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2013年12月

AX3A

エレガット,エレアコと並んでしまったので,アコギ用のエフェクターということで,とっくに生産中止のKORGのAX3Aを見つけてオーダー。

上を見ればキリがないし,私の腕ならこのクラスで十分でしょう,ということで,AX3000G,AX5Bに続く,KORGつながりに。

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Ovation 1778TX-5GSM その2

実は,先月末のオーダーだったのが,発送までに時間がかかった上に,エコノミーコースで発送されたようで,楽器店からアメリカ中を転々としてFedexの発送センターに着き,そこからまた何箇所かアメリカ国内を転々として,ようやく到着(最後の経由地はなぜかアンカレッジ)。

ともかく,無事に届いたギターは,これまであまりアコギを眺めていなかったせいか,思っていたよりも小ぶり。このモデルはMid-depthということでボディーの厚さもちょうどいいサイズ。Eliteシリーズですが,このモデルはMade in Koreaなんですね(他のEliteもそうなのかもしれませんが)。

で,細めのネックも握りやすいですし,なにより片側だけのエポーレットが洒落てますし,ヘッドの先端だけエポーレットと同じメイプルになっているのもお気に入り。

が,さっそくハマってしまったのが,プリアンプ部分を取り外して電池のありかを確認したまではよかったんですが,ボディにはめるときにイジェクトボタンのある方から押し込んでしまって,きちんとプリアンプ部分がボディに収まらない位置で動かなくなってしまいました。まずい!ということで,きちんとはまっていない,イコライザの方をなんとか押し込んで,正常な位置に収まり,再びイジェクトボタンで取り出し可能に。ま,私みたいなヘマをする人はいないでしょうから,こういう設計で問題ないんでしょうけど,ちょっと工夫が欲しいと思った次第。

Ovation1778

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My Babysitter's a Vampire Season 2

これまた,まだInstant Videoだけですが,ということは近々DVDやBlu-rayも期待できるんでしょうか。Instant Video用の画像を見ると主人公以外にも牙剥く女吸血鬼が…。

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彼岸島 TVシリーズ #10

いよいよ最終回。ちゃんと水崎綾女嬢も登場して牙が拝めたのはいいんですが,涼子が篤に噛み付いて感染,じゃなくて,篤が涼子を殺した後で,涼子の血で感染?ちょっとムードがないというか…。

おまけにアスカの最期もあっけなさ過ぎ。ま,かなり詰め込み気味の脚本ですが,せっかくのキャラがあんな扱いだと…。

で,ユキたちの追っ手の吸血鬼は,原作テイストを追及しているのか,男ばかりだし,紅葉が実は吸血鬼化していた,なんて,ひねったオチもなく…。ま,続編が作れそうなラストにはなってましたけどね。

う~ん,こういう展開だと,いくらメイキングがついているといってもDVD-BOXに手を出すかどうか,微妙になりましたね。

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dead season

国内盤「バイオハザード・アイランド」のレビューを見て,海外盤「dead season」を購入。

画質も映像もゾンビメイクもしっかりしていて,破綻はしていませんが,個人的にはもう一息な印象。黒人ゾンビ娘がほとんどいないのはともかくとして,カメラワークが今どきのこの手のゾンビもののように気忙しいからですかねぇ。

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GT6 その2

大掛かりなアップデートで,賞金額アップ。おかげで,三菱のラリーカーが全部買えましたが,同じグレードのライセンスやミッションレースの難易度の差が激しいですねぇ。

そういえば,MR-SがMR2と誤植されているのはGT5から継続で直ってないですね。ま,三菱車でないから個人的にはどっちでもいいんですが,どっちの車のオーナーにとっても嬉しくないと思うんですけど。

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luna guitars Trinity Parlor

lunaのサウンドホールが三日月になっているウクレレ,なかなか魅力的なんですが,同社のギターもインレイが月の満ち欠けになっているモデルがいくつかあって,安いモデルだと$200くらいから。

ただ,ウクレレのようにサウンドホールが三日月のものはなく,多くが通常の丸いタイプで,サウンドホールも周りに三日月型のインレイを施したりしていますが,モデルによってはこれまた個性的なものがあったりします。Trinity Parlorというタイプのものは中心角120度の円弧を3つ組み合わせたもので,Ovationをオーダーしていなけえれば,これも同じエレアコだし,面白かったかも。

動画もありますね。

http://www.youtube.com/watch?v=Rp9rXbAsEeU

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Ibanez GA37STCE その2

ということで,値段が値段なのでついオーダー。選択したボディカラーはDVS(Dark Violin Sunburst)。届いてみると,なかなかいい色ですね。でもって,小ぶりなボディーな上に,薄いので軽いこと!

