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2013年3月

edicolor 10 キャンペーン価格版

InDesignを持っているので,これもちゃんと慣れておこうと思いつつそのまま。が,最近ちょっと使ってみようと思って,囲みケイが使えるかどうか色々調べていたところ,InDesignはちょっと苦手にしている感じ。有料のプラグインを使う手もあるようですが,そこで見つかったのが,edicolorというソフト。こっちは囲みケイがプラグインなしで扱えるらしいんですね。

初めて名前を聞くソフトですが,調べてみると結構長い歴史のある純国産ソフト。デビュー当初は150万したとか,2006年のバージョン9でも10万円したとか,色々情報が見つかります。

DTPというと,QuarkXPressがMacOS X対応に遅れて以来,ほとんどInDesignの独壇場だと思ってましたが,こういうソフトが頑張っていたとは知りませんでした。意外とメジャーな出版物にも使われているようで。

あ,そういえばEWBは試そうとして放置したまま…。ま,ちゃんとした数式を大量に取り扱うには結局Texしかない現状は変わっていないんでしょうけど。

それはともかく,昨年5月に出たバージョン10は,3万円ちょっとという,ずいぶんお手頃価格で登場し,さらに昨年9月末まで期間限定のキャンペーン価格版というのもあったのが,なんとまだ売られているんですね。このキャンペーン価格版,1.6万前後ということで,これでちゃんとした組版ができるとなると,Wordや一太郎の出番がなくなってしまうような気も…。気になるのは,付属フォントが商用利用可能かどうか,ですけどね。

ということで,キャンペーン価格版が買えるうちに入手して試してしまいそうな予感。

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産経online英会話

Webのどこかでバナーを見かけて覗いてみたのが,産経online英会話のページ。Skypeを使って英会話レッスンということで,今どきよくあるパターン。私はすでに北米とSkypeでしゃべっているので,このサービス自体にあまり興味はないんですが,気になったのが,関連リンクにある「Mr.太田のお気軽English」というページ。

このページにQAダイジェストというコーナーがあって,質問と回答が載っているんですが,回答の中に

 I play a piano.

という,英語を習い始めの小中学生でもびっくりするような英文が。こんなのを放置しておくと,産経online英会話そのものが胡散臭く見えてしまうだけ,なんですが…。

おまけに,この文に場所や時間を表す句を追加して,

 I play a piano yesterday in the room with my son.

として,この語順が最も自然,と書いてあって,ま,意味は通じますが,時を表すyesterdayは普通は文頭または文末なので,この語順が自然というと,Mr.太田の英語はおよそスタンダードな英語ではないような気が…。

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BlueStacks App Player

アンドロイドアプリを試すだけの目的で,Kindle Fire (HD) を買ってみようかな,と思っていたんですが,Windows上あるいはMacOS上でアンドロイドアプリを動作させるソフトがあったんですね。

Kindle for PCが英語版だけで,日本のamazonのKindleを読むには携帯端末かタブレットが必要という状況で,何かないかと検索していて見つかったのが,このBlueStacks App PlayerをPCにインストールし,その上で携帯端末用のKindleを動かす,という方法。

やってみると簡単にインストールできて,Kindleの動作も問題ないレベル。パブリックドメインになっていて\0の縦書きの本をダウンロードして表示させてみましたがこれも問題なし。

唯一,スマホやKindleの実機が画面タッチでページをめくる仕様になっているので,PCで同じことをやろうとすると,左クリックでドラッグしないといけないのがちょっと面倒なところ。ま,これはWin8搭載のタッチスクリーンのノートPC辺りで使えば,スマホと同じ感覚で使えるんでしょうね。

いずれにしても,このBlueStacks App Player,なかなか使えます。実は,アンドロイドアプリの開発環境を構築しようとして挫折していたところだったので,ちょうどいいタイミングでいいソフトが見つかったという次第。

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Steve Bailey モデル

最近Fenderの6弦フレットレスを見かけなくなり,国内の楽器店のホームページでも生産終了とあったので,どうなったのやらと思っていたら,メーカーが変わってWARWICKになっていたんですね。

