと検索してみたところ,海外ページがひっかかってこないということは,これって国内専用シリーズということ?

下のリンクはお目当てのブラックカラーではなく,ナチュラル仕上げ。これはこれでライトアッシュボディが魅力的なんですけどね。

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PS3 GT5 同梱版 その30

エクリプススパイダー'03をボディーペイントしたところ,選んだ色よりもかなりくすんだ色で仕上がりました。これって,元のボディーカラーのシルバーが混ざっているというバグなのでは?

他の車で同じ色を試してみたところ,イメージ通りの色になりましたから,車固有のバグって感じですね。他にも同様のバグをかかえた車種があるんでしょうか。

で,エクリプスは国内に輸入されたのがスパイダーだけなので,GT5に登場するのもスパイダーだけなんでしょうが,もともと北米ではクーペボディが出ていたし,国内のモーターショーではクーペボディーのエクリプスをドレスアップしたものが展示されてましたから,GT5でもクーペボディーを登場させて欲しかったところ。おまけにフルチューンしてFF最速を目指そうにも過給器が追加できない設定なので,300馬力台前半で打ち止め。筑波サーキットは1分を切るんですが,ボディーサイズ的に過給器は十分入りそうなのでちょっと残念。

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変身忍者嵐 #21 その2

ということで久しぶりに観ましたが,女吸血鬼が増殖するところは高ポイント。最初の犠牲者である町娘がドラキュラに噛まれるシーンがあれば,もっと良かったんですけどね。

で,石川賢版の漫画も引っ張り出して眺めてみましたが,こっちは吸血鬼化したカスミの出番も多くて,こっちをそのまま映像化して欲しかったと思ってみたり…。

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schecter

ホラーファンにとって「hellraiser」と言えば,あのピンヘッドが登場する名作シリーズなんですが,オークションサイトでhellraiserを検索するとエレキギターが引っかかるんですね。

それがschecterというメーカーのギターで,
 omen,hellraiser,damien
といった,馴染み深い名前のモデルが多数。色々調べてみると,メタル系のモデルで,7弦,8弦モデルも見かけます。

で,ちょっと前にblood moonという魅力的なインレイのモデルを見かけて欲しいと思ったんですが,迷っているうちに見かけなくなりました。今でもたまに見かけたりするんですけど,海外発送非対応だったりするんですね。

ということで,schecterとは縁がなかったと思い始めた今日この頃,progauge seriesでオールブラックカラーの
 ストラト,テレキャス,ジャズベ
を発見。この中のテレキャスが気になって仕方がないんですが,楽器屋に現物を見に行ってみようかなぁ。

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キダタローのほんまにすべて

これまたそのうち買おうと思っていたら廃盤になって,中古はプレミアム価格になってしまったのが「キダタローのすべて」。2枚組CDで,一部の聴きたい曲に対してちょっとお値段高めだったのが躊躇していた理由なんですが,少し前に3枚組で新装発売。

3枚組の割には常識的なお値段で,前の2枚組に収録されていなかった「おやまゆうえんち」が追加されていたので,ちょっとだけ迷って注文。

ちゃんと聴きたかったのは「アホの坂田」なんですが,オーケストレーションが見事という他ないですねぇ。演奏が粗いのは録音当時の技術レベルならこんなものでしょうが,今どき新録音!なんて話はないんでしょうか。

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PS3 GT5 同梱版 その29

SchwarzwaldリーグBのニュルをなるべく低出力の車で勝とうとしているんですが,ルポカップカーだとフルチューンしてもさすがにアンダーパワー。やっぱり200馬力前後だと8分が切れない感じ。

で,最近ルポのノーマルを入手してチューンすると,高回転ターボで300馬力近い出力が。カップカー用のターボキットだと200馬力がせいぜいで,ノーマルだと300馬力というのは,ちょっと納得のいかない設定のような気が…。

あ,もちろん300馬力もあればトップがとれました。もっとも,8分ちょっとというタイムなので,AUDI R8が真後ろに迫ってましたけどね。

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きよしのズンドコ節

「キューティーハニー SONG COLLECTION」と同様,ずっと気になっていてそのうち,と思っていたのが「きよしのズンドコ節」。バストロンボーンが心地よいアレンジをちゃんとカラオケで,と思っていたんですけど,気がついたら現行版のカラオケは「半音下げ」。それはちょっと…ということで,オリジナルキーのカラオケのついた中古をマーケットプレイスでゲット。

で,キーを確認したらEbmというフラットの多い調なんですねぇ。ただ,元調でメロディーの最高音はGbなので,普通の男性にとってはちょっと高いかも。半音下げのリクエストがあったとしても不思議じゃないかなぁ。

