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2013年4月

Ampeg BA-108

AMPEGのStoolを買うつもりはないんですけど,AMPEG製品を調べてみたら,結構可愛いベースアンプがあるんですねぇ。AMPEGのロゴも洒落ているし,ちょっと欲しくなるデザインですが,ベースアンプは,フェルナンデスの10wやアイバニーズの65wがあるので,当分購入予定なし,ですね。

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FENDER Custom Shop Bar stool 24 POKER CHIP

別に,こんな椅子に座って弾いたからといって,ギターがうまくなる訳でもないんですが, 気分だけでも,ということで,フェンダーのBar Stoolを買ってしまいました。

類似商品で,同じ24インチ(60cm)の高さのAMPEGやGRETSCHだと7000円弱なのが,Fenderだと11000円弱で4000円の差がFenderのブランド代なんでしょうか。別にAMPEGやGRETSCHも名前の通ったブランドですが,残念ながらうちには両ブランド製品がないので,ほぼ1択状態。

でもって,このStool,写真で見る限り,つや無しの皮製に見えたんですが,現物はつやつや。つや無しの方が落ち着いた感じで好みなんですが,ま,これは通販の宿命。といいつつ,GRETSCHの方が良かったかなぁ…。安いし…。

組み立ては9本のネジを締めるだけの簡単なもの。


実は,同じFenderのBar Stoolにはデザイン違いで1000円くらい安いものもあったんですが,こっちは写真でつやつやに見えているし,デザイン的な好みでこっちは選択肢に入りませんでした。

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Vamp U その4

ということで,ようやくDVDが手許にとどきました。再生してみると,しっかりした作りですねぇ。

学園吸血鬼もので,キュートな吸血娘が大勢楽しめるというだけで,十分合格点!吸血鬼の増殖も,あるシーンでは

 「吸血鬼になりたい人,恥ずかしがらないで」
  (数名が手を上げる)
 「じゃ,残りはディナーね」

なんて,冗談のようなセリフが楽しめます。

吸血鬼化する女学生の中に黒人娘がいるんですが,ほとんど牙を剥くシーンがないまま退治されてしまったのが,唯一惜しいところ。もう少し出番が多くて,牙をしっかり露出してもらえれば,言うことなしだったんですけどねぇ。

映像特典は,削除されたシーン,予告編というシンプルなもので,値段なり。ということで,英語字幕やクローズドキャプションはついてません。

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Fender Japan Limited Edition ST71/ASH Stratocaster (WAL)

Fender Japanのカタログ外モデルのストラトですが,ウォルナット仕上げがいい雰囲気ですねぇ。同社のウォルナットのジャズベは,ずいぶん前から欲しいと思っているんですが,ストラトも魅力的。とはいえ,すでにSchecter,Fender Mexのストラトがあるので,3本目はないような気も…。

G&Lのウォルナット仕上げのテレキャスもずっと欲しいと思っているんですが,これもすでにSchecter,Fender Japanの2本があるしね…。

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edicolor 10 キャンペーン価格版 その8

今度は,PDF出力で,マスターページが正しく適用されない現象が…。私の操作が不慣れなせいかもしれませんけどね。

画像枠がページに固定されてしまうので,テキストと一緒に画像を動かすにはインラインオブジェクトにすればいいことに,ようやく気づいたくらいですし。

ただ,インラインオブジェクトにしてしまうと,枠の設定変更が面倒なので,画像枠のままテキストの移動に連動するしないが選べるようになってほしいとも思ったりして。

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copper metallic burst

この色のストラトはちょっと前に無事に入手できて満足なんですが,今さらながら,テレキャスも欲しくなったりして(ジャズベやプレベはまだ見かけるんですけどね)。で調べてみると,さすがに限定生産だけあって,No longer availableの表示がほとんど…。

ま,新品がいくつか残ってはいるんですが,海外発送がないところばかり。輸入代行業者に頼むほどのレア度かというと,ちょっと微妙なところなので,大人しく中古の出物か新品のデッドストックが出てくるのを待つのが正解かな。

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Epiphone Goth Les Paul Studio その3

このマイチェン,LPだけでなくSGなど,他のGothシリーズにも及んでいるみたいですが,違いを説明したページが見つからないですねぇ。

どちらが好みかといえば,前期型の方なんですけど。今,前期型を表示している通販サイトに注文したら,どっちが届くんでしょうね。

前期型が欲しければ,現物を店頭で買った方が確実な感じ…。

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edicolor 10 キャンペーン価格版 その7

イラレで作ったデータをフォトショップでJPGにしてedicolorに貼り付けると,一部の色が別の色で表示される現象が起きました。

もっとも,PDFで書き出すと,元のデータ通りの色になっているので,単にedicolorの編集画面の表示上の問題なのでしょうが,ちょっと気持ち悪い感じ。

とはいえ,出来上がりイメージを確認するのにいちいちPDFに変換しているので,ちゃんとしたPDFが出来るなら別にいいんですけど,微妙にWYSIWYGになっておらず,コンパイルして印刷画面を確認するTeXに近い感覚ということで。

やっぱり組版ソフトなので,カラーのデータはRGBではなくCMYKで作れ,ということなんでしょうか。

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My father has gone to Spain.