そういえば,Fenderの前はAria ProIIだったようで,オークションで見かけたことがあります。

ま,いずれにしても,フレットラインのないフレットレスなので,買えるお金があっても買わない気が…。

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KORG マルチエフェクター Tone Works AX3000G

ちょっとしたことで存在を知って気になっていたマルチエフェクターが,KORGのTone Works AX3000G。

これまでZOOMの安いマルチG1NとIbanezのワウペダルWD7で遊んでいたんですが,なかなかイメージしているワウのカッティングにならず,もう少し高いマルチにするか,それともコンパクトタイプをいくつかつなぐのか,などと迷っていたんですが,このモデル,ずいぶん高機能な割にお買い得価格(実売\13000程度)なので,これでイメージする音が出なければコンパクトタイプを買う,ということにして,注文してしまいました。

どうやら一度生産終了したものが,再生産になって,その後モデル終息になっている時期のようで,amazonでは現在取り扱い不可になってしまってます。探せばまだ見つかるんでしょうが,とりあえず滑り込みセーフで入手できた感じですね。

それはともかく,届いてちょっと遊んでみたらなかなか気持ちのいいワウがかかります。これなら十分イメージに近いので,私の腕ならこれで当分楽しめそう(WD7はベース専用になるかも)。上を見るとキリがないしね。

とかいいつつ,JIM DUNLOPのJC95 Jerry Cantrell Signature Wahは今でも興味があったりして。

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tax heaven

キプロス関係のニュースで「タックス・ヘイブン」と読まれていましたが,heavenを「ヘイブン」と発音するのは初めて聞きました。

ven を「bun」と読むのはともかくとして,ea を [ei] と読むのは

 break, great, steak

くらいだったような…。ということで,正解はもちろん [e] なんですが,ちょっと前に買った「英語の綴りと発音」には,この3つ以外にもさらにいくつか例が載ってますが,この本,実にいいですね。これまで経験的に知っていたことが,きちんと体系的にまとめられています。イギリス発音メインで記述されているので,アメリカ発音に慣れているとところどころで読み替えが必要ですが,アメリカ発音についても言及されているので至れり尽くせり。ちょっとお値段高めかなと思って,長いこと手を出さずにいたんですが,もっと早く買えばよかった本です。素人の手による「英語発音コツのコツ」中のいい加減な記述とは正に雲泥の違い。


*tax heavenだと思っていたら,tax havenだったんですね。てっきりheavenだと思い込んでました。tax havenなら「タックス・ヘイブン」ですね。

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Kindle Fire HD その2

よく考えたら,ディスプレイの解像度さえ気にしないなら,Kindle Fireで十分な感じ。 もちろん,オーディオや無線の機能が違ったり,ストレージ容量が違ったりするので,この辺りを欲張るとHDの方がお得な印象もありますけどね。

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Gibson Music City Jr. with B-Bender

このクラスには手を出す気がないんですが,キャラクターが面白そうなので覚え書き。 レスポールジュニアをベースにしてますが,アッシュボディ,メイプル指板というフェンダー系のギターのような仕様。

楽器屋で見かけることがあれば,音を聞いてみたい気もしますけど…。

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デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー

ニュースで聞こえてきたのが「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー」というフレーズ。

 digital contents of the year

をカタカナにしたのであれば,「year」は子音で始まるので,その前の「the」は「ジ」ではなく「ザ」と読むのが普通(定冠詞 the を強調する場合は「ジー」になりますけど)。「カー・オブ・ザ・イヤー」はこの辺りの事情がわかった上で,というか,実際の発音をカナに写せばこうなる,というお手本。

ということで,もとの英語が

 digital contents of the ear

ならば,the の読み方が「ジ」でいいんですが,これだと意味不明…。

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musician's friend その2

送料を確認するためにカートに入れたままだったので,わざわざ「カートに商品が残ってます」という趣旨のメールが届きました。ま,今どきのショッピングサイトでは,ごく普通のことでしょうが,それでサイトを見に行ったら,現在中古の在庫が2本になってます。