にしても,やっぱり生楽器はいいですねぇ。ストリングスの表情なんてやっぱりこうでしょって感じ。B面ともども,アレンジに感心することしきり。5弦(6弦?)ベースの気持ちよさも高ポイント。

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PS3 GT5 同梱版 その28

ようやくランサースーパーラリーカーをゲット。前に1回見かけたんですが,そのときは資金不足で泣く泣く見送ったんですね。

これで残すはスタリオン4WDだけ,なんですが,「お気に入り」に100台しか登録できないことが発覚。ま,80/100なんて表示でしたから,最大100台だろうという予想はついていたんですけどね。

これまた泣く泣くお気に入り設定の中からどれかハズして,代わりにスーパーラリーカーを入れるしかないんですね。

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キューティーハニー SONG COLLECTION SPECIAL

ずっと買うかどうか迷っていたんですが,ようやく踏ん切りがついたのが「キューティーハニー」のソングコレクション。

すでに持っている曲も多いので,お目当ては19トラックの「きっとvictory!」。amazonで45秒だけ聴けるんですが,ブラスアレンジといい,軽快なワウ・ギターといい,どんぴしゃの好み。ベース・ラインが「キューティーハニーF」と似ていたので,てっきり同じアレンジャーかと思いきや,こっちは「カーレンジャー」の音楽の佐橋さんだったんですね。

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niacin live in tokyo

このところハマっているのがniacin。今さら,という感じなんですが,Dennis Chambers関連で調べているうちに出会ってしまいました。

Billy Sheehanも教則ビデオで凄さを実感していたので,NiacinのCDを数枚聴いただけでもう虜。というか,Dennis,Billyのリズム隊に乗っかるのがハモンドB3という,どこまでも私好みのサウンド。

でもって,1996年のライブ映像の存在を知って早速オーダー。やっぱり映像で見ると楽しいですねぇ。

国内盤も十分にお手ごろ価格ですが,他の商品を一緒に買うのであれば海外版はさらにお買い得です。

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変身忍者嵐 #21

ようやく第21話「恐怖怪談 吸血鬼!ドラキュラ日本上陸!!」が来週放送ですね。このエピソードについては昔買ったLDがあるんですが,全巻買った訳ではないので,終わりの方は未見か見ていても記憶がなかったり。

それはともかく,第21話については吸血鬼化が女性限定という嬉しい展開なんですが,それが2人だけというのが30分番組の限界を考えても惜しいところ。もっとも,吸血痕が蝙蝠模様という凝った部分もあって,この年代の吸血鬼エピソードとしてはよく出来た部類に入ると思います。

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PS3 GT5 同梱版 その27

グランバレーに続いて,ようやくロードスター4時間耐久にチャレンジ。3代目をチューンしてしまえば余裕でトップなんですが,4時間走り続けるのが面倒で,途中何度ポーズボタンを押して休憩したことか。

途中気分転換にドライバー視点にしてみましたが,シフトチェンジの動作がギアが変わった後にワンテンポ遅れて行われるのが違和感ありありで,通常の視点に戻してしまいました。ま,ドライバー視点だと視界が狭くて運転しにくいというのもあったりして。どっちがリアルか,と言えばドライバー視点なんですけどね。あ,タイヤ交換中に強制的にドライバー視点になるんですが,その間にジョイスティックで左右の視界が見られるのはちょっと面白かったりして。

3代目はプレミアムカーなのでホイール交換しましたが,スタンダードカーでホイール交換ができない,というのはやっぱりNGなので,GT6が出るなら改善して欲しいところ。もしかして,登場する車がすべてプレミアムカーなら問題ないのかもしれませんが,車の種類を考えると現実的でない気がするので,スタンダードカーでもホイール交換やフォトトラベル対応させるべきでしょうねぇ。個人的には,これまでちょっとお値段の安いランエボRSを買って,スチールのホイールをアルミホイールに交換する,というのが定番チューンなんですが,三菱ユーザーならこのパターンで序盤を攻略する人って多いと思うんですよね。

あ,そういえばギャランVR-4も出てくるのがRSなのでドアミラーがボディ同色でなくて黒一色なので,せめてRSとRSじゃないのと2種類用意して欲しいところ。ボディカラーもGT4では白,シルバーだったのが,今回はシルバーしか出てきません。ボディーペイントがあるので,好きな色に塗り替えてね,ということなんでしょうけどね。

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仮面ライダーV3 #42

第41話に続く第42話「カタツムリ人間の人体実験」も,旧1号第2話のリメイク。カタツムリ人間が増殖,というのは元が吸血鬼の増殖なので嬉しくない訳じゃないんですが,メイクが顔のうずまきだけ(手も黒くなるんですけど)で牙がないので,「お前の夫も仲間入りさせてやれ」なんて命令されても,どうやって仲間入りさせるんだろう,と思ってしまいます。この辺り,オリジナルに比べてちょっと説明不足,というか設定が甘いというか。

