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2013年1月

The Thompsons その2

女吸血鬼の美貌に期待して,DVD/Blu-rayコンボをチョイスしてみました。

血しぶきなどの特殊メイクは,なかなかいい感じだし,女吸血鬼も綺麗で何人も出てくるんですが,期待の増殖は残念ながら,なし。三菱ファン的には,ランエボ5(または6)の改造車が出てくるのがちょっと嬉しいポイントですけどね。映像的にはしっかり作ってあるので,安心して観られます。

字幕はないけど,クローズドキャプションつき。なぜか,メイキングが異様なまでに充実しています。

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copper metallic burst その3

無事に届きました。

Copper1_2

Copper2_2

遠目だと2トーンサンバースト,ブラウンサンバーストの趣きですが,近くで見るとちゃんとメタリックというのが,このcopper metallic burstというカラー。もう,色だけで選んでます。

ということで,ストラト,テレキャスについては,Schecterのオールブラックが1本ずつ,フェンダー系のメタリック系が1本ずつ,というラインナップになりましたが,このストラト。やっぱり,なんとか920Dモディファイ版に近づけてみたいという願望が…。

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FENDER 099-2139-000 Gold Anodized 1 Ply ピックガード

例の920Dモディファイ版だと,ピックガードも交換されていて,おそらくこれかな,というのが,099-2139-000という型番のもの。

Amazonや楽天だと\6000くらいですが,北米なら$40くらい。送料を入れれば,いいところかな,という感じですが,現物を見てからの方がいいですね。

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Mavis スライドトランペット

いつの間にこんな商品が?!というのが,メイビスのスライドトランペット。メイビスがイシバシ楽器のオリジナルブランドであることは知ってましたが,管楽器まで出ているとは知りませんでした。

スライドトランペット,ジュピターが3万円くらいで出していたのを買おうと思ったこともあるんですが,買わずじまい。が,こっちの\9800という値段ならちょっと試してみようと思ったりして。

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babicz

babiczのブリッジなんですが,テレキャス用,レスポール用,ベース用は,楽天やAmazonなどでも見かけるんですが,ストラト用はほとんど見かけません。特に,ゴールドカラーのものの国内販売は見つけられていないんですね。

まだ国内での知名度が上がっていない,ということなのか,ストラト用の交換ブリッジは他に定番がある,ということなのか,あるいはゴールカラーに人気がないのか,よくわかりませんが,例のcopper metallic burstカラーのストラトを,texas specialピックアップ,babiczのブリッジなどに交換したモデルが忘れられず,さすがにもう見かけなくなってますが,ベースモデルが入手できれば同様に改造したい,と思っているもので…。改造パーツだけで結構なお値段になりそうですけどね。

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Ibanez SR800-AM, 805-AM

Ibanezの2013モデルのうち,SR800-AM,SR-805-AMは,poplar burl topで,かつてのSR650を彷彿とさせます。といっても,北米モデルで,国内投入があるのかないのか,現段階では不明。

これの6弦バージョンがあれば,と思うものの,例によって4弦,5弦だけ。ただし,SR4006E-SOLという,かつてのSR3006を彷彿とさせるモデルが登場。

あと,ギターではAS153-AYSというモデルが,AM93AYS似でいい感じですね。

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PS4

6月頃のE3でPS4について発表があるんじゃないか,とか,PS4はAMDのプロセッサ搭載,とか,いろいろ噂が出回っているようで,YouTubeなどでもPS4関連の動画が見られますが,ソフトあってのハードなのがゲームコンソール。

GT6が同時開発ならPS4に興味も湧きますが,こっちの噂はあまり聞かないですねぇ。ドラクエに逃げられて,PS的に相当魅力的なゲームがないと,発売から苦戦しそうですが…。

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Elisabeth Brooks のスチール

ちょっと前にネットオークションで落札した,名作「Howling」のMarshaのスチールが届きました。落札といっても,Buy It Nowなので,無競争の定価購入みたいなものなんですけど。

Howling

やっぱり,この上下の牙が最高ですね。結局,「Howling」「Howling 2」以来,面白いと思った狼男ものって,「Full Eclipse」くらい。この3つどれも,セクシーな狼女がポイントですけど。