見た目だけなら,とても2万円ちょいのギターに見えません。とりあえず生音だけチェックしてみましたが,ちょっと気になったのがペグ。なかなかチューニングが合わないというか,遊びが多いというか。ガットギターのペグってこんなもんだったっけ?(実はガットギターは随分久しぶり)と思ったんですが,弾いているうちに安定してきた感じ(気のせい?)。ま,ここは問題があればペグを交換すればいいでしょうし,録音で使うならテイクごとにチューニングし直せばいいですしね。

で,アンプにつないでピックアップ経由の音をチェックしてみましたが,とりあえず問題なさそう。

Ovationのエレガットも考えたんですが,スチール弦と違ってあまりバリエーションがないんですね。スチール弦ほどでなくても,ボディーカラーやデザインにある程度選択肢があれば,エレガットもOvationで,と考えたかも知れませんけど。

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scarlet countess

よく確認しないでオーダーしてしまった「scarlet countess」ですが,再生してみるとどこか見覚えが…。確かにラストのオチには見覚えが…。

ということで検索してみると2001年の「the erotic rites of countess dracula」のタイトル変えであることが判明。で,北米アマゾンでは,「the erotic ~」の方は現在VHSのみの流通のようで,それもあっての「scarlet countess」のDVDリリース?

ま,いずれにしても,ちょっと軽率でしたね。皆さんはお気をつけてくださいね。

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彼岸島 TVシリーズ #9

久しぶりにアスカ登場,と思ったら,冒頭だけ。吸血看護婦も牙がちゃんと見えないしね。にしても,吸血鬼化したケンちゃんも島を脱出するの?

にしても,せっかく原作と違うことをやっているんだから,紅葉も吸血鬼化しておいて欲しかったところですねぇ。

で,てっきり全12話だと思っていたら実は全10話で,次回が最終回。水崎綾女嬢も久しぶりの登場みたいだし,篤が吸血鬼化して雅と対決みたいだし,ちょっと忙しい感じですが,何はともあれ,牙剥く女吸血鬼に期待です。

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Ovation 1778TX-5GSM

いろいろ眺めてみましたが,結局,Ovationの1778TX-5GSMというモデルをチョイス。エポレットが片側だけというデザインが気に入ってしまいました。このモデルは,エポレットのリーフがメイプルですが,メイプルを省略したモデルもあります。そっちはそっちで渋いんですけどね(その分ちょっと安いし)。

で,このモデル,北米での実売は$650くらいですが,国内では並行輸入になるせいか,12万円前後からになってます。さすがにこの値段だと手がでません。

ということで,新品が割引になっている($530くらい)のを見つけてオーダー。送料を含めてトータルで65000円くらいだから,国内で並行輸入のものを買う場合の約半分という計算に。

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Ibanez GA37STCE

エレアコと同時に気になっているのがエレガット。で,いろいろ調べてみると,IbanezのGA37STCEというモデルが,値段の割りに評判がよさそうなんですね。

確かに,この値段ならちょっと試してみようという気になりますね。というか,Applauseのエレクトリック・ウクレレよりも安いんですけど。

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midnight son

吸血鬼ものらしいということで気になっていた「midnight son」をようやく入手。 ジャケットを見ると,いかにも吸血鬼もの,という感じ。実際,吸血鬼ものなんですが,吸血鬼メイクが瞳だけで,牙なしなんですね。この点,ジャケットの吸血痕は誤解を招きます。

もっとも,ヒロインは美形だし,ラスト近くで吸血鬼化したときの表情も実にいいし,ここでのメイクは顔色も悪いし,で返す返すも牙なしが惜しいところ。特殊メイクもしっかりしているし,ま,牙なし吸血鬼は往々にして出来がよかったりするんですけどね。

英語のクローズドキャプションつきで,インタビュー,予告編などの特典もついてこの値段($6.46)はお買い得です。

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zombie massacre army of the dead

ジャケットがなかなか面白そうだったので注文してみた「zombie massacre」。が,多くのゾンビ映画がそうであるように,B級の映像,演技,セット。で,アラを隠すかのような,暗い画面と低い解像度。ま,それでもたまに当たりがあるので仕方ないんですけどね。

唯一,25分頃に登場する救急サービスのオペレータの黒人娘がキュートなのが救いで,彼女がゾンビ化すれば許そうと思ったんですが,そこまでのサービスはありませんでした。残念。

もちろん,字幕やクローズドキャプションはなく,特典は予告編だけです。

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zombie hunter

ジャケットがジャケットだけに,妙な期待をしてしまうのが「zombie hunter」。

ゾンビ映画にしてはかなりの予算と見えて,CGに力が入ってます。というか,バイオハザードのようなCGモンスターを暴れさせたかった映画のようで,普通のゾンビの影が薄かったりします。ま,普通のゾンビメイクもしっかりしてますけど。

ただ,モンスターの登場も唐突なら,チェーンソーを振り回す殺人鬼も唐突で,ゾンビものにかこつけて,色々やりたいことを全部入れてみました,という感じ。

女ゾンビもときどき出てきて,78分ころに主人公に襲い掛かる彼女はなかなか素敵です。が,全体的にゾンビの出番が控えめなのがタイトルからすると残念な作品。

字幕もクローズドキャプションもついておらず,特典も予告編のみなので,個人的には割高感あり。

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Schecter Hellraiser C-1 Custom Electric Guitar in Vampyre Red Satin その2

ちょっと前まで「May not ship to Japan」だったのが,いつの間にか「日本向け発送可」になってます。これって「買え」というお告げ?

