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2011年12月

Fender Modern Player Tele® Plus その2

海外ネットオークションでも探してみましたが,海外発送非対応の出品ばかり。ただ,amazonの方で海外発送に対応している感じの出品があって,色はCharcoal Transparentと,これまた好みのカラーリング。1点在庫あり,状態なので注文してしまうのか,しばらく考えるのか。定価$549.99が$399.99で売られているので,送料込みでも国内販売で買うよりかなり安いのが悩ましいところ…。

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Fender Modern Player Tele® Plus

最近見つけたのが,Fenderのロゴがヘッドにありながら,実売$400弱と激安なモデル。Fender Modern Playerというシリーズで,テレキャスタイプ以外にもジャガータイプやジャズベース,テレキャスベースタイプのものもあるようですが,テレキャスタイプのものは,SSHというピックアップ配列がちょっと珍しい感じ。

で,このモデル,amazonでは北米以外への販売ができないので日本からは買えませんが,国内でこのモデルを扱っているお店を見つけたところ,値段は65000円くらい。$400くらいのモデルで送料が$100くらいならトータル$500で今なら4万円くらいになるので,ちょっと高いような気もしますが,普通でないモデルとしてはかなり魅力的だったりします。

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night crawlers

「fright night」と一緒に届いたのが,吸血鬼ものっぽいということでオーダーした「night crawlers」。

再生を始めるといかにもB級,ビデオ的な絵なので,ちょっと期待薄。

再生を続けると,最初の方で襲われた女性Tinaが吸血鬼化,一頃の香港映画ばりのワイヤーアクションで頑張ってますが,その後はドタバタコメディー。女吸血鬼も出てきますが,ここまで器量のよくないのを揃えなくても,という感じで,もうちょっと何とかなったんじゃない?って感じ。

特典も,英語字幕はなく,予告編や他作品の紹介だけ,という仕様なので,かなり割高感あり。これで$10しないのならこんなものかと納得できることですけど。

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Fright Night その3

ということで,このリメイク版,味わいはオリジナルとは違いますし,オリジナルよりも吸血鬼の数が多いのはいいとして,それならば犠牲者が増殖する過程,2次感染も盛り込んで欲しかったところですが,そこまでいくとオリジナルから離れてしまうという判断だったんですかね。早々と吸血鬼化したEdが女学生を吸血鬼化するシーンなんてあってもよかったと思うんですけど。

が,リメイク版としては「Night of the Demons」のリメイク版同様,十分に及第点じゃないでしょうか。全く,「Howling」もこういうレベルでリメイクしてくれればよかったんですけどね。

でもって,だったら「Blacula」や「Vamp」,「Count Yorga」あたりもこのレベルでリメイクして欲しいと思ったりして。

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Fright Night その2

今回のリメイク,セリフがなかなかよくて,例の「Welcome to a fright night」も絶妙な流れで出てきますが,吸血鬼化したAmyがCharleyに対していうセリフが素晴らしいんですね。

 You know you should have saved me, Charley.

なんて,「Zombie 4 : After Death」を彷彿とさせますし,その後の

 He's inside me now

もたまりません。あ,このHeとはもちろんJerryのこと。

ま,このシーン,オリジナルのAmyは髪型を変えて色っぽさ満開なのに対して,リメイク版のAmyは外見の変化がなくて,そこはちょっと物足りませんが,このセリフに免じて許す,といったところ。

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Fright Night

ようやく「fright night」が届きました。国内公開よりもちょっとだけ,だけど早くてよかった。

気になっていた国内サイトの予告編で見た女吸血鬼たちは,Peter Vincentの舞台の役者さんたち,ということが判明。ま,吸血鬼役の女性でも,魅力的なことに違いありません。

で,劇中の本当の女吸血鬼は,というと,オリジナルと同様,Charleyの彼女のAmyはもちろん,というか,オリジナルでは女吸血鬼がAmyだけでしたが,リメイク版ではその他大勢の中に複数登場。

で,リメイク版の吸血鬼メイクは,伝統的な2本牙と,今どき風のギザギザ牙の2バージョンがあって,普通の顔のときは2本牙,オリジナルのAmy風の口裂けモードではギザギザ牙,と,言ってみれば2段変身というところ。これって,これまでなかったパターンかも。

ストーリーは「Howling」のリメイクとは異なり,ちゃんとオリジナルを下敷きにしていながら,今風のアレンジが加えてあるので,オリジナルのファンにもしっかり楽しめる内容になっています。惜しいのはオリジナルにあったAmyが吸血鬼化する途中のシーンが省かれていたり,オリジナルほど吸血鬼Amyが派手に立ち回らないことですが,全体的な出来は非常によいと思います。

