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2012年12月

EW2730V その2

ちょっと前にEW2730Vの再生アウトレットを買ったときの値段は\25000くらい。前にこのモニターの購入を考えていたときは\30000近くしていたので,これでもお買い得な気でいたんですが,ちょっと前に突然\18000くらいで出てました。う,この\7000の差額って,一体?

商品の状態で値段が違うにしても,大きな差。

もう1台27インチを買ってもね,と思案しているうちに,値段が値段なだけに,売り切れてました。

で,なんとなく割り切れないでいたところ,\18000くらいで売られていたはずのEW2430Wがなぜか\12000くらいの特価になっているのを発見。

あまりの激安ぶりに,ついつい注文してしまいました。ま,まだスクエアタイプのモニターで使っているマシンもあるので,ワイド液晶が増える分にはいいんですけどね。

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The Thompsons

今月末(というか,明日)DVDリリース予定なのが「The Thompsons」。ネットで予告編を観た限りでは吸血鬼もの。吸血鬼が増殖するかどうかはDVDを観てのお楽しみでしょうが,発売前に注文,かなぁ。

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Gaiking The Movie Trailer

大空魔竜ガイキングがハリウッドで実写化というニュースをネットで見かけたのもつかの間,YouTubeに予告編がありました(公式なのかどうかわかりませんが)。

お,なかなかカッコいいと思ったら,パイロットは女性!というところでおしまい。かなり期待させる予告編ですね。

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U24A-PX3210R その5

U24Aの方に必要なデータなどを移してしまったら,現在持ち歩いているUL20Aが退役してしまうんですが,それこそSSDを試してみるとか,Win8にしてみるとか,案だけは色々。

かなり安くなったとはいえ,SSDはまだ高いし,100円PC(ま,実際は通信料で元を取られているんですけどね)にいまさら投資しても,という感じで,いまひとつ乗り気にならないところ。一度SSDにしてしまうとHDDに戻れないという話も聞きますし。

動作が軽くなっているということなので,Win8を試してみるには格好のプラットフォームなので,こっちの方が現実味がありそう。折りしも,U24Aを買ったので,Win7を買って1200円でWin8にアップグレードの対象。

このキャンペーン,期間内に買ったWin7マシンのアップグレードが主目的で,キャンペーンページ

http://www.windowsupgradeoffer.com/ja-JP/Home/ProgramInfo

の最初の方だけ見ると,そのマシンでしかアップグレードできないように勘違いしそうですが,下の方までよく見ると,

 今回のご提供は、対象 PC を購入して参加条件を満たしたお客様に限られますが、システム要件を満たすいずれの PC に対してもインストールできます

とあるので,対象商品を買ってもその商品でアップグレードせずに,手持ちの別のPCをアップグレードするのは可能ということみたい。

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U24A-PX3210R その4

UL20AにはリカバリDVDがついていましたが,U24Aは自分で作っておかないといけないようで,なぜかDVD3枚分。Blu-ray1枚分のイメージファイルを作ることもできますが,外付けのBlu-rayドライブは未導入なので,面倒ですがDVD3枚作っておくことに。

ま,よほどのことがない限りリカバリは必要にならないでしょうが,例えば,内蔵HDDを交換したり,あるいは,SSDに交換なんて場合にはリカバリディスクが必要になるでしょうから,念のため。

もっとも,SSDに交換する気なら安くなったZENBOOKをチョイスしていたでしょうから,SSDという線はないですし,Win7のリテールディスクを買っておけば最悪新規インストールという手もあるので,リカバリディスクは必らずしも不可欠,というものでもないと思うんですけどね。この場合,プリインストールされたソフトは復元できませんが,キングソフトのオフィスくらいだから,構わないといえば構わないような気が…。

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the caretaker 2012

同タイトルの2008年製ホラーがあるようですが,こっちは2012年製の吸血鬼もの。

吸血男が主人公で,彼が昼間眠っている間は人間に守ってもらい,夜は彼が人間を他の吸血鬼から守る,という話。ピアノと弦楽だけのBGMは,実にいい雰囲気で,こういう演出もありなんですねぇ。映像もしっかり作られていて,B級とは次元が違います。カメラワークも秀逸。

伝統的な吸血鬼ではなく,ウイルスによる感染のようですが,なぜか日光に弱く,土の上で眠るという不思議な設定。ま,これはこれでありでしょう(日光に弱い設定がラストシーンの伏線だし)。

