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2012年11月

百鬼娘 その4

MangaStudioで簡単にスクリーントーンが貼れそうなので,試してみました。

Hyakki_oct3_3

やってみると,意外に簡単。といいつつ,今回は肌にトーンを貼っただけですけど。

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プロフィール画像の変更

かなり前にPowerBook上のCanvasで作ったイラストをずっと使っていたんですが,イラストスタジオに慣れてきたこともあって,黒人吸血娘を新調してみました。

Blk_vamp2

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初代Mac Pro

現行モデルだと高嶺の花,ですが,2006年発売の初代の中古なら,お店によってかなり庶民的なお値段になってます。Logicを使うのにMacBookの小さい画面ではちょっと辛いので,MacProに22インチなり24インチなりのモニタをつないでLogic Pro専用マシンにしてしまえばいいかも,と1台買ってしまいました。

買ったマシンはメモリを3GB積んでいたんですが,Logic Proの推奨メモリが4GB以上ということなので,これまた初代MacPro用のFB-DIMM8GBの中古を調達。 HDDも2006年のものだといつまで持つのかわからないので,新品の500GBを2台搭載。

これなら快適にLogic Proが動くはずなので,今回こそLogicに慣れないとね。

それにしても,MacProの設計には感心しました。メモリもHDDも実に簡単に交換,増設ができるんですね。メモリはPMG4やPMG5でもアクセス性がよかったんですが,PMG4のMDDやPMG5のHDD交換には泣かされましたから,こういう設計ができるなら最初からやってくれればいいのに,という感じ。

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Dark Shadows その3

「Abraham Lincoln : Vampire Hunter」と一緒に注文したので,こっちもようやく鑑賞。

オリジナルの劇場版を踏まえた上でのアレンジがうまく行ってますねぇ。バーナバスを人間に戻そうとする女医も雰囲気があるし,その上,バーナバスの血を使って自分が吸血鬼になろうとするアレンジの脚本も絶妙。彼女の牙もキュートだし。

ホラーではなくコメディなので,オリジナルのように,吸血鬼化した後退治される女性がいないのがちょっと残念ですが,その代わりが女医,という位置づけみたいですね。

本作オリジナルの魔女もいいキャラクターだし,彼女のセリフも洒落てるし,また,特殊効果も不自然なところがないし,全く,よくできてます。クライマックスでは狼娘まで登場するし,おまけにラストは吸血鬼的なハッピーエンド。これだけ色々なアイディアを盛り込もうとすると,大抵中途半端になるものですが,本作はすべてがまとまっていて,隙のない脚本によるところ大,という感じ。

「Abraham Lincoln : Vampire Hunter」よりもずっとずっと楽しめました。

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Abraham Lincoln : vampire hunter その2

ほとんど発売日に注文したのに,なぜか到着まで1ヶ月もかかってしまいましたが,ようやく鑑賞。

映像的には文句のつけようがないですし,音楽も非常にいいですし,吸血鬼メイクも伝統的なテイストは踏まえつつ,独自のカラーを出していて個性的なんですが,それでいて,なんとも満足感が得られないのは,やはり女吸血鬼が実質1人しか登場しない(パーティーシーンに複数いましたけど)し,女性の吸血鬼化もない,という点に尽きる感じ。

パーティーシーンで噛まれる黒人娘が吸血鬼化する,なんてのは,本作の舞台設定からいってありえない展開ですが,キュートなだけに実現してほしかったですねぇ。

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百鬼娘 その3

今回は,巨雷鬼の発射カウントダウンシーンのオペレーター2人を女性にしてみました。もとのカットも,手前の鬼は女性に見えなくもないんですが,ま,原作の場合,百鬼兵士が女性であることはまずないので,男なのでしょう。

イラストスタジオに普通のスクリーントーンが見当たらなかった(私の探し方が悪いだけかもしれませんが)ので,手前のキャラの髪はベタのグレー系の色で塗ってます。

Hyakki_hassya_2

漫画風のイラストにするのにスクリーントーンが欲しいところですが,よく考えたらManga Studioの方で処理すればよさそう。ということで,スクリーントーンの処理はまた次回。

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Les Paul Gothic

現行モデルで,Gothic Morteというオールブラックのレスポールがあって,いでたちは何とも好みなんですが,ピックアップがアクティブなのと,10万円を超えるお値段に二の足を踏んでいる状態。

で,久しぶりに秋葉原に出かけてハードオフを覗いたら,Gothicという名前のオールブラックレスポールを発見。調べてみると,2001年のモデルのようで,中古のプライスタグは6万円台。インレイは月と星を象ったものが1つだけというシンプル仕様で,これはなかなか魅力的なスタイル。

