« 2012年8月 | トップページ | 2012年10月 »

2012年9月

AT2020

ヴォコーダーを買う買わないにかかわらず,せっかくm-audio fast trackにXLR端子があるので,カラオケ用のダイナミックマイク以外に,コンデンサーマイクをつないでみたいと思い,お手頃なモデルを見つけてしまいました。

オーディオテクニカのエントリーモデルのAT2020なんですが,声や楽器の音がどんな感じで録音されるのか,気になるところ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

360度変わります。

最近多いロト6系の迷惑メールですが,あるメールのタイトルが

 「あなたが知っているロト6が360度変わります。」

う~ん,360度変わったら,元通りなんですが…。

こういうメールにひっかかるヤツを馬鹿にしてわざと360度と書いたのか,それとも180度書くのを間違えて360度と書いたのか,本当に360度の意味がわかっていないで書いたのか。

ま,何でもいいんですけどね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

TC-HELICON VoiceTone Synth

fast trackで自分の声を録音できるんですが,自分で自分の声が気に入らないので,とりあえず自分の声とわからないように変化させるヴォコーダーに興味があったんですね。

で,元来,楽音に声を乗せて,楽器が喋っているような雰囲気になるのがヴォコーダー。もちろん,そういう使い方もしてみたいんですが,単純に喋る声を変化させたい目的もあって,それならヴォコーダーではなくボイス・チェンジャーでよいのでは?と探してみたんですが,女性が音程を下げて男の声のように聞かせるものだったり,ちょっとしたおもちゃで録音に不向きなものだったりして,なかなか目的に合うものが見つかりません。

ヴォコーダー本来の使い方なら,プラグインで動作するソフトもあるようなんですが,結局,自分の目的の機能を有する最低ラインの商品というと, このTC-HELICON VoiceTone Synthみたい。ただし,買ったところで使いこなせるものなんだかどうなんだか…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

kindle国内発売 その2

販売開始メールの受信登録したのが6月末で,未だ発売されないkindle…。もしかして,kindle fire HDを投入するのに手間取っている?なんてことはないですかね。

ま,分厚い本でなければ普段持ち歩くのにも困らない訳で,逆に,分厚い本なら電子書籍リーダーの出番,なんですが,3ヶ月も「近日発売」状態って,どこかの総理大臣の「近いうち」と同じ?

で,このところ通勤時間に読んでいるのが「the english language : a historical introduction」(初版第2刷)で,今は第2版になっているようですが,これも北米amazonではkindle版が出ているんですね。ただ,この大きさや重さなら,別に鞄に入れても苦にならない訳で,kindle版を必要としないんですが,そうは言っても,ところどころ英単語を辞書で引きたいときに,電子書籍リーダーに本書と辞書とが入っていれば,そっちの方が魅力的なことは確か。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ブレイド ブルーレイ スチールブック仕様

LD,DVDを持っているので,おまけにBlu-rayまで?という感じなんですが,amazonのレビューを見ると画質も悪くなさそうだし,特典映像もあるし,でオーダーしてしまいました。

ま,Sanaa Lathan演じるVanessaが高画質で拝めるならそれでオッケーなんですけどね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

walnut satin

walnut satinというカラーというか仕上げは,色々なタイプのギターやベースで見かけるんですが,squierのベースにもこれを採用したモデルがあったんですね。

海外オークションで見かけて知ったんですが,国内では既に終了モデルの様子。

fender japanのジャズベースでこの仕上げのモデルがあって,ずっと気にはなっているんですが,それなりのお値段(ブラックパーツは結構魅力的なんですよね)。で,squierならお試しでも,という感じですが,中古で見かけるか,復刻されるか,を待つくらいですね。本体の値段が値段なので,海外オークションで買うほどのものではないですし(送料と本体が変わらなくなってしまうので)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

DAMIEN V-1 BLK

schecterのDAMIEN V-1 BLKというモデルは,ブラックカラー,ブラックパーツにバットインレイという魅力的な仕様なんですが,惜しいのはフライングVタイプのシェイプ。

これがレスポールタイプだったら考えてしまうんですけどね。

そういえば,同じschecterのVシェイプで,シグネチャーモデルのGary Holt V-1は,ブラックボディーに赤いピックアップカバー,バインディングで,かなり吸血鬼カラー。こういうカラーリングでレスポールタイプが出ないものですかねぇ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Tapur

