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2012年3月

From Dusk Till Dawn 4 Film Collection [Blu-ray]

国内盤のBlu-rayを買おうか買うまいか悩んでいるままですが,海外盤は4作品を1枚のBlu-rayに収めたものが発売されていたんですね。

4作品を1枚に収録しているので,画質的にはあまり期待できないんでしょうが,4作品でこの値段というのはかなり魅力的だったりして。

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魔王ダンテ対ゲッターロボG その2

紙幅の関係もあって話が広げられなかったんでしょうが,百鬼帝国が全く忘れられてしまうのがもったいないですねぇ。

宇津木涼のチームの女性研究員が実は百鬼帝国のスパイで,「現在流竜馬が魔王と合体し,ゲッターチームの戦力はダウン。早乙女研究所を攻撃するなら今です」みたいな報告を帝国にするシーンがあれば,Gの第1話の再現になるし,さらに,この研究員が百鬼帝国にさらわれて,百鬼のスパイに改造されるシーンまであれば,それこそゲッターロボGが題材になった意味があるというもので,それこそ申し分なかったのに。

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ノイズキャンセリングヘッドフォン

家電量販店の店頭で何気なくノイズキャンセリングヘッドフォンというのを試してみたんですが,確かに周囲のノイズが劇的に減るんですね。これなら1つ…と思ったら,さすがBOSE,お値段の方もなかなか,ということで,すぐには手が出ない感じ。

おまけにレビューをみると,壊れやすいという評の多いこと。ま,買うなら他メーカーのものと比較検討の上,もう少しお手頃価格のものに落ち着くような気も…。

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EFI-X V3.1 その2

ネットで検索すると,国内販売していたようですが,現在在庫なしの表示。Web通販価格24800円が高いか安いか,となると,大元と思しきページ

http://www.efix-shop.com/efi-x-bpu-usb/efi-x-v17-----3-year-warranty.php

で,本体価格170ユーロ,送料17ユーロで計187ユーロなので,1ユーロ110円なら20570円といったところ。

おもちゃとしてはちょっと高い感じ。1万円前後だったら試してみたくなりますけどね。

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death valley その2

ようやく届いたので,さっそく再生。吸血鬼,人狼,ゾンビがあふれるホラーコメディで,こんなTVシリーズが流れるなんて,うらやましい限り。

第1話から女吸血鬼が登場し,警察に収監される意外な展開。ま,吸血鬼,人狼,ゾンビがあふれた町で,こうしたモンスターを捕獲する警察の活躍を描いた作品なんですけどね。

予告編にあった,目隠しをされた女性が吸血鬼に噛まれるシーンはepisode 6。期待通り吸血鬼化して,牙を剥いて微笑む辺り,ツボを押さえた演出としか言いようがありません。

そうそう,episode 3や12に登場する吸血女医も極めて素敵ですし,episode 4には狼女も登場。

別エンディングやモンスターを退治するシーン集などの特典も充実なんですが,惜しいのは英語字幕もクローズドキャプションもついていないこと。ま,それでも十分楽しめますし,2枚組でこの値段ならお買い得もいいところでしょう。

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RockStand(ロックスタンド) 7GUITAR

ワーウィックのRockStandは5本立てのものを2つ使っているんですが,ベース4本,ギター7本でギターが1本余っている状態。この先ギターが増えたときを想定して,7本立てのもの考えていたりするんですが,レビューを見ると5本立てのものと同様,ちゃんと組み立てられないとか,ボルトの穴がずれているとか,書いてあります。

5本立てに関していえば,説明書の組み立て順がよくなくて,説明書の指示通りの順に組み立てるとネジ穴が合わない状態が起こりえます。というか,1台目を組み立てたときは,私もハマってしまい,長時間悩んだんですが,要するに土台を上の部分を別々に組み立ててから,最後に合わせれば何の問題もないんですね。

ということで,7本立ても同じだと思うので,問題はいつオーダーするかだけ。

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ダンスインザヴァンパイアバンド 第13巻

待望の第13巻,ということでさっそく読了。アキラの変身が意外でしたが,にせミナの暴れ方もなかなか。次巻の発売は今秋ということですが,待ちきれない感じ。といっても,だからといって月刊誌まで買う気はないんですけどね。