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The Collection

教則本の参考になるDVDがこの「The Collection」。もともとVHSで発売されていた2本を1枚のDVDにまとめたもので,デモ演奏のバックのドラマーがインタビューアーも兼ねているという不思議な構成ですが,なんともなごやかな対話でベースの練習方法が語られます。

で,このDVDの最後に9弦ベースを弾いているんですが,アイバニーズの6弦でも十分にネックが広いと感じている私にとって,7弦とか9弦とか,想像もつきません。というか,かなり体格のいいBill Dickensが抱えるようにして弾いているのだから,想像以前というか…。

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Funk Bass and Beyond (paperback)

ネットで何かを調べていて出会ったのが,Bill Dickensというベーシスト。超高速スラップはあまりの速さにあきれてしまいますが,参考になるかもと彼のDVDや教則本を入手してみました。

で,まず教則本の方ですが,CDつきで88ページ。丁寧な解説(英語ですけど)がついているし,DVDを参考にして読み進められそう。

解説はざっと読み終えたんですが,Chapter6の付録2が彼のアドバイス集になっていて,標語がちょっと古風なので嬉しくなってしまいました。第1条が

 Thou Shalt Practice Hard

今どき聖書でしか見かけない,二人称単数主格Thouに,shallの二人称単数shaltなので,和訳するなら「汝懸命ニ練習スベシ」なんてところでしょうか。

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フライトナイト 恐怖の夜

あ,そういうタイトルでリメイク版が来月国内公開なんですね。

DVDがそろそろ届いてもよさそうなんですが,今のところ未着。

で,ホームページにあるTV CMや予告編を観ると,魅力的な女吸血鬼が複数登場するみたいなので期待大!

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TL71/S GG/R その5

通販で楽器を買い慣れているのもあるし,限定生産のショップオリジナルで代わりになるものがないので,店頭で試奏もしないで購入。ま,この価格帯なら仕上げが雑とか,そういった心配はないだろうという決め付けなんですけど。

とりあえずボディーを眺めているだけでも飽きないんですが,ネックを握った感じも悪くなく,IbanezRG420CMのネックよりはさすがに厚いんですが,Godin Sessionよりは薄く,ちょうどいい薄さです。

Tl71sggr2_2

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Zombie Allegiance その2

結局買ってしまった「Zombie Allegiance」。

再生するなり,あまりにもチープなゾンビメイクに見続ける気力が萎えながらも,途中で登場する黒人系の娘がゾンビ化することだけを期待して最後まで再生…したんですが,途中で殺されていまいゾンビ化はありませんでした。

ま,ゾンビ映画はハズレて当然,当たりはごくわずか,なので,こんなものかと…。


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TL71/S GG/R その4

ラメの部分でひいてしまったといいながら,他の要素があまりにも魅力的だったので結局無理して買ってしまいました。

Tl71sggr1_2

やっぱり,普通じゃないカラーリングというのに弱いんですよね。

オールブラックのストラトps-st-abを探しに出かけた先の島村楽器で出会ったのが運の尽き,というか…。

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vampire at midnight

懐かしの80年代ホラーが少し前にDVD化。といっても,全く記憶に残っていないので,レンタルビデオで観ても印象に残るシーンがなかったか,そもそも国内に入っていなかったか。

で,再生してみると,どうやら吸血鬼殺人もの,ということで,吸血鬼が増殖するのではなく,吸血鬼を装ってダミーの牙をつけた男が出てくるだけ。

かなり看板に偽りあり,という感じですが,画質は悪くなく,80年代の雰囲気も伝わってくるので,そういう部分を鑑賞するならアリ,かも。

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squier bullet その2

で,squierのbulletって,エントリーモデルだけあって,かなり安いんですよね。GodinのSessionを買っていなかったら考えていたかも(ま,安すぎなので買っていない気もしますけど)

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squier bullet

Squierの製品ラインナップの中のエントリーモデルにBulletという語がついているんですが,とある楽器屋のサイトで「バレット」とカナ表記が。

butter, cut, duct, …など,uを「ア」と読むことが多いから,つい「バレット」と書いてしまったんでしょうが,bulletの発音をカナで書くなら「ブリトゥ」,日本語風に書くなら「ブリット」になるはず。eの部分は「エ」に聞こえなくもないので「ブレット」もありとは思いますが,「バレット」はないと思います。