女吸血鬼の数もそこそこで,これはこの作品の世界観によるものなので仕方ないところでしょうが,牙を剥くシーンはなかなか魅力的。

英語字幕やクローズドキャプションがついていない分割高感がありますが,メイキングや予告編などの特典はついてますし,何より作品自体の完成度が高いので十分満足できます。

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U24A-PX3210R その3

2012年秋モデルなのに,Win8搭載の後継機が出たために型落ち,ということで,5万円弱という価格。スペック的にはディスプレイがちょっと小さめなことがひっかかるだけで,ネットで調べると,公称最大8GBのメモリが,実は16GB搭載可能だということで,結局,このデスクトップ並みの最大メモリ搭載量につられてしまいました。

で,搭載したメモリがJM1600KSH-8Gを2枚。同規格同容量のメモリでもう少し安いものもあったんですが,U24A-PX3210への搭載実績があるもの,ということで,こっちを選択。もっとも,こっちでもノート用の8GBで\2880なので,昔に比べたらなんて安い,という印象ですねぇ。

念のため,Memtest86+でメモリのチェックもしましたが,問題なさそう。

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Kindle for PC その2

たしかに$4や$6の辞書もあるんですが,どうもこの値段だと,ほとんど1語の訳が1つだけの,ごく簡便なものばかり。ちゃんとした辞書,というか,現状Kindle Store唯一使えそうな独英の辞書は,

 Collins Concise German-English Dictionary

ですが,$24.25というお値段。紙の辞書だと$14.99なので,ちょっとお値段が高め。

お値段が安い簡易版をとりあえず試してみますかねぇ。

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Kidle for PC

ということで,とりあえず安い本($1.21)で実験してみました。

予想通り,というか,当たり前というか,ちゃんと北米アマゾンでKindleバージョンの本が買えました。なんて簡単な…。こんなに簡単だと,ついつい余計な本まで買ってしまいそう。

で,Kindle for PCですが,辞書機能が充実していて,英語,ドイツ語,ポルトガル語,フランス語,スペイン語,イタリア語,中国語をラインナップ。もっとも,すべて「国語」辞典なので,例えばドイツ語は独英でなく独独。例えば,ドイツ語の本を買って,わからない単語が出てきたら,とりあえずこの独独辞典が使える,ということなんですね。

なので,独英が欲しければ別途Kindleバージョンを買って,そっちを使うことになります。2つの本を同時に開いて,どんな使い勝手になるかは,また試しみようと思いますが,辞書そのものもずいぶん安い値段で売っているんですよね。

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CNN 650 Radio News

たまに車で出かけるときはAFNを聞いていることが多いんですが,インターネットラジオでAFNが聞けないものかと調べてみたら,AFNそのものはインターネットラジオでは聞けなさそうなんですが,代わりに英語のニュースが聞けるサイトが見つかりました。

http://www.windowsmedia.com/radioui/home.aspx?g=newstalk&culture=ja-jp

CNNだけでなく,BBCも選べるので,イギリス英語も流しっぱなしにできてしまうんですね。知らなかった…。

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これ1冊で完全理解 電子書籍

Kindle Fireの発売に合わせた,という訳でもなさそうですが,とりあえずKindleの国内販売が始まって,電子書籍リーダーが出揃ったタイミングで,情報を整理するのにちょうどいい本が出ていたので,買ってみました。

電子書籍を取り巻く状況がおおまかに理解できたんですが,ノートPCを持ち歩いているのに,さらに電子書籍リーダーを追加するのは,いくら軽量ボディが多いとはいえ,ちょっと辛いところ。

PC上で動作するKindleがあればそれがベスト,と思って調べたら,そのものズバリの「Kindle for PC」というソフトがあったんですね。米アマゾンの電子書籍を読むソフトで,日本語書籍には今のところ未対応のようですが,なんだ,これで十分じゃないですか。あとは,ちゃんと日本からアクセスして本が買えるかどうか,ですか,これは実験してみれば済むことだし。

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百獣戦隊ガオレンジャー

録画してもなかなか観る時間がなくて,かろうじて「walking dead season 3」を再生している程度なんですが,そのついでに確認したら,東映チャンネルでは,いつの間にか「power rangers mystic force」が終了していて後番組が「仮面ライダーディケイド」になっていて,「タイムレンジャー」も終了して「ガオレンジャー」になってました。

ということで,「ガオレンジャー」。敵組織が鬼の一族ということなんですが,ツエツエ以外に女性が出てくるかどうかが気になるところですが,はたして…?