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hemo

吸血鬼もののようなのでオーダーしたのが「hemo」。

が,いきなりB級の画面で,しかも吸血鬼は牙なし。ということで,個人的にはほとんど観る価値なし,でした。一応最後まで再生しましたけどね。

牙なし吸血鬼もので,牙がないことを抜きにして面白かったのは「near dark」「the forsaken」の2つだけ。ま,この2つにしても,牙があればもっと良かったのに,と思ってしまうくらいなので,他に取り柄がないならせめて牙を,という感じ。

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Resident Evil: Retribution

昨年末にリリースされたDVDが届いたので,さっそく鑑賞。

お目当ては第1作以来登場のMichelle Rodriguez嬢。相変わらず綺麗ですが,今回は特殊部隊のコスチュームだけでなく,普通の洋服姿も拝めるので,これだけで満足です。彼女が吸血鬼を演じてくれれば嬉しいんですけどね。

中島美嘉のアンデッドもなかなかいい感じですが,てっきりクライマックスのシーンだと思っていたら,最初の方にちょっと出てきて終わり,だったんですね。ちょっと残念。

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copper metallic burst その2

Fender Mexicoの2011年のFSRで使われたこのカラー,遠目だとブラウンサンバーストにしか見えないんですが,光が当たったアップの写真だと金属光沢がわかるという代物。

ストラト,テレキャス,プレベ,ジャズベにこのカラーの設定があって,テレキャス以外はローズウッド,メイプル指板の2種類が用意されていて(テレキャスはメイプル指板しか見かけなかっただけで,ローズウッド指板もあったのかもしれませんが),ストラトは通常のSSSだけでなく,HSSのピックアップレイアウトまでラインナップでした。

で,さすがに2年前だとオークションへの出品も少なくなっていて,アメリカ国内のみ発送がほとんどだったりなんですが,ちょっと前に国外発送可,お値段も安めという代物を見つけてしまいました。ちゃんと届いて,ちゃんとした商品なのか,ちょっと心配なんですが,果たして…?

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MAISON LP-35PH

いわゆる入門モデルなんですが,フロントがP-90タイプ,リアがハムバッカーというレイアウトがちょっと興味をそそりますね。これで,ペグやブリッジがブラックだったら飛びついてしまうかも。ま,今のままでも十分渋いルックスなんですけど。

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goodbye light

DVD-Rメディアでの販売,ということで,要するに自主制作的B級ホラー,ということなんですが,吸血鬼ものとなるとついついオーダーしてしまうのがよくない癖。

ま,予想通り,B級な映像,音声にカメラワーク,音楽。どれをとっても褒められる要素はないんですが,ちらちらと女吸血鬼が出てきて牙を剥くのは唯一の救い。ただ,本当に予算がないのか,メイクも血糊がついている程度。血しぶきが飛び散るくらいは,いくらB級でも見せ場として力を入れそうなところですが,他の要素で観客を惹きつけられると思ったのか…。

脱力したい向きには,ぜひどうぞ。

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A Vampire's Tale

LIONSGATEリリースの吸血鬼もの,ということで,期待作だったのが「a vampire's tale」。

再生を始めると,いきなり牙剥く女吸血鬼の吸血シーン!ということで,この先の展開が楽しみ,と思いきや,その後はジャケットのカウボーイ風の吸血男の話。

竜頭蛇尾とはこのこと?という感じで,$17弱という値段を考えるとちょっと割高感あり。英語字幕はついてます。

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werewolf the beast among us

久しぶりに期待できそうな狼男もの,ということで注文したのが「werewolf the beast among us」。

再生を始めると,いきなり冒頭が一軒家を襲う人狼で,実はこの人狼の正体はお嬢さん。ということで,映像もしっかりしていて期待が膨らむばかり。

が,狼女が次々に登場するのかと思いきや,冒頭の狼娘の後は当分人狼の出番がありません。人狼のCGにかなり気合が入っていて,低予算の狼男ものにありがちな,着ぐるみ感が一切ないので,そのせいで,なかなか人狼の登場シーンがないのかもしれませんが,ちょっと残念。

クライマックスで狼男に変身するのは男だし,終わってみれば冒頭がすべて,という感じですが,映像自体はよくできてますし,音楽もなかなか。英語字幕もついているので,ま,値段なり,といったところかも。