新品だと海外発送してくれないので,新品が欲しければ並行輸入業者を当たることになって,割高になってしまうんですね。

で,スペックを改めて見たところ,Texas Specialだと思っていたピックアップはTex-Mexとなってました。Fender JapanのこのクラスだとTexas Specialが載っているモデルがあるので,てっきりこれもそうかと思い込んでました。

ま,アッシュボディにメイプル指板,Cherry Sunburstのボディカラーで,依然魅力的なモデルなんですけどね。

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Kindle Fire HD

ノートPCを持ち歩いているので,電子ブックリーダーとしてのKindleにはあまり興味がなかったりするんですが,Android端末としてちょっと興味が湧いていたりします。

1万円しない,いわゆる中華Padはどうにも故障率が高そうで,2万円以上出さないとまともなAndroid端末はなさそうなんですが,唯一Kindle Fire HDが,Amazonのビジネスモデルのせいもあってか,2万円を大きく切る価格。

もっともノーマル状態のKindle Fire HDだとGoogle PlayのAndroid用ソフトが入らないので,そこは細工をする必要があるようなんですけどね。

ま,携帯電話をAndroidスマホにすればいい,という話もありますが,iPhoneにも興味があるので,そこはまだどちらにも決めかねている次第。

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920DCustomShop at Amazon.co.jp

何気なしに検索していて見つけてしまったのが,日本のamazonにある920DCustomShopの出品。JUICY TOY'Sというお店が並行輸入しているようですが,この改造フェンダーギターが気になっていたんですよね。

さすがに,Copper Metallic Burstのストラトはモデル終息で取り扱いがないようですが,例えば下のテレキャス辺りは結構魅力的だったりします。

ただ,改造素材がFender Mexで,改造後のお値段で実売$600~$800くらいだったシリーズなので,輸入手数料を考えてもちょっと高めのお値段設定な感じ。このシリーズを扱うお店の1つのSigler Musicはセカイモンを使えば購入可能なので,どうしてもこのシリーズが欲しくなったらそっち経由で,ということですかねぇ。

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エネファームのCM

CGのうなぎ犬が見事な出来ですが,ギターも気になるCM。調べてみると,Gretsch製らしく,お値段もそれなり。もっとも,個人的には,Hollow Bodyのギターの値段でこのくらい,というイメージがあって,Epiphone Dotみたいに3万円前後で買えてしまうモデルがあるのが不思議なくらいなんですけどね。といいつつ,10万円以上のギターには手が出ないので,Ibanezの普及モデルに落ち着いた次第ですけど。

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musician's friend

例のCherry Sunburstのテレキャスの中古が出ていたので,カートに入れてみたら送料は$91ちょっと。実にリーズナブルですね。

ま,アッシュボディのテレキャスはFender Japanのものがあるので微妙なところなんですが,ピックアップやメイプル指板はかなり魅力的です。

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Epiphone Limited Edition Genesis Deluxe PRO

ちょっと前から見かけるのが,Epiphoneの復刻モデル。Black Cherryのルックスはなかなか魅力的ですね。ま,P-90ピックアップ搭載モデルの方が優先順位が高いので,すぐに買うようなことはないはずですが…。

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PAWS

ときどき見かけるのが,JAWSのポスターデザインのパロディをあしらったTシャツで,タイトルはJAWSではなくPAWS。

海面を泳ぐ女性を狙うサメの代わりに猫,というのが面白いところで,eBayなどで見つかります。1枚買ってみようかなぁ。

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Cindy Blackmanのドラムセミナー

3/13に秋葉原のCLUB GOODMANで行われたイベントですが,行ってきました。Cindyはジャズドラマーというイメージだったんですが,参加者は若い人ばかり。Lenny Kravitzのバックで叩いていたからなんですかねぇ。

それはともかく,生のCindyのドラミングは迫力満点。ドラムセミナーなので,フットワークを背後からカメラで捉えてスクリーンに映していたんですが,話題の中心はフットワークよりもスネアドラムで,そこはタムに隠れて見えない部分。なので,カメラを使うならスネアを映して欲しかったところ。ツインペダルやツインハイハットで,複数のペダルの踏み分けが興味の対象になるようなドラマーだったら,足元を映すカメラが必須ですけど,彼女の場合,トラディショナルなペダルだし。