スカイプでの会話が録音できて,後で聞きなおせればいいな,と思って検索したら,あっさりそのものズバリのフリーウェアが見つかりました。

http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/net/se373363.html

さっそくインストールして使ってみると,迷う場面は一切なし。これは便利かも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

terror of dracula その2

いつの間にか発売間近。そろそろオーダーしておかないとね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Abe Lincoln: Vampire Hunter

いつの間にかDVDリリース日が10月23日になっていたんですね。あとひと月ちょっと。楽しみです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

英語の発音・ルールブック―つづりで身につく発音のコツ

CD欠落の古本を買ってみたんですが,発音記号を使わずにカタカナ表記だったんですね。

フォニックスが簡単にまとめてあって読みやすいんですが,発音記号がなくて,発音そのものの解説もないので,最初にこの本で勉強するのはどうかな,という感じ。CDの音でどれだけ補えるかがポイントになりそう。逆に,発音記号をきちんと勉強して,発音が身についた状態で読むといいんでしょうが,その場合,カタカナ表記はかえってわかりにくい気がするし,ちょっとポジションが微妙な本ですね。

この本もamazonのレビューでは激賞されていて,まともに本書を評価しているものもありますが,やはりサクラとしか思えないものも。例えば,bloodの発音はルールがあって,アメリカ人はooを「ア」と読むと知っている,というレビューがあるんですが,ooは「ウー」か「ウ」になるのがほとんどで,blood,floodは数少ない例外。本書でも例外という言葉こそ使っていませんが「気をつけよう」と注意している単語で,つづりと発音の関係のルールの例として持ち出すには,最も不適切なチョイス。星5つなので褒めているつもりなんでしょうが,全く内容を理解せずに褒めているとしか思えません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

デーモン閣下の始球式

今日の広島ヤクルト戦の始球式に広島のユニフォームを着たデーモン閣下が登場したんですが,背番号は666。さすが,ツボを押さえてますねぇ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

vamperifica

結局,国内盤の「ヴァンパイア・ブラッド」ではなく,海外盤Blu-rayの「vamperifica」をチョイス。

とりあえず女吸血鬼をチェック,なんですが,本編の吸血鬼はちゃんと伝統的な牙があるので,コメディーとはいえ,及第点。女吸血鬼も1人いて,しっかり牙を剥いてくれるので,十分合格。

吸血鬼化した主人公が,何人か女性を襲うんですが,被害者は吸血鬼化していないようで,ちょっと惜しいところだったりします。

杭のささった女吸血鬼が,灰にならず,血塊が飛び散るなど,血糊がちょっと多めな映像ですが,これはこれで個性的。

ま,映像もしっかりしているし,音楽も効果的だし,もうちょっと女吸血鬼の数が多ければ言うことないレベルですね。

ただし,このBlu-ray,特典が予告編集だけで,字幕なしという仕様。ただし,リージョン0で音声は英語,ドイツ語の2つからチョイスできます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ibanez rg321mh-mol

ibanezのrg321mh-molもいつの間にか国内導入されていたんですね。rg420cmを物色していた頃によく見かけたので,ずいぶん息の長いモデルですが,fixed bridgeでお手頃価格なのが受けているんでしょう。

rg420cmを買っていなければ,これを買っていたかも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大それた

TVで「そんなおおそれたことできません」とのたまった政治家さんがいました。文脈的に「大それた」のことなんですが,それなら「だいそれた」と読むjはず。

ちょっと前にも漢字が読めない総理というので話題になりましたが,「おおそれた」の政治家さんも総裁候補なので,またもや漢字が読めない総理誕生?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ebayとsekaimon

同じ検索ワードでebayとsekaimonで検索結果が異なる現象に遭遇してます。sekaimonはukなども検索範囲にしているようですが,アメリカのebayで1件,sekaimonで2件出て,sekaimonの2件がどちらもUSAだったりするので,ちょっと理解不能。

で,ebayの検索で出てこなかった方のアイテム番号を改めてebayで検索すると,今度はちゃんと出てくるんですね。

ebayとsekaimonで,検索エンジンが異なっていたりするんでしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Gibson Explorer Vampire Blood Moon

Schecterのblood moonがどこかに残っていないかと検索していたら,Gibsonから「vampire blood moon」という名前のギターが出ているのを見つけました。

名前だけでも魅力的なのに,おまけに世界400台限定生産,といわれると,欲しくなってしまうんですが,黒基調のボディーに赤を使っているものの,赤の使い方が微妙な上に,ベースモデルがExplorerなので,その時点で欲しいと思わなかったりして。