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I <3 Vampires: Season 2

I <3 Vampires: Season 2は,I <3 Vampires: Season 1の続き。season 2はseason1よりちょっと長くて1時間16分。嬉しいんだか嬉しくないんだか。

ま,今シーズンも女吸血鬼が出てきて,シーズン1よりは出番が多いので,とりあえずOKということで。

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I <3 Vampires: Season 1

DVD-Rフォーマットですが,一応吸血鬼ものらしい,ということでオーダーしたのが「I <3 Vampires: Season 1」。

高校生がメインの青春吸血鬼もの,というか,携帯のカメラに向かってキャラクターたちが話しかけたり,と,どこかで見たような雰囲気が色々,という印象ですが,安上がりの割には頑張っている印象。出番は少ないですが,女吸血鬼も出てくるし。

ただ,字幕が一切ないし,season1といいながら,トータルで1時間ちょっとしかない辺り,実に微妙なところ。値段を考えるとあまり嬉しくない,というのが正確かも。

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TL71/S GG/R その3

Fender Japanというのは,ショップオリジナルが多いようで,○○楽器コラボモデルというのはそれほど珍しくないようなんですが,このTL71/S GG/Rのカラーに関しては,Fender Japan初採用カラーということで,今のところかなりレア。

全国の島村楽器にばら撒かれていると思えばそれなりの本数で,Schecterのオールブラックモデルよりは生産本数が多いんでしょうが,オールブラックみたいに入手困難になる前に買っておいた方がよさそうな気も…。

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TL71/S GG/R その2

ネットで調べてみると,どうやら今年の夏頃にデビューしたモデルのようで,島村楽器の店舗のホームページなどでは「限定1本,お早めに」などと書いてあったりします。

ベースモデルはTL71/ASHですが,ベースモデルが安いところだと実売6万円程度(安いところだと5万7千円くらい)なのに比べて,実売約9万円だから,この差額を塗装,ブリッジ(実売1万5千円ちょっと),GOTOHペグなどの仕様変更分として納得できるかどうか。

もっとも,限定生産でものがあるかどうかが問題だから,差額の価値以前の話なんですけどね。

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schecter progauge series その5

ということで,時間を作って楽器屋の店頭をめぐっていたりしますが,見かけるのはPS-PB-ABだけ。これについては,少なくとも2つのお店で現物を確認しています。

やっぱり,PS-ST-ABだけ早く売り切れてしまったんでしょうかねぇ。

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TL71/S GG/R

島村楽器の店頭で見かけたんですが,Fender Japanと島村楽器とのコラボモデルとのこと。

ボディカラーが何より好みですが,唯一,ボディサイドのラメ塗装でちょっとひいてしまいました。アッシュボディやゴールドパーツというのもかなりそそられているんですけどね。

ま,でもラメ塗装以外はどこからどう見ても好みなので,もしかして…?

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zombie apocalypse : redemption

ちょっと前にDVDがリリースされた「zombie apocalypse : redemption」は,2010年の「zombie apocalypse」と同じ監督の作品。前作の方はコミックブックつき,という不思議な仕様でしたが,中身の方は全然覚えてません。

で,本作も流し見していたら特に目を惹くシーンもなくエンディングに。なんだか,ほとんど見どころがなかったような…。

ま,英語字幕はついているし,値段も安めだし,メイクも標準的だし,なので,得はしないけど損もしない…かな?

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Ibanez ssr620. 625

SchecterのPS-ST-ABの在庫を問い合わせる目的で島村楽器に行ったついでに,Ibanezのssr620,ssr625が並んでいたので眺めてきました。

NTF,BKF,WNFはどれもいい感じですね。TRはちょっと赤が強くて木目が目立たないので,頼まなくてよかったかも。sr500smに出会ってなかったら,BKF,WNFで今でも迷っていたかもしれません。

やっぱりsr500smの木目に加えて28本限定というのが効いてますね。

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schecter progauge series その4

それにしてもSchecterのProgaugeシリーズって,情報が少なすぎなんですね。

かつてはSchecterのセカンドブランドにProgaugeという名前を使っていて,現在はもうレギュラーブランドでないため,楽器屋さんによってはPS-ST-ABのことを聞いても「Progaugeはもうありません」みたいな反応が返ってくることも。