あと,彼女のトークも聞き取りやすくて楽しかったんですが,通訳さんの調子がもう一つだったのか,彼女が話したことの要点をまとめて翻訳するせいなのか,ところどころ,ちょっと大雑把な感じの訳でした。大体言いたいことは伝わってますし,私も彼女の英語が全部聞き取れた訳ではないので,もちろん参考になったんですけどね。

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Ibanez SR800-AM, 805-AM その2

たまたまリボレ秋葉原に行ったら,しっかり並んでました。気になる値段もむしろ北米よりも安い感じ。

SR500SM-SMBを買ってなければSR800AMを買っていたんじゃないか,というくらい,魅力的なボディーでした。残念。ま,SR500SM-SMBは限定だし,これはこれで気に入っているんですけどね。

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the howling Blu-ray

ちょっと前のリメイク版ではなく,名作の元祖がCollector's Editionで6月に登場だとか。古い作品なので,驚くような高画質になる訳ではないでしょうから,どれだけ映像特典のおまけがついているか,ですかね。

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copper metallic burst その6

例の改造ストラトの紹介ビデオがネットにありました。

http://yootuubee.com/video/wp-_YNLgahA/fender-metallic-copper-burst-texas-special-920d-custom-shop

やっぱりカッコいいですねぇ。ま,素材は手許にあるので,パーツを交換すればこれと同じものになるはずなんですけどね。

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写真の色

amazonのレビューで,ギターの本体の色が写真と違ってほとんど黒,というのを読みました(なもので,その点だけで低評価のようですが)。

確かに,黒系のボディーカラーは現物と写真でかなり違って見えるんですよね。実際,うちでもIbanezの入門ギターが写真だと木目が透けて見える感じだったのに,届いてみたらほとんど真っ黒。GodinのSessionも届いてみたら,写真のイメージよりも暗い感じでした。

もちろん,Schecterのオールブラックのストラト,テレキャスは,ソリッドのブラックなので写真のイメージ通りなんですが,同じ黒系でもバースト系だと明るいはずのところが思ったよりも暗い,ということなんですね。そういえば,SR706も思ったほど木目が見えない感じ。

写真撮影だと照明があるのでその分明るく写る訳で,この辺りがネットで楽器を買う場合のポイントですかねぇ。

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ちょくさいてき

テレビでコメンテーターが「ちょくさいてき」と発言してました。若い人が「直截」という漢字が「ちょくせつ」と読めなくて「ちょくさい」と読んでいるのかと思ったら,結構年配の人なのでちょっとびっくり。いつの間にか,誤読が広まっていたんですね。すでに,Webの辞書だと「ちょくさい」という読みが慣用という扱いになっていたりして。

「截」は「切る」という意味で,「切断」を「截断」とも書く,ということは,あまり知られてないんでしょうかねぇ。

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Vampires: Brighter in Darkness (2011)

ジャケットには男しか映っていないものの,吸血鬼ものということでオーダーしてみたのが「Vampires : Brighter in Darkness」。

再生してみるとやっぱり男ばっかり,と思ったら,途中で吸血女王登場。といっても,それほど出番がある訳でなく,ラストも意味不明。CGも微妙なレベル。

これで$17ちょっとは割高感あり,といったところでした。

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FULL CIRCLE

まとめて買おうかとも思ったんですが,とりあえず入手困難なものから,ということで1997年の「FULL CIRCLE」をゲット。

ちょっと前にオーダーしたときには,北米amazonのマーケットプレイスに手頃な値段で海外発送する出品者がいなかったので,例によって迂回経路で入手したんですが,今なら$19くらいで海外発送する出品がありますね。

バックバンドが今のメンバーではなく,今のバンドとは違った味があって,これはこれでいいですね。やっぱり残りも早めにオーダーかな?