Les Paulで同じ名前を使って,Schecterのblood moonみたいなデザイン,あるいは,蝙蝠のインレイだったりしたら,出てくる音に関係なく,飛びついてしまうんでしょうけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

spear claymore custom

黒いレスポールを検索していて出会ったのが,spear guitarという初めて聞くブランド。

IbanezやPRSのクラフトマンが独立して作ったブランド,ということで,2011年日本上陸とのこと。どうりで聞いたことがない訳ですが,値段の割になかなかいい雰囲気。

ま,もう少しリサーチして,他のレスポールタイプと比較して,それでも,レスポールタイプを急いで必要としている訳でもないので,当分買わない気もしますが,候補にはなるかも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Grimm : season one

日本上陸は来年,ということのようですが,北米ではseason twoの放送が始まっていて,season oneがDVD化。

5枚組のDVDの方をオーダーし,何枚かちょっと再生してみただけですが,吸血鬼は未発見。それでも,特殊メイクというかCGはかなり力が入っているし,映像も綺麗。

ちゃんと英語字幕がついているのも嬉しいところで,削除されたシーンなどの特典もついてます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ASR75V

Ibanezの箱ものは,AGS83BBG,AG86TRDの2本があるので,しばらくチェックしていなかったんですが(AM93はちょっと気になるルックスですけど),国内モデルで面白いのが出ていたんですね。

ASR75Vというモデル,Ibanezにしては珍しくシングルコイルのピックアップを搭載。手許の2本が同じピックアップを搭載しているだけに,このギター気になりますねぇ。もっとも,北米では扱われていない国内用モデルらしく,希少性がないのが惜しいところ。これが海外モデルだったら,すぐに飛びついているような気も…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ORANGE Micro Terror + PPC108

真空管アンプに興味はあるんですが,トランジスタに比べるとお値段高め。が,ちょっと前にORANGEから出た超小型の真空管アンプはなかなかお手頃な感じ。

ただ,VOXからも似たような値段の真空管アンプが出ていて,こっちはスピーカーケーブルつき。ORANGEはスピーカーケーブルが別売りで,ま,スピーカーケーブルがセットになっているものを選べば済む話ですが,VOXの方がちょっとお買い得かも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

英語発音コツのコツ その7

出版元の国際語学社はブログやツイッターがあるんですが,それには「amazonなどにヤラセコメントはやっていない」という趣旨の記事がありました。

が,これって,事件の容疑者が「俺は(私は)やっていない」と言っているようなものなので,全く信憑性がないというか,説得力がないというか…。自身で「やってない」というだけでは,「やっていない」ことの証明にならないはず。

amazonにおける本書のレビューは,私のレビュー以外,実際の購入者のものがありません。なので,やらせコメントの雰囲気アリアリです。ま,amazon以外,実際の書店で購入した人がamazonにレビューを書き込むこともあるでしょうが,本当にこの本を読んで,星4つとか星5つとかいう評価はありえない訳で,そういった絶賛レビューを書くとしたら,著者自身や著者の関係者,出版社しかないんですね。

ただ,この本のレビューの場合,全部著者自身の作文という可能性も十分ありそう。というのは,本書で扱っていない発音記号があるのに「発音を集大成」「系統だった」とあったり,発音そのものの理解が怪しい点があるのに「言語学の基礎がないとこれだけのものは書けない」とあったりして,およそ本書を客観的に眺めたものとは思えないレビューばかりなので。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

supernatural season6 #5

「supernatural」シリーズには,ときどき吸血鬼エピソードがあって,シーズン1~3のものはチェックしたんですが,シーズン6にもあったことを最近知りました。

例によって,このシリーズの吸血鬼特有のギザギザ牙ですが,これはこれで個性と認めるしかないでしょう。本エピソードもギザギザ牙の女吸血鬼が登場するので,その点は評価。ストーリーは兄だか弟だか(どっちか把握できてません)が吸血鬼との戦いで噛まれて,吸血鬼化する,という展開なので,話の方はもうひとつ。

国内盤だと小分けで売っているようですが,それでも海外盤に比べるとお値段高め。海外盤はこの値段でも英語字幕がちゃんとついているので,どう考えても海外盤がお得な感じですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