ただ,10年前のモデルだし,今後ニューモデルで似たようなものが出ないとも限らないので,見送る可能性大,でしょう。

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Hadden Sayers

Ruthie Fosterのライブにギター&ボーカルで参加しているアーティストなんですが,彼のギターがちょっと変わっているんですね。

ボディはストラトで,ネックがテレキャス。ここまではたまに見かける感じで,逆のテレキャスボディにストラトネックなんても見かけますが,彼の楽器の場合,ピックアップもミニハムバッカーに変更されているようで,それも,普通にストラトのシングルと交換するタイプではなく,ギブソンのギターに乗っているタイプのもの。普通のハムバッカーが2基載ったストラトやテレキャスは見かけますが,彼の楽器はミニハムバッカーが3基なんですね。

にしても,このDVD,ライブをまるごと収録してCDのおまけ,なんて,コストパフォーマンスが高過ぎです。

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Ruthie Foster Live at Antone's

ライブのDVDを注文したものの海外なので,後から国内amazonで注文したCDが先に届きました。CDと言っても,おまけにDVDまでついてこのお値段,という代物。

で,おまけだと思ったDVD,メイキングやコンサート風景がちょっと入ったプロモーション的なものだろうと勝手に想像していたんですが,驚くべきことにCDと全く同じ曲数を収録し80分を超える長さ。

もしかして,ライブのDVDって,注文しなくてもよかったんじゃ…。

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Tanya Richardson

彼女が最近使っているフェンダーの5弦のジャズベースですが,楽器屋のホームページで探してみても,それらしいモデルが見当たりません。ま,ピックガードの色違いは見つかるし,ピックガードは交換できるから,そういったモディファイがされているのかもしれませんけど(それともシグネチャーモデル?)。

で,Laklandの方は廉価モデルでも10万円前後,フェンダーの方はUSAじゃなくて,MEXやJPNならもう少しお手頃価格。おまけに,うちのベースは4本いずれもIbanezのアクティブ(GWBのみアクティブ・パッシブ切り替え可)なので,パッシブのジャズベースに興味がない訳ではありません。という状態なので,彼女のモデルに似たものがあるなら,ちょっと考えてしまうかも,と探してみたんですが,意外に見当たらなかったという次第。Squierの5弦のジャズベースにも,これというのはないんですね。

ま,あったらあったで欲しくなってしまうので,なくて正解なんですけど。

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Ruthie Foster

最近知ったブルースシンガーで,黒人のお嬢さん(といってもかなりの年ですけど)なんですが,これが実にいいですねぇ。インターネットで映像を探すと,バックバンドのベースやドラムも黒人のお嬢さんたち。

特に,ベースのTanya Richardson嬢(Ruthie Fosterのいとこだとか)のプレイを見ていると,Laklandの5弦ベースが欲しくなってしまうというご利益までついてます(最近はLaklandからFenderの5弦に持ち替えたようですが)。

ということで,とりあえずLiveのDVDをオーダーしてしまいました。CDも買えるものは全部買ってしまいそうな勢いだったりします。

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百鬼娘 その2

あのシーンが娘だったらシリーズ(なのか?)で,百鬼帝国が東京を占領した後,早乙女研究所での戦況を報告する兵士を,オクトパンサー風にしてみました。ちょっと,タッチが変わったかも,ですが,ま,原作のデッサンも一定していないので,いいかな,と。正面から見た,口を開いたカットなら,牙もつけられるし。

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このシーン,原作は角2本のスキンヘッドの男…。

そういえば,原作だとサングラスをかけた兵士がやたらと多いんですね(とくに東京占領の後の終盤)。後に加筆された部分では,サングラスはありませんが,それでも,スキンヘッドの男ばかり。サングラスをかければ,両目を描かずに済んで,かなり時間短縮になりますから,やっぱり,サングラスも原稿作成効率を上げるためのアイテムだったんでしょうね。

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9割とれる 英語の発音・アクセント攻略法

英語の発音に関する本をamazonで検索していて目にとまったのが,「9割とれる 英語の発音・アクセント攻略法」。「なか見!検索」がついていたので,前書きを見ると,要するに「発音・強勢と綴りの関係のルールは例外が多すぎるので,覚えなくてよい。単語1つ1つ発音・強勢を覚えよう」とあります。