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copper metallic burst その5

このボディーカラーは,テレキャス,ジャズベ,プレベの4モデルに設定があって,まるでSchecter progaugeのオールブラックシリーズみたいなんですが,ストラト以外のモデルも終息模様でなかなか見かけなくなっています。

国内amazonでも並行輸入が出品されていますが,値段はストラトと似たような感じ。テレキャスかジャズベあたりで今回のストラトみたいな値段で見つかれば買ってしまうかも,ですけど…。

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Marty Jenkins and the Vampire Bitches

かなり前に海外オークションサイトで落札したんですが未着のまま。で,最近北米amazonに出品されているのをようやく入手したというのが「Marty Jenkins and the Vampire Bitches」。

が,実はこの出品,北米国内のみ発送という出品者だったので,例によって迂回ルート。北米の友人宅に送って,何かのついでに一緒に送ってもらう作戦でようやく手許に届いた次第です。

現物はDVD-Rで,やる気のない手書き文字のジャケット。もっとも,ジャケット自体も自主制作のレベルで,ま,こんなものでしょう。ただ,この手のB級ものにしては,NG集やカットされたシーンなどのおまけ映像もしっかりついていて,その点はちょっと評価。

で,肝心の中身はというと,とりあえずタイトル通り,女吸血鬼が複数出てきて,一応増殖もあるんですが,いかんせん,女優さんの器量がね…。チープなビデオ合成もB級感たっぷりだし。

ということで,入手困難な状況に立ち向かってまで観るほどの作品ではない感じですね。

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copper metallic burst その4

もしかして,これも並行輸入があったりする?と検索すると,ありました。オーダーを受けてから取り寄せ,ということで,まだ北米で流通在庫があるんでしょうが,気になるお値段はというと,\95000ちょっと。

実は私が入手したのは,本体$399,送料$80ちょっと,というバーゲン価格だったので,並行輸入の半額以下。

ということで,かなり得した気分だったりします。

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Ibanez AM93, AS153

AM93に使われているカラーAYSをまとったAS153は,北米でも国内でも発売されているんですね。ちょっとお値段高め,ですけど。

で,前から気になっているAM93。北米だとちょうど$600くらいですが,並行輸入だと10万円で,ほぼ2倍のお値段。ま,AM93なら海外発送するお店もあるので,並行輸入に飛びつく理由はない感じ。ちなみに,AS153の北米での値段はちょうど$1000くらいだから,こっちを買うなら国内価格の方がリーズナブル。

AM93のQuited Maple Topの方が好みだから,値段の安さもあって,買うならこっちなんですねどね。

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Tia Fuller その3

最新作の「Angelic Warrior」が届きました。

どのトラックも面白いんですが,特に12曲目の「Cherokee」のアレンジが楽しいですねぇ。John Patitucciのピッコロベースも出番が多いのも嬉しいところ。

ジャケットやライナーノートの写真もなかなか美形に映ってます。

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チェリー歳のテキサス特別なピックアップ・エレキギターをもつフェンダーFSR灰テレビ放送会社

タイトルは,「Fender FSR Ash Telecaster With Texas Special Pickups Electric Guitar」の自動翻訳です。

昨日のギター,セカイモンで表示させたときの日本語表示ですが,なかなか素敵な翻訳。まだまだ自動翻訳で意味が通じるには時間がかかりそうですね。

それはともかく,セカイモンで総額見積もり計算をしてみると,\80000くらいになるんですね。これだと並行輸入のものとあまり変わらない感じ。

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Fender フェンダー FSR Ash Telecaster With Texas Special Pickups

北米だと$600くらいの値段のテレキャスで,海外発送する店がなかなか見つからないまま,モデル終息かな,と思っていたら,並行輸入されていたんですね。アッシュボディにチェリーバーストというカラーリングがなかなか魅力的。

ただ,安いお店で\90000ちょっとというお値段なので,並行輸入品に手を出すのは躊躇われるところ。北米から海外発送なら,通常送料$100くらいなので,円安の今でもせいぜい\63000くらいだから,かなり利益が上乗せされている印象ですね。\70000くらいで売られていたらとびついているかも。

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