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数学ガール

友人に教えられて面白そうだったので古本を入手。コミック以外にもいろいろ出ているようですが,とりあえずコミック2巻だけ。

ざっと眺めてみましたが,今どきの漫画にしては読みやすい画面構成だし,数式も適度に適量現れるので,嫌味がありません。

ただ,数式に関しては,手書きの部分はともかく,活字の部分はTeXを使っていないので読みにくいのが難点。左開きでセリフをすべて横書きにすれば,数式もぐっと読みやすくなって,さらによくなったでしょうに。ここだけ減点です。

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bskbu10wh

Apple風のアルミキーボードって,秋葉原で見かけたことがあるんですが,ブルートゥース仕様。まだ無線キーボードは使う気がないので,有線でパンタグラフ式のものを探したら,バッファローコクヨサプライのbskbu10whというモデルが見つかりました。


どれだけ似ているかというと,下の写真のようにそっくり。

Buffalo_key

ま,ちゃんと細かいところを比べると違うんですけどね。

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魔王ダンテ対ゲッターロボG

原作者自ら自作のミックスを手がけていて,すでに「デビルマン対ゲッターロボ」がリリースされていますが,そっちはスルーしたまま。こっちは百鬼帝国の娘の登場に期待して購入してしまいました。

が,百鬼帝国の出番は冒頭に百鬼ロボが2体登場するだけで終わり。パイロットや百鬼帝国の幹部も不在。後は,ゲッターチームとダンテ復活の絡みだけ。

おまけに,ゲッターとダンテは対決せずにダンテが異次元に去っていくというあっけにとられる展開。ま,対決してしまったら,両方の話がねじまがってしまうので,このオチはオチで仕方ないんでしょうが,だったらダンテを復活させた連中はなぜゲッターの世界にいたんでしょう,という素朴な疑問も…。

でもって,こういう展開ならばゲッターロボGである必然はなく,ゲッターロボでもマジンガーZでもグレートマジンガーでもグレンダイザーでも良かった訳で,もっというと「魔王ダンテ対グロイザーX」でも良かったはず。大きさの問題さえクリアできれば,「魔王ダンテ対アステカイザー」「魔王ダンテ対バトルホーク」でも良かったようなストーリー。

ゲッターロボGで行くなら,せめて百鬼の女スパイとか,女パイロットとかを出して欲しかったところだし,ダンテ復活を阻もうとする神サイドの人間と百鬼帝国が手を組んで,宇津木涼の周囲の人間を鬼に改造してしまうとか,そこまで突っ込んで欲しかったというのが読後の感想。全1巻のボリュームではなくなってしまいますけどね。

どっちの作品も好きな自分にとっては,正直,企画がちょっと安直,という印象ですねぇ。作中に引用した「不滅のマシンゲッターロボ」の歌詞も間違ってるし。

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eaters : rise of the dead その2

結局,少しでも安い方で,とUK版を入手。

ジャケットには「イタリア語音声,英語字幕」とありますが,DVDプレーヤーではスペイン語音声と表示されます。ま,同じラテン系の言語で,似た発音の単語が多いんですけど,よく聞くとちゃんとイタリア語。イタリア語音声の映画って,「サンゲリア」のLDでイタリア語音声トラックを選択して以来?

それはともかく,ゾンビメイクもなかなかよく出来ていて,ときどき女ゾンビも出てきます。ゾンビの数が少なめなのは予算の都合もあるんでしょうが,映像もしっかりしているし,十分及第点じゃないでしょうか。

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sr1206 sr premium

国内のsr premiumは4弦,5弦の2種類ですが,海外モデルは6弦モデルがもうじき発売の模様。

告知を見つけたお店では$1249.99というお値段で,正確な発売日はまだ書かれていませんが,ちょっと魅力的なモデル。

それとも,待っていれば国内投入もあり?