ルールを覚えなくてよい,と主張して,優先的に覚える単語のリストを示す,ということが本書の目的なんでしょうが,今どき頻出単語のリストなんてコンピュータで簡単に作れるでしょうから,そうなると筆者はほとんど何もしていない本,ということになるような気が…。

ルールとその例外を覚えるよりも,単語1つ1つ覚える方がはるかに記憶の負担になることは明らかなんですが,定量的な比較というものができないんでしょうか。一般的に,記憶の負担を軽減するためにルールがあるんですけどね。ま,英語の場合,ドイツ語やフランス語などに比べると例外が多いのは事実ですが,それでもルールは覚えるに値しないもの,ではないですし,このルールをいかに簡潔に生徒に理解させるかが先生の腕だと思うんですけど,この本はそこを最初から放棄しているというか,ま,そうしないと他の本と差別化ができないからそうしたのか…。

そもそも,大学入試向けの本だから,読者は高校生でしょうが,高校生くらいの語彙力なら,綴りと発音の関係のルールを習えば,十分実感できるはず(さすがに英語を習いたての中学生だと,語彙が少ない上に,日常的,基本的な単語ほど例外的な発音が多いので,ルールを実感しにくいですけど)。それとも,今どきの高校生(あるいは筆者が教えている受験生)はルールを実感できないくらい語彙力がなくて,ルールを教えても効果がないから,それで「面倒なことを考えるくらいなら丸ごと覚えろ」という,思考停止的な本が登場してしまったということなんでしょうか。

ま,前書きだけを見ると,筆者自身がルールやルールの重要性を理解できていない(筆者が参照した,ルールを解説した本の出来が悪かったのかもしれませんが)ので,生徒に膨大な記憶を要求しているだけ,のように見えてしまいます。表紙の絵は可愛いし,強勢を間違えると通じない,という話は全くその通りですけどね。

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天保異聞 妖奇士 六 その2

届いたので,さっそく再生してみたんですが,「次々と変えていく」とは真っ赤な嘘,というか,4人目の犠牲者がすでに化け物になったシーンがあるだけで,5人目は牙を剥く直前に退治される始末。4人目の犠牲者は牙を剥いて吸血するんですが,どうにも作画のレベルが…。シーンによっては,ここまでデッサン狂っていいの?というレベル。

次々に,というなら,もうちょっと吸血怪物に襲われるシーンや,娘が変身するシーンをじっくり扱ってほしかった感じですねぇ。ま,仮にそうだったとしても,この作画や怪物のデザインだと,あまり楽しめなかったような気もしますけど。

時代劇で吸血鬼ものというと,結局「紫検校」を超えるものが出ない訳で,なおさらアニメでは難しい印象ばかり残った,というところ。アニメでも頑張ればなんとかなる気もするんですが…。

ということで,吸血鬼ファン的にはハズレ。中古で買って正解でした。

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あしたのジョー ソングファイル

なにかのテレビで「あしたのジョー2」の主題歌「傷だらけの栄光」がかかっていて,そういえばレコードサイズのフルバージョンを聞いたことがなかったな,と注文。

最初のアニメの主題歌や挿入歌は別のCDで持っているので,お目当てはほとんどこの1曲だったんですが,アレンジ:後藤次利だとわかって,あの時代にしてはずいぶんテクニカルなベースだったことに納得。

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天保異聞 妖奇士 六

何気なくネットを検索していて見つけたのが「天保異聞 妖奇士」というアニメ。どうやら,第21話に吸血鬼が出るようなので,第21話を収録した第6巻だけをとりあえずオーダー。

「娘たちを次々と化け物に変えていく」と解説にあるのが,吸血鬼を指すのでしょうが,果たして出来の方は…届いてからのお楽しみ。

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百鬼娘

アニメはもちろん,アニメ以上に女性のいない原作の百鬼帝国なんですが,キューティーハニーのパンサークローは女性ばかり。だったら,パンサークローのキャラクターが百鬼帝国の兵士だったら,と思いつき,石川賢版パンサークロー一番のお気に入りのオクトパンサーを百鬼兵士風にしてみました。ツールは,最近やっと手になじみ始めたイラストスタジオです。

Hyakki_ock2

こういうキャラがウザーラの発掘現場にいればよかったのに…ということで,このセリフ。そもそも,竜馬を鬼に改造しようとする病院に百鬼の看護婦がいてもおかしくなかったのに,男ばかりだったし…。