でもって,おやっさんも「人間が自分の意思で生きられなくなったらおしまいだ」なんて,旧1号の第2話とそっくりそのままなセリフ。どこかで言ったセリフだと気づいたら,その先の展開が読めてしまうから,そうはならないのが悲しいところ。リメイクの意図がもうひとつ見えないリメイクですねぇ。

さらに風見志郎に「改めてデストロンの脳改造手術を受けろ」なんて言ってますが,V3はデストロン出身ではないので「改めて」というのは余計ですよね。ここに至って,このリメイクって単に話のネタが尽きたから,昔の脚本をちょこっと変えてみました,というのがその趣旨じゃないの?って気がしたりして。

ということで,改めてオリジナルの旧1号第2話がいかに傑出していたかを再認識。旧1号を劇場版でリメイクすると「THE FIRST」「THE NEXT」みたいになってしまうから,シリーズものできっちりリメイクしてくれないものですかねぇ。第2話も第1話や第3話みたいに女戦闘員(顔メイク必須)を登場させるようなアレンジなら大歓迎。蝙蝠男の発信する電波の受信報告をする係は,やっぱり女戦闘員でしょ。

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仮面ライダーV3 #41

東映チャンネルで放送中の「仮面ライダーV3」ですが,旧1号のリメイク編に突入。第41話「あッ! 人間が溶ける! ヨロイ元帥登場」は,珍しくデストロンの女戦闘員が登場が嬉しいところなんですが,旧1号第3話のようなサイケなメイクでないのが残念。病院で風見志郎を襲う看護婦も暗がりで登場なので,ほとんど表情がわからないですしね。

V3のリメイクである「仮面ライダー THE NEXT」も,Jホラーテイストなんかに浮気せず,女戦闘員を登場させればよかったのに…。

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PowerX PerfectDisk 11 Pro その3

デフラグだけを実行しているときにはいい感じだったんですが,UL20Aにはちょっと荷が重い感じで,他のソフトを動かしながらデフラグをかけると,CPUのパワー不足が露呈します。

やっぱり,アンチウイルス同様,この手のソフトもバージョンアップの度に重くなっていくものなんですかねぇ。

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PowerX PerfectDisk 11 Pro その2

さっそく手許に届いたので使ってみましたが,UL20Aは買ってから一度もデフラグをしていなかったせいか,結構時間がかかりました。次回以降のスピードアップに期待,というところ。

インターフェースは,微妙な変化はあるものの,基本的に10とあまり変わらないので,10ユーザーならば迷わず使えるのもポイントが高いです。

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RockStand 5GUITAR FLAT PACK

なんだかんだでギターが増えてしまったので,結局スタンドを追加することにしました。前回と同様,お手ごろ価格のwarwickの5本用をチョイス。

組み立てはシンプルなんですが,前回と違って改善ポイントが1つ。前回はサイド支柱が同じ部品だった(コスト削減のためでしょう)ので,組み立て時にちょっとハマったんですが,今回はサイド支柱が左右別設計になっていて,サイド支柱を両方とも足部の内側にセットする仕様に変更されてました。ま,前回ハマった経験から,今回はサイド支柱を頭部(ギター受け)に取り付けた後で,下部パーツと連結したので,あっという間に完成。

amazonのレビューなどでは「ネジ穴が合わない不良品」という評価もあるようですが,ネジ穴の位置が間違っているのではなく,取り付け方が間違っているのでネジ穴が合わないんですよね。ま,この辺は取り扱い説明書も改善されてなくて,サイド支柱を下部に取り付けて最後に頭部を取り付ける手順なので,サイド支柱の取り付け方を誤るとハマってしまうはず。

それはともかく,5本スタンドが2つになったので,ギター用とベース用で使い分けが可能になったのはいいことなんですが,ベースが6弦fretted,5弦fretted & fretless なので,4弦(fretted & fretless)も欲しくなってしまうような…。ま,ギターもソリッド,セミアコ,フルアコの3本ですが,3本ともハムバッカーなのでシングルコイルのギターが欲しかったりするんですけど。

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PowerX PerfectDisk 11 Pro

Windows Vistaのデフラグがなんともわかりにくい仕様になったのを機に,PerfectDisk 10 Proを導入して愛用していたんですが,UL20AのWin7をデフラグしようとして10が未対応だったことに気づきました。

で,調べてみると,ちゃんと11がリリースされていて,Win7対応に。10に比べてデフラグが高速化している,という触れ込みなので,届いて試すのがちょっと楽しみだったりして。

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