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EFI-X V3.1

最近,あちこちで広告バナーを見かけるのが,EFI-X V3.1。

結局,MacProとiMacの中間に位置するモデルが出てこないので,このツールの需要があるということなんでしょうけどね。

中古のMacProという選択肢もあるんでしょうが,なにせ筐体のサイズがサイズだし。

Apple的にはiMacもCore i5を積んでいるし,Core i7がよければMacBookProがあるし,MacMiniだってCore i7仕様にできるし,ということなんでしょうが,iMacもMacBookProもMacMiniも,どれもこれもMiniTowerの拡張性がないものばかりなので,この隙間を埋めて欲しいと思うのは,私だけじゃないと思うんですけどねぇ。

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CDのバックアップ

音楽CDのバックアップをとるのに,あるマシンでは失敗することがあって,エラーメッセージはハードウェアがうまく認識されていないようなことが書いてあるんですが,ケーブルはちゃんとつながっています。

で,ライティングソフトの方の問題かと思って色々インストール・アンインストールを繰り返して試してみたんですが,ようやく無事書き込めたと思ったディスクが,CDプレーヤーでディスクエラーに。ただエラーが出たCD-R,PCではちゃんと認識されるという不思議な現象。

このエラーディスク,Neroを使ってPioneer DVR-219で書き込んだものですが,DVR219を読み出しドライブにして,他のドライブを書き込みドライブにすると,CDプレーヤーで認識できるディスクに。

ということは,DVR-219の方で何か著作権保護機能でも働いている,ということでしょうか?

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Kaspersky 2012 Multi Platform Security

「1年3台乗換優待版」というのが出ていて,50000本限定\3000というのは,結構魅力的ですねぇ。ま,4月に更新時期を迎えるマシン用のものは,すでに北米版のものを用意してあるんですが,2年3台用も出ているのでそっちの方が興味あり,かも。

ただ,Core2Duoを搭載したマシン上では,なぜかFull Scanが何度やっても丸1日以上終わらなかったりして,多少気難しいというか,相性もある様子。

レビューでも「Mac上でOS起動不可」という事象もあるので,もう少し様子見ですかねぇ。

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モニター台 その2

前回の木製モニター台に味をしめて,今回はスチール製の100-MR013をチョイス。耐荷重15kgというのがポイントで,当初はCinemaDisplayポリカーボネート(20インチ)を載せるつもりだったんですが,実際に乗せてみるとモニターの上部がPCラックの天井と干渉してしまいました。

なので,27インチワイドを載せて使うことにしたんですが,こっちは天井のないPCデスクなので問題なし。

機種によって違いはあるでしょうが,今どきのモデルなら,24インチで6kg前後,27インチでも7~8kgくらいなので,対荷重10kgのMR-LC600BKで十分だったかも。というか,お値段も安いので,次に買うならこっち?

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SP004GBLRU800S22

fast trackを使うPCですが,メモリが2GB(1GB×2)だったので,4GB(2GB×2)に増設することに。マザーボードのメモリスロットが2つしかないので,この場合モジュールを2つとも入れ替えるしかないんですが,今回チョイスしたのはシリコンパワー製。

DDR3が主流になって久しいので,DDR2は値上がりしていると思いきや,DDR2もデスクトップ用ならば,かつての底値くらいで売っているんですねぇ。

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ラーメンにちょい足し

テレ朝の深夜番組の英語のコーナーで,「ラーメンにジャムをちょい足しすると意外にうまい」とかいう英文が出てきたんですが,元の英文の時制は過去。なので,原文の訳は「意外にうまい」ではなく「意外にうまかった」だと思うんですが,解説の予備校の先生はこの時制の違いは完全にスルー。やっぱり,元ネタの本のミスは突っ込みにくいんでしょうか。

それから,その後の Next to her, everyone would look good. とかいう英文はwouldの文法的説明が必要だと思うんですが予備校の先生の出番はなく,次の何の変哲もない英文の解説をして終わり。ま,以前「このas ifは仮定法」と無茶苦茶な解説をしていた先生だから,このwouldを解説していたら,それはそれでちゃんとした説明になったかどうか心配ですけどね。

ま,まともに英文解釈する番組じゃないからあれでいいんでしょうけど…。

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the terror experiment

洋画のDVDって,大抵の場合,北米盤が先にリリースされて,国内盤が後から,という流れなんですが,「eaters」のように国内盤があって,北米盤が未発売ということも。ま,「eaters」は北米映画ではなくイタリア産なので,そういうケースもあるでしょうが,北米映画なのに北米盤が未発売(来月発売予定)で,国内盤が既発売という珍しいケースなのが,「the terror experiment」(邦題「タワー・オブ・ザ・デッド」)。