そもそもSchecterのホームページにProgaugeシリーズが見当たらないので,正確な情報が掴めないんですが,要するにスポット生産で数を作っていないシリーズなので,自社ページには乗らず,楽器屋さんの店頭や通販ページに現れるだけ,というのが,現在のProgaugeシリーズということのようですね。

そこまで希少性があると,ますます欲しくなってしまうんですけど…。

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schecter progauge series その3

楽器屋さんで直に話を聞いてみると,PS-**-ABというモデル(**にはST, TL, JB, PBが入ります)って,どうやら本数限定のスポット生産だったもよう。STについては28本という話を聞きましたが,他も同じか似たような本数だったのでしょう。

ネットを検索すると2,3年前の記事が見つかりますから,登場したのもそのくらいの時期ではないかと思われますが,そうだとすると,STやTLが最近まで残っていたり(今は見つかりませんけど),JB,PBがまだ現物が店頭にあったりするのは,結構レアなのかも。

で,現在再生産する予定はないものの,今後するかもしれないし,しないかもしれない,というような話でした。

このまま大人しく再販されるのを待つか,店頭在庫を探すか,それとも別のモデルにするか,悩ましいところ。

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Silent Night, Zombie Night

なかなか素敵なタイトルのゾンビ映画「Silent Night, Zombie Night」は2011年作品。

ゾンビメイクは,ちょっとお手軽だけど統一感があって好感が持てます。その他大勢になると手抜きになってしまうのは,多くのゾンビ映画同様ということで。

で,ゾンビ映画に珍しく,ストーリー展開がメインでホラー色はあまり強くありません。タイトルから連想されるように,クリスマス近辺の出来事で終盤にその設定が活きてきます。

時折ギャグも入って,コメディータッチの佳作といったところ。

英語字幕の他,NG集,削除されたシーン,予告編など特典も充実。

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My Stepdad's a Freakin' Vampire! その2

届いたので早速再生。義父が殺人を行っていると疑って…というスタートは,どことなく「Fright Night」っぽいですが,女吸血鬼が見当たらないのが致命的。すでに義父が家にいる状態から話がスタートしているようで,だったらなぜ母を吸血鬼化していないんでしょうね。

中盤で墓場でモンスターが復活するシーンは,なかなか楽しい映像になっていますし,クラシック調のBGMもなかなかよくできていますが,逆に言えば魅力的なのはそこだけ。

字幕はなく,特典も予告編やNG集くらいなので,ちょっと割高感あり。

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Ibanez Prestige

Ibanezのギター・ベースにPrestigeというランクがあって,要するに高級機種なんですが,なぜかカナ書きで「プレステージ」となっているのを見かけます。

PrestageならともかくPrestigeなので,カナで書くなら「プレスティージ」。どこで「プレステージ」という表記になったんでしょうね。

IbanezのホームページにはPrestigeという英語表記だけですが,楽器店のページには「プレステージ」という表記があるので,楽器屋さんが間違えてしまったんでしょうか。

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Zombie Allegiance

なかなかインパクトのあるジャケットの「Zombie Allergiance」は近日発売。 うまいんだか下手なんだか微妙なタッチですが,やっぱり注文してしまうんだろうなぁ。

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schecter progauge series その2

買うならストラトタイプかテレキャスタイプ,なんですが,現状,ネットで検索する限り,ギターは品切れ状態ですね(ベースは品切れ表示がないので,残っているんでしょうが,実際は売れてしまって在庫がない場合もあるので,品切れ表示がないから在庫が必ずある,とは限りませんけど)。

もともと生産量が少ないのか,人気がないのか,そのどちらなのかわかりませんが,店頭在庫とか中古を探すしかなさそうですね。

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sodium babies

吸血鬼ものらしい,というので注文してみたのが「sodium babies」。

で,再生してみたら,いきなり音声がフランス語。改めてジャケットを確認すると,フランス語音声,英語字幕という仕様。なるほど,おフランス産でしたか。これまでおフランス産で好みの吸血鬼映画って,ほとんど記憶にないんですけど…。

映像自体はなかなか凝った画面になっていて,イラストを混ぜてみたり,色遣いを変えてみたり,と面白いことは面白いんですが,いかんせん吸血鬼の牙の露出がほとんどないし,女吸血鬼もいるんだかいないんだか,という部分でかなり減点。話も面白いんだか面白くないんだか,というところで,お隣りのドイツ産「We are the night」の素晴らしさが引き立つばかり。

メイキングなどの特典満載ですが,本編が個人的にあまり嬉しくない出来なので,フランス系の映像がお好みならどうぞ,という感じ。

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