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Squier by Fender Vintage Modified Jazzmaster

いつの間にか数が増えてしまったエレキギターなんですが,それでも欠けているのがP-90タイプのピックアップを搭載したモデル。

P-90タイプなら,本命はレスポールタイプとなるところなんですが,レスポールジュニアでなく,レスポールタイプだとちょっとお値段が高め。フェンダー系のテレキャスやジャズマスターならSquierからお手頃モデルが出ているので,ピックアップのキャラクターをとりあえず試すなら,この辺りでいいかな,とも思ったりして。

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Fender USA FSR American Special Stratocaster Satin

去年の秋のFSRのhoney burstカラーは,ネットで見る限りなかなか魅力的。 ストラトはSchecterのPS-ST-ABがあるので,これと違うキャラクターのものなら,とは思うもののさすがにいい値段だし。

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キューティーハニー THE LIVE #26

TV放映されず,DVDの第9巻に収録されていた第26話が,ファミリー劇場で放送されました。DVDを買ってもよかったんですが,特典がついているとはいえ,3話収録にしてはちょっと高めなお値段。DVDを買わずにいて正解だった感じ。

中身はタイトル「如月博士の手帖!」そのままで,彼の回想シーンを中心にハニー誕生の過程が描かれるんですが,やはり水崎綾女嬢が美しいですねぇ。原作者扮する如月博士,というのも,なかなかいい雰囲気。もっとも,声はちゃんと役者さんが当てているのが微笑ましいというか…。

水崎綾女嬢といえば,「特命戦隊ゴーバスターズ」に出ていたのを先月知りました。ちらっと画面を見て,見覚えのある別嬪さんだと思ったら彼女だったという…。どうやらシリーズ中盤からの登場ということのようですが,とりあえず再放送が始まったら要チェックですね。

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ガールズアワード

スズキのワゴンRスティングレーのTVCM「ガールズアワード」篇。いきなり女性の声で

 Girls Award

を英語風に発音するんですが,Girlsはともかく,Awardは日本語化した「アワード」,つまり,「ア」にアクセントをおき, wardを「ワード」と読んでしまうアレを,ご丁寧に英語風に読んでいるんですね。warという綴りは,ここにアクセントがあるなら普通「ワー」ではなく「ウォー」と読むんですけど…。

CM関係者の誰もこの発音がおかしいと気づかなかったのか,気づいていても日本語「アワード」が定着してしまったから,英語の正しい発音「アウォード」(「ウォ」にアクセント)を使うことに躊躇いがあったのか。いずれにしても,アワードと読むなら,せめてカタカナ発音で読んで欲しいところ。

そういえば,昔ラジオの野球中継で,「○○球場」を英語風に読むことがあって,statiumの発音は「ステイディアム」なんですが,studioからの連想でstadiumの綴りをstudiumと勘違いしてしまったのか,しばらく「○○ストゥーディアウム」と謎の発音をしていて,すぐに「○○ステイディアム」に直ったことがありました。このCMも誰かが指摘して「アウォード」に直るのか,それとも,このまま役目を終えるまで「アワード」のままなのか。ま,どっちでもいい話ですが,受験生は間違って覚える可能性があるのでちょっとかわいそう。

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CRIMEZONE 4

待望の第4巻が出ていたので買ってきました。吸血娘ばかり次々に登場ですが,よくキャラクターが描き分けられてますね。女性の顔がどれもほとんど一緒の「彼岸島」とはずいぶん違う印象。 ストーリーも今のところ楽しめてます。

で,第4巻から「死」に「モロス」というルビが振ってあるんですが,何語なんでしょうね。ラテン語なら mors なのでカナ書きするなら「モルス」とするところ。と思って調べたら,古典ギリシア語で「人間の死を定義し支配する神」とのこと。なるほどね。

にしても,なぜ第4巻から?と気にするだけ野暮?