パワーレンジャー・ミスティックフォース #9

後編も,オリジナルとほぼ同じような展開ですが,吸血鬼化したメンバーの表情はなかなかいいですね。牙が短いけど。

しかし,こっちのリメイク版では,バンキュリアの娘が登場。ということは,この先も吸血鬼が活躍するエピソードがあるのかどうか,気になるところ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

blood of dracula's castle

1969年製の「blood of dracula's castle」。80年代のホラーブームの頃にレンタルビデオで見たような気もしますが,当時の情報で吸血鬼が増殖する訳ではなさそう,ということで見てなかったのかも。

実際,再生してみても,映像に全く見覚えなし。ま,年代にしてはかなり鮮明な映像なので,状態のよいフィルムからのDVD化なのでしょう。

血を抜き取られる女性が,何人も鎖でつながれているシーンは,「the satanic rites of dracula」を思わせていい感じなんですが,吸血鬼化しないので,ただそれだけ。

吸血鬼夫婦は一応棺桶でお休みだったり,日光に当たって蝙蝠になったりするんですが,ざっと見た限り,牙も見当たりません。

ま,そういう作品です。ジャケットのイラストには牙が描いてあるんですけどね。あ,今回入手したDVDは,本作品と1980年の「the hearse」とのカップリング。「the hearse」は吸血鬼と無関係なサスペンスのようです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Edwards E-LP-110CD/QM

オールブラックにこだわらなければ,こういった色もいいな,というのが,edwards e-lp-110cd/qm。

フェンダーUSAのストラトのタバコサンバーストも好みの色合いですが,ストラトはps-st-abがあるので,オールブラックのレスポールでなければ,こういうのもアリかも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

パワーレンジャー・ミスティックフォース #8

気がついたら,第8話「ヴァンパイアの夜(前編)」が放送されてました。

戦隊のメンバーの1人が吸血鬼化したり,コンサートの若者が吸血鬼化したり,といった展開は,オリジナルの通り。吸血鬼化した若者に黒人娘が見当たらないのが残念ですが,牙の造型は今どきの作品らしく,なかなか。

戦隊のメンバーの牙が短いのが惜しいところですが,それはともかく,後編も楽しみ。あ,今日だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Dynasty of Dracula

全く聞いたことがないタイトルだったので,オーダーしてみたのが「dynasty of dracula」。調べてみると,1980年のメキシコ産。DVD化は今年の4月だったようですね。

再生してみると,傷だらけの状態のあまりよくないフィルムから作られたビデオをDVD化したもののようで,ま,作品によってはよくある話。音声もスペイン語のみ,というシンプルな仕様ですが,ま,80年代ホラーなら,映像だけ見てれば大体話の展開は読めるので,問題ないでしょう。値段も値段だしね。

牙のメイクがチャチなのも,作り物感丸出しの蝙蝠も,年代を考えればご愛嬌。

ということで,問題は女吸血鬼が出てくるかどうか,ですが,一応ブラム・ストーカーのドラキュラを意識しているようで,ドラキュラの犠牲者の女性の1人が吸血鬼化。何人か犠牲者がいるんですが,全員が吸血鬼化する訳でもないようで,ちょっと中途半端な感じ。

棺に戻った女吸血鬼に杭を打って退治するシーンでは,息の根を止めた後,彼女の口ににんにくをいくつも詰める辺りは,独特の雰囲気,というか,そこまでする必要があるんだか,と突っ込みを入れたくなるところ。

ま,珍品に興味があればどうぞ,という感じでしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

epiphone les paul standard candy apple red

ps-st-abが見つかったので,amazonや楽天で売り切れ状態になっている,candy apple redにブラックパーツを纏った,epiphoneのles paul standardももしかして買えたりする?と探してみたら,楽器店の通販サイトやデジマートにまだ残ってました。

で,もしかしたら「在庫切れ」というオチもあるかな,と思いつつオーダーしてみると,やっぱり在庫切れという返事。

このモデル,もとはイシバシ楽器とepiphoneとのコラボ,ということですが,後にイケベ楽器やクロサワ楽器からもリリースされてますし,海外サイトでも見かけるので,イシバシ楽器とのコラボの評判が良くて増産ということだったのかも。

ということで,中古でもなかなか見かけないんですが,再販を待つか,それとも,別のメーカーが似たような仕様のモデルを出すのを待つか,という状態であることを再確認した次第。

なかなか二匹目のドジョウとは行かないようで。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ps-st-ab その4

オールブラックのLes Paulというのも,考えてみたら,なかなか見かけないんですよね。


いや,こういうのもあるにはあるんですが,全く自分の腕や予算と釣合いません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2012年8月 | トップページ | 2012年10月 »