で,今回描いていてふと思ったのは,原作の百鬼兵士が,男ばかりなのは,スキンヘッドにすると速く描ける,という漫画制作的な事情があったのでは?ということ。女性だとなかなかスキンヘッドという訳に行かないので,髪を描く分時間がかかるはず。メインキャラならともかく,雑魚に時間をかけられないというのが実情なんでしょうね。

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A Vampire's Tale

来月上旬DVD発売予定の「a vampire's tale」。リリースがlions gateなので,はずれではなさそうですが,果たして…。

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SCHECTER Damien-7

7弦ベースに興味はあっても7弦ギターには興味がないんですが,schecterのお手頃7弦モデルにバット・インレイをあしらったものがあるのを見つけました。

普通のモデルでこういうインレイだと買っちゃうかもしれませんが,こういうインレイを施すのって,メタル系のギターに限られるんでしょうねぇ。

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G&L Tribute ASAT Classic Bluesboy Semi-Hollow

G&Lもずっと興味があるまま手を出していないブランドなんですが,ちょっと前に,テレキャスのシンラインタイプのマイナーチェンジがあったのか,新色のボディーカラーが出ています。Clear Orangeもいい感じなんですが,Old-School Tobacco Sunburstがなんとも渋い味わいなんですね。

で,これを海外ネットオークションで見かけて,いいなと思ったものの海外発送がなくて指をくわえて見ていたら,いつの間にか国内販売が始まってました。

ただ,国内実売価格¥84000に対して,海外ネットオークションで見かけた値段は$550くらいだったから,ちょっと割高な感じ。ま,$550というのはかなり安い店のようで,他の店だと$750くらい(定価というか希望小売価格は$787くらい)。ま,これに送料を足しても¥84000より安いから,海外発送してくれる業者が見つかるまで待つのが正解のような気が…。

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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 14

で,その「ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド」ですが,先月新刊が出ていたんですね。

「デビルマン」の原作へのオマージュのような展開もありましたが,「とりあえず第1部完」という意外な展開。うまくまとまった印象ですが,どういう続きがあるんでしょうか。

そうそう,富士山の地下に,という設定は「蒼の封印」を思い出してしまいました。

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彼岸島 最後の47日間(8)

第8巻が発売になったようですが,さすがに飽きてきたというか,女吸血鬼がほとんど出てこない展開にこの先期待できなさそうというか,で,まだ買ってません。

ポンが入浴シーンを覗いた女吸血鬼も,吸血蚊によって吸血鬼化した娘も,それっきり。後者辺りは,吸血鬼の血を混ぜた血を吸った蚊によって吸血鬼化したのだから,これまでの展開を踏まえれば,生まれながらのアマルガム。雅すら凌駕する可能性のある吸血鬼のはずで,同じようにして生まれた吸血娘が雅の親衛隊を結成,なんて方向に進めば,期待のしようもありますが,邪鬼のアイディアも出がらし感があるし,アマルガムの師匠が邪鬼化するというのも,とってつけたようなアイディアだし。あ,とってつけたような,というのは,この漫画の場合,日常茶飯事でしたね。

いずれにしても,女吸血鬼のキャラクターが膨らみそうにないので,しばらく放置。というか,CRIMEZONEやダンス・イン・ザ・ヴァンパイア・バンドの方が面白いし。

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カスペルスキー 2012 Multi Platform Security 3年3台版 その2

Logic Studioの導入で,久しぶりにMacBookを起動したついでに,マルチプラットフォームというカスペルスキーも試してみることに。

インストール自体あっけなく終了しましたが,インターフェースがWin版と全然違うのでちょっとびっくり。ただ,Mac版は必要最低限の機能しかないようで,Win版にあるようなヴァーチャル・キーボードは装備してないんですね。ちょっと残念な感じ。

もしかして,2013年版だと追加されていたりするんでしょうか。

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Logic Studio

なかなかLogicになじめず,ついついVisionに戻ってしまうので,一度ちゃんと取り組むか,とLogic Studioへのアップグレードを決行。

というか,Logic Studioの「Logic Expressからのアップグレード」版が,海外ネットオークションで驚きの$79(送料が$40くらいですが)だったので,つい落札したというのが真相だったりします。ま,Logic Pro 9に,いつの間にかダウンロード版というのができていて,これでも十分驚きの\17000(北米アップルだと$199.99)なんですが,この影響による激安なんですかねぇ。

ともかく,お手頃価格でLogic Studioにアップグレードしてしまったので,後はちゃんとLogicに取り組むだけ,のはず。

で,これだけLogic Proが安くなっているなら,もしやFinal Cut Proも?と思ってAppleのホームページに行ってみたら,ダウンロード版は\26000(北米アップルだと$299.99)。ま,こっちは自分のMacBookのスペックからして快適に動きそうにないので,今どきのハードウェアの導入が先ですけど。

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the walking dead season 3 episode 1

FOXチャンネルで始まっている「the walking dead season 3」。とりあえず第1話を観てみましたが,謎の新キャラクター,キュートでワイルドな黒人娘登場,なんですね。第2話以降にかなり期待!