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百鬼娘 その9

今回は原作にないシーン。魔王鬼がゲッターを制圧したシーンに,こんなカットが挿入されていたらよかったのに,という願望です。

Hyakki_gakusei2_2

隼人の昔の仲間が行き場を失い,百鬼帝国によってサイボーグ化される訳ですが,当然,百鬼帝国からの使者がいて,彼らにサイボーグ化をそそのかしたのでしょうから,その使者がこんな感じだったらいいな,ということで。

にしても,ペンタブレット,ちょっと使いかけては思ったラインがトレースできないので,その度に放り出していたんですが,こんなにデジタルの利便性があるなら,もっと早く慣れておけばよかった,という感じ。今回は1人分のデッサンを元に,鬼バージョンを描いた後で,そのレイヤーをコピー,人間バージョンに改造,という手順を踏んでいるんですが,アナログだったら,こんな作り方できなかったですね。上のような絵だと,2人分のデッサンとほぼ2倍のペン入れが必要だし。

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ELIESHA NELSON その2

YouTubeで彼女のインタビューを見つけました。

http://www.youtube.com/watch?v=C9YVeHGq6Nc

これは嬉しい。何せ,5番以外の7番,8番,9番のDVDを見ても,カメラの位置が悪いのか,彼女の席が悪いのか,ほとんどカメラに映らないので。

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ELIESHA NELSON

久しぶりにWelser-Mostのブル5のDVDを観ていたら,Violaセクションにキュートな黒人女性を見つけてしまいました。幸いにも,彼女は今もCleveland Orchestraに在籍し,オケのホームページにメンバー紹介があったので,彼女の名前を突き止めることができました。

自身のホームページもあり,

http://www.elieshanelson.com/

ソロアルバムを2枚出していることが判明。Violaのソロって,Yulii Bashmetくらいしか,じっくり聴いたことがないから, これは買い!でしょうね。

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U24A-PX3210R その2

このU24A-PX3210Rも,調べてみたら既に型落ち。Win8搭載のU24A-PX3210Hが後継機ということのよう。

Win8に興味がない訳ではありませんが,ディスプレイがタッチパネル対応ではなさそうだし,カラーもシルバー系だけみたい。

となると,U24A-PX3210Rの在庫があるうちに,ということなんでしょうかねぇ。

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U24A-PX3210R

ASUSのU24E-PX2430Rがずいぶん安くなったと思ったら,後継機が出ていたんですね。ディスプレイの解像度やHDD容量は同じですが,CPUやメモリが高速なもの変更されている様子(型番の3210や2430は,CPUのCore i5のモデルナンバー)。

2430が\42000くらいなら買い時か?と思ったんですが,後継機の3210も\50000弱と買い得感ありあり。UL20Aが,3年目に突入してもまだまだ元気だし,U24Aよりもちょっとだけ画面が大きいことを考えると,U24が同じ体重のままディスプレイサイズを12.1インチにしてくれれば買いかな?というところ(ですが,スペック的には魅力十分なので,3210が安いうちに買ってしまうかも)。

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百鬼娘 その8

秋田書店版だと,巨獣鬼のエピソードにあった,最終3ページが,その後の復刻ではカットされているんですが,カットされたシーンで配下の鬼たちがブライの興奮の理由を話しているイメージを女性にしてみました。

Hyakki_deleted1

カットされた理由は「ゲッターロボ全書」などでも明らかにされていませんが,たかだか3ページなので,収録ページの分量的な問題であったとは考えにくく,そうなると,内容的に「十方鬼がブライの長男」というセリフが不都合であるくらいしか思いつかないんですけど,このセリフがあることによる不都合も,思いつかないんですよね。

復刻版が出るのは連載からずいぶん後のことで,その後,アークに百鬼帝国の残党が出てきますが,そことの整合性をとる目的でないことは,アークの連載が復刻版よりもこれまたずっと後のことから明らか。ま,ブライに子供がいた,百鬼帝国の王子や王女がいた,という設定のまま,彼らがアークで百鬼帝国の残党を率いていたとしても,別におかしくないと思いますけどね。むしろ,このセリフをカットしたために,アークでは小物しか出てこなかった,ということなのかも。

が,実は,このエピソード,「少年サンデー」での連載の最終回であって,この後の「細菌爆弾」のエピソードから秋田書店の「冒険王」に掲載誌が変更になっているとのこと。ということで,これは,一旦連載を終わらせるためにエンディングとして用意した3ページなんですね。なので,微妙に盛り上がった3ページがあると,次のエピソードにすんなりつながらない印象が確かにあるので,「巨獣鬼」のエピソードを単なるエピソードにするために,この3ページをカットした,という辺りが真相なのでしょう(秋田書店版のコミックでは,とりあえず律儀にそのまま収録したんでしょうが)。

ただ,このエピソードのタイトルは「ブライ大帝怒る」なので,最終3ページがないと実はタイトルの意味が微妙にわからないという…。3ページカットするなら,タイトルも変更すべきだったような気がします。

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Ruthie Foster Live at Antone's その2

ようやくDVDが届いたので,再生してみたら,ライブCDについていたDVDと全く同一内容。わざわざDVDだけ単品で発売しているオーストラリアって一体?