4/21配信のマイナビニュースで,

 My father has gone to Spain.

のhas gone toを「行ってしまって,そのままそこにいる」などと解説しています。この記事を書いたのは編集プロダクションのOFFICE-SANGAというところで,何人もライターがいるようですが,この解説は学生向けならともかく,社会人向けとしては説明不足ですね。

have gone toとhave been toについて,今どきネットで簡単に調べられるのに,自分が昔学校で習った通りのことを記事にしただけ,という感じ。ビジネスシーンでアメリカ英語を全く使わないなら,この解説でいいんでしょうけどねぇ。

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Epiphone Goth Les Paul Studio その2

今¥23800になっているモデル,写真をよく見るとベグの形が以前と違ってますね。もしかして,マイナーチェンジでコストダウンして価格改定したんでしょうか。

と思ってEpiphoneのホームページを見ると,ここにある写真が通販サイトで使われていて,ペグの形が以前と違うんですが,詳しいことは書いてありません。

ということは,旧モデルがあるうちに買った方がお得?それとも,トラスロッドカバーの文字がEpiphoneからGibsonに変わった新モデルの方がお得?

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Epiphone Goth Les Paul Studio

ちょっと前だと3万円前後していたのが,最近チェックすると\23800で売っていたりするんですね。前はチョイキズアウトレットでも2万円台後半だったので,この値段ならかなりお買い得感がありますねぇ。

見た目の質感は店頭で確認していて,そこは気に入っているんですが,問題は12フレットにしかポジションマークがないことと,最近は本家のGibsonも廉価モデルを出しているので,本家のGothicモデルが前よりお手頃価格で登場するかも,ということ。

Candy Apple,ブラックパーツのLes Paul Standardは迷っているうちに終息してしまったので,これもこの辺りが買い時な気がしなくもないんですけど…。

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Zombie Lover

7月中旬にDVDリリース予定なのでちょっと先ですが,ジャケットがなかなkいい感じなのが「Zombie Lover」。ま,ゾンビものはえてしてジャケットが一番よく出来ていて,再生すると期待はずれ,というのが,ありがちなパターンなので,あまり期待せずに見るのがいいんですけど,本作は果たして…?

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edicolor 10 キャンペーン価格版 その6

覚書を2点。

PDF書き出しに失敗するエラーを繰り返し,同じ名前のPDFを開いたままにしていたことが原因と判明。上書きしてくれればいいのに…。

ファイル名に半角26文字制限があったことが発覚。OS9時代のマックの名残で,Win-Mac互換を謳っているがゆえの仕様なんでしょうが,下位互換はサポートしていない上に,Version10はOS X 10.6以上に対応なんだから,ロングファイルネームをオッケーにしても良かったはずでは?

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THE CORRUPTED

8月リリース予定ということなので,まだちょっと先の話ですが,「the corrupted」のジャケットはなかなかそそりますねぇ。

本当にこんなクリーチャーが出てくるなら拍手ものなんですが,果たして…?

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brides of sodom その2

2月にオーダーして,発送まで時間がかかったものの,とっくに届いていいはずのものが,今頃届きました。発送ラベルが二重になっているところをみると,一度発送元に戻って再送付したので今頃になった様子で,2度目の発送日は4月上旬。

それはともかく,再生を始めると複数の女吸血鬼が牙を剥くのはちょっと嬉しいところで,それなりに美形。ただ,吸血鬼の城塞が舞台の中心で,画面の変化が乏しく,吸血鬼化するのも男で噛み付いたのも男という,ちょっとがっかりなところも…。

というか,半分くらい吸血鬼の絡みのシーンなんですが,吸血シーン以外牙がない吸血鬼なのでもう一息。最後の最後に黒人系でギザギザ牙の女吸血鬼(髪の一部が蛇なので蛇女?)が登場するのが救いといったところ。

映像はそれなりに綺麗で作りこんであるんですが,英語字幕やクローズドキャプションはなく,ざっと眺めただけでは話が見えませんでした。といって,見返したくなるような作品でもないし…。メイキングやインタビューなどの特典つきですけど。