ま,買うなら北米盤なんですが,国内盤のレビューはそこそこなので,来月上旬に発売されたらオーダーすることになるかも。

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eaters

「アイランド・オブ・ザ・デッド」と同様,ネットで見かけて気になっているのが「EATERS」。 説明やレビューを見る限り,なかなか面白そうなんですが,北米amazonで見当たらないので,北米盤は未発売なのかも。ま,イタリア産だそうで,ネットオークションではUK盤が見つかりました。送料込みでも国内盤より安いので,UK盤にするか,国内盤の中古にするか,ちょっと悩むところです。

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パラサイトのBlu-ray

国内盤のBlu-rayが来月発売予定なんですが,北米では既に発売されていたんですね。気づかなかった…。

ただ,この値段や1998年作品であることを考えると,Blu-rayだからといってBlu-rayの高画質かどうか微妙ですねぇ。「from dusk till dawn」のBlu-rayと同様,買うべきか買わざるべきか。

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メモリの上位互換 その4

結局,ダメもとでPC100メモリ256MB×2を購入したところ,無事に256MBで認識され,B&Wのメモリは最大の1GBになりました。

ということで,手許にはB&WやG4GEから外した128MBのPC100メモリが余りまくっているんですが,このメモリを利用するためにG4AGPを買ったりすることは…たぶんないはず。オークションなどでG4AGP辺りはかなり安くなってますけどね。

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Monster Brawl その2

以前記事にした「Monster Brawl」が6月12日に発売予定。ということで,今から楽しみなんですが,DVDよりもBlu-rayの方が安いのはなぜ?そろそろDVDよりもBlu-rayの方が量産体制に入ったということでしょうか。

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アイランド・オブ・ザ・デッド その2

届いたので,早速再生。

amazonのレビューだと散々ですが,そこまでひどく言わなくても,という感じ。ビデオ撮影は,B級ホラーならよくあることですし,それなりのセットで頑張っているし,大勢ゾンビを登場させた割にはメイクも頑張っているし…。確かにシナリオは支離滅裂で,グループに分かれて行動するのは,わざわざゾンビに襲ってと言っているようなもの。ゾンビに襲われた後でも,のんびりワインを飲んだり,宝探しをしてみたり…。

ま,でも女ゾンビが多いのは嬉しいところで,無意味にインサートされるゾンビ娘のアップはなかなかの拾い物。ゾンビにしては珍しく牙があるのがポイントですね。

 

登場人物がゾンビに襲われてゾンビ化する展開も悪くないですし,ヴィクトリアが誘惑されるシーンの雰囲気もなかなか。ヴィクトリアに噛み付くその他大勢がなぜ髑髏のお面ばかりなのかはわかりませんけどね。

シャロンが島から脱出する間際に,ゾンビ化した仲間が勢ぞろい,かと思えば,ヴィクトリアの姿が見当たりません。せっかくいい感じでヴィクトリアが噛まれたんだから,ちゃんとシャロンの前に牙を剥いて現れて欲しかったところで,ここが唯一最大惜しいところ。

助かったかに見えたシャロンが死んだと見せかけて…というラストもツボですね。

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モニター台

モニターの周りが少し片付くといいな,と思って導入したのが,サンワダイレクトのモニター台(100-MR048M)。ブラウン,ライトブラウンの2種類があって,ブラウンをチョイスしました。

幅があるので,26インチワイドのモニターを載せても十分な広さで,ポケットにはペンや文房具が入れられて,確かに便利。

ただ,8cmちょっとの高さがあるので,モニター上部に取り付けたWebカメラの位置が,ただでさえ高かったのが,さらに高くなってしまいました。Skypeで話しているときに,かなり上を向いてしゃべる感じなんですが,これはモニター台のせい,というより,大型モニターを使っているので仕方ないところ。モニター台そのものは十分満足です。

あ,amazonではライトブラウンの方しか扱いがないかも。

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Pro Tools M-Powered Essential その2

結局MIDIはVisionからなかなか他のソフトへの乗り換えが出来ないままだったりします。Logic Expressに馴染んだらLogicへの移行も考えていたんですが,Logic Expressになかなか慣れないまま。