ということで,これから買うならDVDつきのCDで十分です。

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ONKYO GX-D90

光デジタル入力対応で,となると,この辺りのモデルが候補になるんですが,これってロングセラーなんですね。評判もそこそこいいみたいだし,置き場所の問題さえなんとかなるなら,この辺りが最右翼かも。

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Fostex PM0.3 G

amazonで見かけたPC用のアクティブスピーカーなんですが,なかなかすっきりしたデザインとお手頃な価格。なので,MacPro用に,と思っていたりもするんですが,問題は置き場所。いくら小ぶりだとはいえ,MacPro用のモニターの横には,PMG3用のモニターが隙間なしで並んでいるので,この手のスピーカーを設置するスペースがないんですね。

あと,せっかくMacProには光デジタル出力があるので,光デジタル入力のあるスピーカーの方が,となると,このモデルではなく,別のモデルになってしまうんですが…。

ま,置き場所の問題をどうするか,が先ですね。

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百鬼娘 その7

竜馬が鬼に改造されそうになるシーン,病院なのに看護婦が1人もいないので描いてみました。

Hyakki_nurse1_2

このシーン,人間を鬼に改造する手術の進捗状況をグラー博士に聞かれた返答が「今日までにもう10人の手術を完了しました」とあるんですが,これがずっと謎のまま。この後メカザウルスの襲撃に対して,町の人間の多くが鬼に変身してメカザウルスと戦うので,鬼に改造する手術を開始してから10人終わりました,ということではなさそう。

となると「ミノビ」と同様,なんらかのミスプリであって,例えば「今日はもう10人の手術を完了しました」が正解じゃないか,とかね。

実際,英語版(インターネットで見かけたので,海賊版かもしれませんが)でも,グラーの問いかけを「今日は何人だ?」と変更して返事の方を「もう10人終わりました」としてあり,翻訳で悩んだことがうかがえます。

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黒人吸血娘

フライトナイトやハウリングがリメイクされるなら,Blaculaもリメイクして欲しいとずっと思っているんですが,リメイクしたとしたら,こんな髪型の黒人吸血娘も出てくるはず,ということで,例によってイラスタで描いてみました。衣装は「Scream Blacula Scream」のDenny嬢風。

この手の髪型,なんとか楽して描けないかと考えていたんですが,それらしく見えるようにするには,結局,丁寧に描くしかなさそう。どうりで,黒人娘が登場するアニメや漫画も少ないはずです。

Black_vamp2

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EW2730V

デザイン的に気になっていたEW2730Vですが,メーカー再生アウトレットならこなれた値段,ということで,MacPro導入でモニターの配置転換をしたこともあって,久しぶりにモニタを新調してしまいました。

それなりのお値段がするだけあって,質感はかなりいいですね。特に,シルバー部分がアルミヘアラインなのがポイントです。うっかりもう1台買ってしまいそうなくらい気に入ってしまいました(ホントに2台買わないとは思うけど)。

Blu-ray,DVDを再生してみましたが,Blu-rayについては白飛びが相変わらず。これは再生ソフト(PowerDVD 10)の問題で,モニタの問題でないことが,今回モニタを変更して改めて確認できた格好です。

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immortal kiss その2

ようやく届きました。予告編があまり期待できそうになかったので,あまり期待せずに再生すると,やはり期待はずれでした(こういうとき,普通は意外に良かった,となるんですけどね)。と書くと,これで終わりになってしまうんですが,結局登場人物は,黒人男3人と黒人女1人だけ。

で,黒人男3人がすべて黒人女の餌食になるとか,吸血鬼化するとか,あるのかと思ったら,どうもこの黒人男3人のプロモーションビデオ的な作りになっていて,黒人女と吸血鬼はおまけのような扱い。