「アブソリュートシュテルベン」は英語・ドイツ語のチャンポンだし。

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LOOPER 予告編

「自分を殺すか,未来を救うか」というTVスポットが最近流れてますが,ちょっと不思議なこのコピー。

現在に未来から来た自分を殺すことで未来を救う,という話だとすると,「自分を殺す or 未来を救う」という選択にはならず,2つが同じことを意味しているように思えるんですが,そういう話じゃないんでしょうかね。

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CS2 ダウンロード

CS2のアクチベーションサーバー停止に伴う措置だとかで,AdobeのCS2製品群が無償ダウンロード可能になっている,というニュースを読んで確認すると,確かにそうなってます。

ただ,不特定多数に対する無料配布ということではなく,正規ユーザーがアクチベーションサーバー停止でライセンスの移動や新規インストールができなくなることを防ぐための措置というAdobeのアナウンス。

非正規ユーザーがダウンロードして使うのはライセンス違反になり得る,ということで,確かに表向きはそう言うしかないのでしょうが,これまでCSを使ったことがない人がCS2を使ってCS2に馴染み,それがきっかけで新たにCS6を買ってくれることを,Adobeとしてはこっそり狙っているんじゃないかなぁ,とも思えたりして。

Adobe製品の場合,中身を見ないで値段だけを見るとどうしても高い印象があるんですが,実際に使ってその機能を知れば決して高くはなく,寧ろ安いと思えるくらい。ただ,高機能な分,馴染むのに時間がかかるので,体験版だけではなかなか新規ユーザーの開拓につながらないような気がします。そういう意味では,既存ユーザーの権利確保に名を借りてCS2を公開した(のかどうだかわかりませんが)のは,絶妙な販売戦略なのかも。

ただ,プロが業務効率を追求するならどうしても最新版,ということなんでしょうが,アマチュアがちょっとしたデザインワークスをこなすなら,実はCS2でも十分過ぎる機能があるので,CS2で満足してしまう可能性も高く,必ずしもCS6まで手を伸ばすか,というと,ちょっと微妙なところですけどね。

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Audi 2012 Game Day Commercial - Vampire Party

ネットで吸血鬼の画像を検索していて見つかったのが,去年のスーパーボウル用のAudiのコマーシャル。

http://www.youtube.com/watch?v=lw9ZeXB2uKs

吸血鬼のパーティー会場に,Audiで血を運んできた吸血鬼。AudiのLEDヘッドライトが日光に匹敵する明るさだという宣伝なので,ヘッドライトで次々に灰になる吸血鬼,という,なんとも秀逸なアイディア。オチも笑えます。

が,このコマーシャル,何が嬉しいかといって,キュートな黒人吸血娘が登場すること。牙を剥いてにっこり笑うカットだけでなく,Audiのヘッドライトが当たって,牙を剥いて苦悶の表情を一瞬浮かべて灰になるカットまであって,もう最高ですね。

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ドレミの和音

Amazonの「なか見!検索」でちらっと見ただけ,なんですが,「ドレミの和音」という文字が目に飛び込んできました。「痛快!クラシックの新常識」(許光俊著)という本なんですけどね。タイトルに「新」なんてついているから,古典的な和音でなく現代風の響きにした,なんてことではないでしょうね,この著者の場合。

ま,この著者については,昔から「音楽について基本的な知識がないのによく音楽評論なんてやれるものだ」と思っていましたが,2年前の著作でも相変わらずだったんですねぇ。もっとも,知らずに好き勝手書き散らしているのが彼のスタイルで,それが売りだから,変えようもないんでしょうけど。

9thがテンションノートのコードなら「レ」も入るけど,ドミソレやドミソシレの和音だし。その後に「ソシレの和音」と続くので,一応「ドミソの和音」と言いたかったことはわかるんですが,校正をしてないのか,原稿段階で間違えていたのか…。

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Hackintoshパーフェクト裏マニュアル

出版されたのはだいぶ前のようですが,最近本屋で見かけたので,今どきどんな感じになっているのかを知るのに買ってきました。

ちょっと前はEFI-XなどのツールでHackintoshを,なんて話でしたが,今回はUSBメモリ。ただ,Lionを使うという話ですが,すでにMountain Lionにスイッチしているので,この本を買うのが遅かった感じ。ま,仮に今Lionが入手できても試す気はないんですけど。

面白いと思ったのは,Mac上でWin用のソフトを動かす記事。WindowsをMacにインストールしなくても,Win用のソフトが動かせるんですねぇ。ま,Win機があればその必要はない訳で,単にWinとMacを使い分ければ済む話なんですけど。