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edicolor 10 キャンペーン価格版 その5

MS Word 2003で作成した文書を流し込むと,文字が重なっている箇所があって,おそらくWordの改ページがうまく認識されていない感じ(未検証ですが)。

とりあえず,データ流し込みではなく,ワープロ感覚で文字枠で直接タイピングしてみると,今のところ怪しい挙動はなく,ちゃんと動作してます。ま,組版ソフトとして正しい使い方ではなく,高性能ワープロみたいな使い方ですが,ソフトに慣れるにはともかく使わないとね。

PDF出力も問題なさそうですが「印刷のみ許可」などのセキュリティを設定するには設定画面が見当たらない(私の探し方が悪いだけかもしれませんが)ので,Adobe Acrobatなどを併用する必要があるのかも。

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Twelve Months of October

「eudemonic」と同時期のRodney Holmesのアルバムですが,こっちは廃盤らしくamazon.co.jpでは若干プレミアム価格。ということで,リーズナブルな価格のamazon.comのマーケットプレイス利用で,例によって迂回送付作戦に。

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Eudemonic

Rodney Holmesで検索して見つかったアルバムが「Eudemonic」。ずいぶん前にリリースされたもののようですが,彼のドラミングは相変わらずいいですねぇ。

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Squier by Fender Vintage Modified Telecaster Special

ちょっと前にデビューしたのが,SquierのテレキャスにP-90タイプのフロントピックアップを搭載したモデル。Squierには珍しいバスウッドボディに,ストラトタイプのヘッドというスペシャルな仕様。

スペシャルなだけに,Squierにしてはちょっと高めな¥29800という実売価格。カラーバリエーションは2色なので,ここもスペシャルなカラーリングだったら考えていたかも。

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Epiphone Limited Edition Les Paul Special-I P90

ずっとp-90(タイプ)ピックアップに興味はあるんですが,Epiphoneからこんなモデルが出ました。いくらボルトオンでコストダウンしているとはいえ,\10000を切る実売って心配になるくらいの安さ。

気軽に試せるお値段ですが,ギター,ベースの置き場に困り始めているし,で見送りかな。

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blood reunion

最近amazonで見つけた作品が「blood reunion」。DVD-Rによるリリースで,要するに自主制作感満載という雰囲気ですが,ジャケットの雰囲気は悪くないし,60年代,70年代の古典的な吸血鬼映画へのオマージュである,という説明だし,オーダーしてみますかねぇ。

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My Babysitter's A Vampire Season 2

YouTubeにSeason 2のエピソードがあがっているのを見かけました。

DVDは未発売のようですが,去年放送分なので,しばらくすればリリースされるんでしょうね。楽しみ。

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BlueStacks App Player その2

BlueStacks App Playerのおかげで,Kindle for Androidが使えるようになり,ようやく日本のamazonの電子書籍がPCで閲覧可能な状態に。

で,Kindle for PCのときと同様,無料の書籍をいくつか購入してみたんですが,動作自体は問題ないですね。

購入した無料書籍の1つが「大日本帝国憲法」で,こんなものまであるの?という漢字ですが,仮名遣いは歴史的仮名遣いですが,漢字が新字体。

戦前の書籍の電子化というと,正漢字・正仮名遣いが扱えるかどうかが問題で,ちょっと前ならPCの記憶容量の関係で諦めもつきましたが,今どきの性能だったら,この辺りもクリアして欲しいところ。ま,正漢字を網羅した商用フォントが少ないのが大きな問題でしょうけど。

もちろん,今どきわざわざ正漢字・正仮名遣いで出版しても売れる訳ではないでしょうが,資料的な価値を考えれば,ニーズが少なくても需要はあるでしょうにね。

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En Vogueのスチール

ちょっと前にオークションで見つけたスチールが届きました。

Envogue_sesame

セサミストリートで「Adventure」を歌ったときのもので,Count Countもキュートですが,やっぱりDawn Robinson嬢が最高。「Adventure」は25周年記念のDVDに収録されています。

En Vogue とSesame Streetといえば「Elmopalooza!」にもビデオクリップが収録されていますが,こっちはDawn Robison嬢が脱退した後の収録で,ちょっとさびしいところ。もっとも,このDVDにはFugeesも出演していて,キュートなLauryn Hill嬢が堪能できるので買って損はないでしょう。 

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edicolor 10 キャンペーン価格版 その4

チュートリアルを眺めながら,マスターページを作って,自動リンクを設定し,テキストの流し込みを試してみたんですが,テキストを流し込んだ後,文字を修正しようと文字ツールで文字枠をクリックしても,

 この文字枠にリンクされた枠あるいは文字列が入っている箇所にカーソルを立てて下さい

というエラーメッセージが出て,先に進めません。

ネットを探しても情報が少な過ぎで,チュートリアルやユーザーズガイドを探しても,こういうエラーが見当たりません。チュートリアルやユーザーズガイド,かなり丁寧に書いてありますが,エラーメッセージについての記述に乏しいのが惜しいところですねぇ。