Win環境で手軽に音楽制作を,と導入したMusic Creatorもあんまり触ってないし。

で,Pro Tools M-Powered Essentialなんですが,Pro Toolsが他のシーケンサーと違ってMIDIから始まっていない割に,MIDI打ち込みが意外に分かり易いんですね。なので,ドラムトラックが簡単に作れた訳だし。ま,まだ本格的に作りこんでないから,この先わからないことがたくさん出て来そうですけど。

現状,Power Mac G3やG4でVisionが動く環境が維持できているものの,この辺のDAWとちゃんと付き合い始めないと,と感じる今日この頃。

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Pro Tools M-Powered Essential

Fast Trackに付属のPro Tools M-Powered Essential 8ですが,ちょっと前にドラムトラックだけ打ち込みで作って,ギター,ベースをラインで録音したときは,使い方がよくわからないままで,クリック音を鳴らし方がわからなかったのでドラムが鳴らない部分のギターはリズムがよたったまま。

で,久しぶりに同じ曲を完成させようとして,ようやくクリック音の鳴らし方が判ったんですが,ついでにドラム以外にもソフトシンセのStructure Essentialを使って鍵盤楽器のトラックを追加しようとして,しばらく音が鳴らなくて悩んでしまいました。

ま,色々いじっているうちに無事にオルガンが追加できたので良かったんですが,ちょっとした編成ならばこれで十分楽しめますね。マシンもAthlon64 X2 4200+ですが,現状マシンパワーが不足になるようなこともないですし。

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アイランド・オブ・ザ・デッド

ネットで予告k編を見かけてオーダーし,到着待ちなのが「アイランド・オブ・ザ・デッド」。レビューを見る限り,酷評されてますが,女ゾンビが牙を剥くシーンだけで買い,じゃないでしょうか。

ま,実際に再生してみたら,また感想が変わるかもしれませんけど。

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メモリの上位互換 その3

B&WのG3に挿して,128MBしか認識されなかった256MBメモリというのは楽天で売られていた,WT-LD100-256MBという型番のメモリ。WINTENブランドというんだとか。

G4を最大限のメモリ搭載(1.5GB)にすべく512MBのPC100メモリを買うついでに,256MB×2のセットを注文したんですが,こっちはいずれもEDGEというブランド。海外オークションで入手しました。

G4用の方は何も心配してなかったんですが,256MB×2の方は最悪2枚とも128MBでしか認識されない可能性もあった訳ですが,運よく全容量を認識してくれて,G3は現在768MB(256MB×2,128MB×2)。

これならG3の方も256MB×2を追加して,最大限のメモリ搭載(1GB)に,という欲も出てくるんですが,今回入手したメモリセットは売り切れ。別ブランドで256MB×2のセットが出品されていますが,これがうまく認識される保証はないので,どうしたものか思案中。

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stripperland!

2009年の名作「zombieland」のパロディが2011年の「stripperland」。ストリッパーがゾンビ化ということで,女性ばかりがゾンビ化というと,これまた2009年の名作「doghouse」(邦題「ゾンビハーレム」) も混ざっている感じ。

主人公が相棒と出会い,さらに女性2人と一緒に旅する辺り,zombielandそのままじゃないですか。後半で4人が立ち寄った家の主人がゾンビと間違われるシーンも同じ。

ですが,これはこれで楽しめます。何より映像がしっかりしているし,特殊効果にもかなり力が入っています。これだけ贅沢なパロディというのはなかなかないような…。

ストリッパーがこんなにうじゃうじゃいあるのか?という突っ込みはさておき,ストリッパーゾンビに追い詰められた主人公たちが窮地を切り抜けるオチも笑えます。

惜しいのはストリッパーゾンビに黒人娘がほとんど見当たらないことと,英語字幕やクローズドキャプションがついていないことくらい。メイキング,NG集,削除されたシーン,他作品の予告編などの特典は満載です。

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fistful of brains

ジャケットの雰囲気はいい感じだったので,注文してしまった「fistful of brains」ですが,届いてよく見たらbrain damage filmsブランド。再生する前に期待がしぼんでしまいました。

西部劇の舞台にゾンビ登場,という感じですが,いつものbrain damage filmsで,特に魅力的なシーンもなく,英語字幕,クローズドキャプションもなし。

よく見て買えば良かった…。

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