UL20A辺りでMacOSが動けばちょっと面白いとは思うんですが,どうなんでしょ。

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U24A-PX3210R その7

U24Aを買ったせいなのか,単に2年半フルに使ったせいなのか,最近UL20Aのバッテリーのエラー表示が出るようになりました。

ま,ACケーブルで使う分には問題ないんですが,フル充電したバッテリーの放電がやたら早くなった感じ。

今後持ち歩くのはU24Aなので,UL20Aのモバイル機能はなくても困らないんですが,一応バッテリーの値段を調べてみると,ノートPCのバッテリーって,結構な値段がするんですねぇ。やっぱり,U24Aを買って正解だったということでしょうね。

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Eliesha Nelson その3

ようやく2枚のソロアルバムが到着。

国内のAmazonでオーダーしたんですが,オーダーしたお店が海外からの取り寄せだったので,北米Amazonにオーダーするのとあまり変わらないことに。

で,再生してみましたが,第1作の「Quincy Porter」の方は,オーケストラがバックのコンチェルトに,ピアノやハープとのデュオの小品集。第2作の「Russian Viola Soanas」は全曲ピアノとのデュオ。

どちらのアルバムの作曲家も不勉強で知らなかったんですが,「Viola Soanas」に収録された4作品のうち3作品は世界初録音。知らないはずですねぇ。

ま,Eliesha Nelson嬢の美貌が堪能できるジャケットだけで満足していたりしますが,彼女のビオラもなかなかいいですねぇ。買ってよかった。

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百鬼娘 その10

勝手に竜二を手引きしたお嬢さんを作ってしまいましたが,ちょっと気に入ったので,グラー博士とのツーショット。原作ではシルエットだけのカットで,セリフも1コマ後のものですが…。

Hyakki_gakusei4_2

シルエットのコマのグラー博士のセリフは隼人を初めて見たかのような内容ですが,竜馬を改造しようとしたときに隼人と会って,隼人を殺そうとしているんですけどね。ま,一度会ってすぐに殺そうとしたから,記憶に残っていない,ということなんでしょう。

そういえば,グラー博士はなぜだか設定がころころ変わっていて,単眼眼鏡が右だったり左だったり,角のカーブも上向きだったり,下向きだったり,あるいは,まっすぐだったり,で,登場場面によって,実にさまざまない風体なんですが,ここでは後年の書き下ろしの設定にしてみました。

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キングソフト辞書

U24Aにプリインストールされているキングオフィス付属のキングソフト辞書ですが,無料ソフトとして配布されているんですね。

http://www.kingsoft.jp/dictionary/

ちょっと使ってみましたが,英和あたりは音声もついていて便利ですね。

ただ,古語辞典や漢和辞典まではさすがに入っていないので,この辺りをお手軽に使おうとしたら,現状電子辞書になってしまうんでしょうね。

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EW2430V

ということで,届いた激安のEW2430Vですが,特にこれといった傷もなく,液晶もドット欠けがある訳でなく,と,現状全く問題なし。もしかして,耐久性に問題があるのかもしれませんが,値段が値段なので諦めもつくというもの。

MacPro,PMG5の2台で共有するにはちょうどシルバーカラーがお似合いで,さながらお手頃価格のApple Displayといった趣。

ま,本家はcinema displayの頃に比べれば安くなっているし,解像度が違うので,単純な比較はもちろんできませんんが,値段だけを見るとまだまだ高い印象なので,わたし的にはEW2430Vで十分満足だったりします。

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U24A-PX3210R その6

UL20Aがシルバー,黒の2択だったのに対して,U24EやU24Aはシルバー,赤の2択。赤といっても随所に黒(キートップとかね)があるので,まさにバンパイア・カラー。このカラーリングは今後も続けて欲しいものです。というか,ZENBOOKでこんなカラーがあったら,まだ迷っていたかも。

で,UL20Aと違って,U24Aはイルミネーション系がブルーLEDではなく,ホワイトLED。自作PCケースのLEDをホワイトLEDに交換したことのあるMacユーザーとしては,ちょっと嬉しいポイントだったりします。

U24a

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