黒人女が牙を剥くのは本編の最後だけ,なので,黒人男3人のファンでない限り,用のないDVDということのようですね。

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PIXUS Pro-100

今使っているプリンタはキャノンのPIXUS iP7500。まだまだ頑張ってほしいところですが,ときどきインクタンクを認識しないエラーが出るようになってます。

なので,いずれプリンターも新しいのにしないと,と調べてはいるんですが,この手の単機能プリンタで,CD/DVDレーベル印刷対応,となると,かなり選択肢が狭まる状態になっているんですね。

お手頃な価格の単機能プリンタだとレーベル印刷機能のないものが多く,一方,レーベル印刷機能のあるものだと,余分な機能のついた複合機がほとんど。

キャノン,エプソン以外のお手頃モデルを出しているブラザー,HPなどでは,そもそもレーベル印刷機能がない様子。

ということで,今現在選ぶとすると,PIXUS Pro-100辺りになりそうですが,お店で現物を見ると,これがなんとも巨大。A3ノビ対応なのである程度大きいのは仕方ないところですが,それにしても巨大。iP7230というモデルが,iP7500に近いものの,あまり評判がよくないんですね。

A4までの印刷で十分なので,このProシリーズにA4モデルをラインナップしてくれないものですかねぇ。

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百鬼娘 その6

MangaStudioの集中線の実験で,百鬼帝国がウザーラの重力遮断装置によって浮き上がる場面で,地下からの反応がないと告げる百鬼兵士の女性版。

さすが漫画制作ソフト,いとも簡単に集中線が描けてしまうんですねぇ。

Hyakki_jimen2

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REX-230UDA

MacPro購入で,マックの方も切り替え器必須な状況になってきたので,MacOSでも使える切替器を追加。OS9でも使える,というのがいいですね。

MacProとG5の2台で切り替え,同製品をもう1台使って,G4マシン2台で切り替え,という状態になってます。G5も,もう少し使用頻度を上げないと…。

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BFC-PRO-300-WWXKW-RP その2

秋葉原で現物を確認してきました。さすがに値段が値段なので,ボディはメタルではなくプラスチックなんですね。

ま,今どきのプラスチックなので強度的には問題ないんでしょうが,質感というか重量感というか,その辺でちょっと魅力半減という感じ。

値段が倍でもMacProみたいにメタル筐体だったら飛びついたかも。アルミでなくてスチールでいいんですけど。

ということで,今なら限定カラーも在庫あり,な様子ですが,買わなくて済みそう。

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百鬼娘 その5

今回はウザーラ討伐に派遣された特殊部隊シノビの女性版。例によって,イラスタでペン入れした後にMangaStudioでトーンを貼ってます。ついでに,背景にグラデーションをかけてみました。使ってみると,意外に簡単ですねぇ。

Hyakki_shinobi2

それにしても「特殊部隊シノビ」の名称,原作では「ミノビ」とあって,どう考えても「シノビ」の誤植だと思うんですが,何度再販され,出版社が変わっても「ミノビ」のまま。

「隠れ蓑」の「ミノ」プラス「忍び」の合成で「ミノビ」などと考えられなくもないですが,この名称,ブライ大帝のセリフに1箇所出てくるだけなんですね。もし,その後何度も,例えば10回くらい「ミノビ」になっているなら,そういうことなんだろうと思いもしますが,1箇所だけだとやはり誤植と考える方が自然でしょう。

例えば,巨雷鬼の発射シーンの「ジュワー」という擬音の「シ」は,3画目が短く,傾きも浅いので「ミ」にかなり近く,「シノビ」と書いた手書きのネームが「ミノビ」と見間違えられた,という可能性は十二分にあると思います。

で,原作の風貌をなるべく活かしてみましたが,スキンヘッドだけはあんまりなので,コーンローに変えてます。

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BFC-PRO-300-WWXKW-RP

G5,MacProと同じデザインの筐体が2つ並んだところで,ちょっと気になったのが, MacPro風のデザインのMini-ITXケース。

あまり似せすぎるとAppleに怒られるのか,ハンドル部分は水平ではなくちょっと斜めに傾いていますが,ま,どうみてもアイディアがG5ボディにあるのは明らか。

ただ,HDDを数多く積めるとか,長いグラボもオッケーとか,ATX電源が使えるとか,欲張り設計になっているので,MicroATX並みの大柄ボディになっているらしいのが気になるところ。一回実物を見に行きますかねぇ。

そうそう,レギュラーモデルは白,黒の2種類なのに対して,ちょっと前に赤,オレンジの限定モデルが出ていて,現在はすでに在庫なしのお店がほとんどの模様。限定モデルの現物に出会って,それなりのお値段だったら…買ってしまうのかなぁ?

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