で,もしかしてアップデータで修正された問題?と思ってアップデータを見てみても,こういう現象に対する修正ではなさそう。

ということで,打つ手なし,という状態だったんですが,ダミーのページを挿入,削除したところ,文字ツールが使えるようになってました。が,再現してみようとしたら,今度は同じように手順を踏んでも解決しませんでした。謎…。

うちだけの怪現象なのか,EDICOLORユーザーにとっては既知の現象なのか,よくわかりませんが,version10でEDICOLORに入門したユーザーにとって,この辺りをフォローしてくれる解説書が欲しかったりして。

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edicolor 10 キャンペーン価格版 その3

さっそくチュートリアルを試そうとしたんですが,CD-ROMに入っているという素材データがどこにも見当たりません。チュートリアルのどこにも,CD-ROMのどこに素材データが入っているという情報がなく,実際,CD-ROMのどこを探しても,それらしい名前のフォルダがないんですね。

ま,CD-ROMに入っていないならいないで,メーカーページからダウンロードできればそれでいいんですが,テンプレートやサンプルは見つかっても,素材データはなさそう。

が,PDFのインストールガイドを見ると,インストールするとPC上に作られるフォルダ一覧の中にチュートリアルというフォルダの記載がありました。

ということで,このチュートリアルというフォルダが入っているEDICOL10という名前のフォルダを探すと,Program Files (x86) の中に見つかりました(うちのVistaは64ビット版)。なるほど,こんなところに…。

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edicolor 10 キャンペーン価格版 その2

キャンペーン価格版の在庫があるうちに入手してしまいました。

どうやら,10万円以上していたversion 9から大幅プライスダウンをしたせいか,付属のフォントは4書体(うち外字2書体)というシンプルなもの。調べてみると,version 9まではもう少し付属フォントがあったようですね。

気になるのは商用利用可能かどうか,ですが,印刷物としての1次利用は大丈夫そうですが,今回のバージョンの売りの1つであるePubでの利用は,別途契約が必要ということみたいですね。ちょっと惜しい感じ。

で,Windowsの動作環境は XP,,7ということで,Vistaが忘れられてますが,Vistaでインストールを試したところ,とりあえず問題なくインストールできました。ま,XP,7で使えて,Vistaで使えない,というのは考えにくいですけどね。

チュートリアルやユーザーズガイドにざっと目を通して使い始めたところですが,ちょっと操作して疑問に思っても情報が少ないですねぇ。ま,version 9までは一般ユーザーが使うケースがほとんどなかったでしょうから,無理もないんですが,チュートリアルで丁寧に慣れるしかなさそうです。

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Vamp U その3

Amazon Instant Videoだけのリリースで,北米国内でしか視聴できなかったのが,いつの間にかDVDがリリース!

ただし,現在品薄なのか,マーケットプレイスのみの出品。海外発送に対応している出品者もいるんですが,送料を確認すると$40~$50という状態。

ま,待っていればamazon.com自身の取り扱いが始まって,リーズナブルな送料になるかもしれませんが,予告編でかなりの期待度の本作品。例によって,北米の友人のところに送って,そこから何かのついでに同封してもらう,迂回作戦をとることに。

この作戦も時間がかかります(通常,送ってから3~4週間)ですが,とりあえず現在amazonからの発送待ち状態。

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Mary Mary Bloody Mary (3D and 2D Versions) (1975)

吸血鬼ものということで,よく確認しないでオーダーしてしまったのが「Mary Mary Bloody Mary」。届いた後で1975年製ということに気づいてしまいました。

で,このDVD,2Dバージョンと3Dバージョンの両方が収録されていて,立体眼鏡のおまけつき。ま,1975当時の3D映像に興味がある訳ではなく,とりあえず2D版を再生し始めると,フィルムの傷が目立つだけでなく,ビデオから起こしたと思われるノイズがあったり,音声もノイズが目立ったりと,観られるだけで十分という向きにしか歓迎されない感じ。

おまけに,女吸血鬼が登場するのはいいものの,牙がなく,刃物で首を切って血を飲むだけ,ということで,要するに吸血殺人ものでした。残念。

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GibsonのTEAC買収

Gibsonが買収,というと,ついOpcodeを思い出してしまうんですけど…。ま,TEACはソフトを作っている訳じゃないので,OpcodeのVisionみたいにはならないでしょけどね。

で,結局Visionが使いやすくてPM G3, G4がいまだに現役なんですが,初代MacProを買ったんだから,Logicも使わないとね。

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