両手を切断したwalker2体を引き連れ,日本刀を振り回す彼女,Michonneという役名で演じるはDanai Gurira嬢。彼女にWalker化してほしいと思いつつ,むしろ,吸血鬼役で吸血鬼映画に登場してほしいと思ったり(ざっと調べた限りでは,吸血鬼映画への出演はまだない様子)。

で,いろいろ調べてみると,実はseason 2のラストエピソードにちらっと登場しているらしい,というので探してみると37分台に出てました。ただ,顔がちゃんと映らないので,実質season 3が初登場,という感じですね。

にしても,既に相当な人気らしく,彼女のフィギュアが登場していて,サイン入りフォトなどは結構なお値段でオークションに出ていたりします。

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GLORY RLP-38C / CAR

新星堂ロックインのオリジナルブランド「Glory」のレスポールタイプRLP-38C/CARが,2万円弱というプライスながら,見た目はなんとも魅力的。

そのうち,と思っていた買い損なったEpiphoneのCandy Appleカラー,ブラックパーツのレスポール・スタンダードとほぼ同じようないでたちで,違うのはゴールドパーツ,カバードピックアップ,あとはEpiphoneの半分くらいの値段。

なので,音の方はあんまり期待できないのかもしれませんが,逆にこの値段なら遊びで,と思わせるものがあったりして…。

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Ibanez AR420, AR325

ネットで見かけたのが,今のところ国内販売のないAR325というモデル。Super 58 Customを積んでいながら,hollowボディではなくソリッドのようなんですが,面白いのがそれぞれのピックアップに対応したミニスイッチ。ハンバッカーを直列,並列,シングルに切り替えるもので,こういうギミックにはちょっとそそられます。安い方のAR325で$480くらい。

ま,デザイン的にはブリッジ周り,テイルピースのデザインが好みでないので,同じピックアップならAM93の方が欲しいところなんですけどね。

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Dunlop (Jim Dunlop) JC-95

ワウ・ペダルはIbanezのWD7を持っていて,これはこれでいいんですけど,イメージする感じの音にならないことがあって,やっぱり定番のワウ・ペダルじゃないとだめ?と思ったり。

で,検索していて見つけたのが,なんとも見た目が魅力的なJC-95というペダル。これはこれでシグネチャー・モデルのようなので,定番の音とは違うのかもしれませんが,見た目はなんともいい感じですねぇ。

問題は国内価格だと2万円を超えてしまうこと。ま,海外ネットオークションでも送料込みで$200くらいにはなるので,いい値段ではあるんですよね。

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James Brown and B.B. King: One Special Night

若い頃のB.B.Kingを観たいと思って,1985年のライブというDVDを買ってみたんですが,ジャケットには2枚組とあって,それぞれの収録曲目まで書いてあるというのに,中身は1枚だけ。もしかして2層ディスクと思いきや,ラベルにはDVD1とあるし,データ量は3GBちょっとだし。謎としかいいようがないんですが,ま,内容はそれなりに楽しめるものなので,まぁいいか,という感じ。

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FGN NCLS-10RP AG

フジゲンのP-90タイプのピックアップを搭載したレスポールタイプのモデルなんですが,掲載している楽器屋によっては,かなり赤に近い,朱色のボディーに見えるんですね。この手のモデルだと,ゴールドトップが普通なので,珍しいと思って検索すると,普通の金に見えるページもあり。そもそもAntique Goldという名前なので金色の一種で,フジゲンのホームページで確認すると,色のバリエーションがある訳ではなく,赤っぽく見えたのは単に写真を撮るときの光の加減か写真を加工するときの加減なのでしょう。

赤のソリッドやメタリック系,例えばキャンディアップルのボディーカラーでP-90タイプのピックアップを搭載した,レスポールスペシャル,ジュニアじゃない,レスポールタイプのモデルが手頃な値段であったら…などと思ったりするんですが,見かけないですねぇ。ま,よく見かける組み合わせなら,私が欲しがるはずもないんですけど。

あ,playtechのLP500 premium quilt top p-90あたりなら,見た目は好みなんですけどね。playtech買ってみようかな。

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