もちろん「May not ship to Japan」というのは「Does not ship to Japan」と違って,日本向けに発送する可能性も残っているので,そのうち問い合わせてみようかな,とは思っていたんですけどね。

手許の
 Blood Moon(Duncan Designed HB-102)
 Professional(Seymour Duncan SH-1N, SH-4)
 SheDevil(Duncan Designed Active HB-105)
のどれとも異なるピックアップ(EMG)搭載だし,ボディーカラーの名前が名前だし,欲しい1本であることは確か。唯一インレイが他の一般的なモデルと変わらないので,ここがBlood MoonやSheDevilみたいに個性的なら迷わず,というところですけど。

日本向け発送可だったのが「May not ship to Japan」や「Does not ship to Japan」に変わった例もいくつか見ているので,はっきり日本向けの発送可になっているうちにオーダーするのが吉?

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彼岸島 TVシリーズ #8

あら,今回は女吸血鬼の登場なし。あ,おばあちゃん吸血鬼はいたけどね。ケンが吸血鬼化するのは原作と同じですが,どうせ原作通りでないなら,ケンではなくユキを吸血鬼化してもよかったのでは?と思ったり。

予告編ではアスカがいたから,来週はちょっと期待できる…かな?

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finale 2012 その2

インストールしようしようと思いつつ,GT6が到着したので,とりあえずMacPro(第1世代)にインストール。これもしばらくぶりに電源投入で,本当はLogicをちゃんと使うために買った中古なんですけどね。

で,インストールそのものは問題なく終了し,ライセンス認証も問題なし。テストで新しいファイルを設定して,スコア画面が表示されたのを確認して,今日はこれまで。

続きは2014年版が発売されて,2014年版のDL版をインストールしたときかも(それまでに,2012年版を使って,今どきのFinaleを理解しておいた方がいいとは思うんですけどね)。

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GT6 その1

届いたので,早速プレイ。15周年アニバーサリーカーをDLしてしまえば,高性能車が最初から使えるので,サクサク進みますね。

その結果,半日プレイして達成率21%。国内A級のレースを始めたところで,一旦終わりに。ゲットした賞金で,ミラージュとギャランとGTOを買って,とりあえずミラージュだけ軽くチューン。

今回はライセンスなどのタイム設定が少し易しめになっているのか,一発ゴールドの試験もあったりして,ちょっと嬉しい。今までうんざりするくらいライセンス試験の数が多かったのも1つの級で5つというのも嬉しいところ(まだ,国内B級,A級しか確認できてませんが)。

GT5のRPGみたいな経験値は,今回☆マークになって(サーキットの狼?),☆の数がたまると新しいステージに進める仕組みなので,これもシンプルになってますね。

新サーキットと最近の車がちょっと増えた以外は,GT5で有料追加コンテンツだった車やコースが最初から入っているとか,GT5でレーシングモディファイしたモデルも最初から入っていたりとか,が目立った違い。今回めでたく全部の車がプレミアムカーになったのか,中古車がなく,すべてディーラーで売られているみたいですね(アマゾンのレビューだとスタンダードカーが混在しているだけの模様です)。

あ,AIドライバーが見当たらないんですが,今回Bスペックは省略?

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Ovationのエレアコ

で,Ovationのエレアコを調べてみたんですが,実売の比較で,国内価格は北米の1.5倍という感じですね。ま,北米からギターを買うとだいたい$100くらいの送料になるので,安いモデルだと価格差が小さくなりますが,ミドルクラスから上だと本体の価格差が効いてきます。

ということで,北米で$600~$700くらいのモデルが国内で13~14万くらいで売られている感じなので,買うならこの辺りでしょうね。楽器屋によっては期間限定で割引していることもあるし。

Ovationのギターといえば,エポレットと呼ばれる個性的なトーンホールが特徴ですが,モデルによってはカッタウェイの方のエポレットを省略したものもあって,なかなかいいなと思ってます。

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Argento's Dracula 北米盤DVD

Argento's Draculaの北米盤DVDが来月下旬リリースのようす。で,国内のアマゾンも調べてみたら,イタリアからの輸入DVDを扱ってました。イタリアからどのくらいかかるのかわかりませんが,こちらも英語音声がついているようですから,北米盤が待ちきれない場合はこっちを選択する手もあり?

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Ovation/Applause UAE20

ウクレレにちょっと興味を持ったのは,GodinやOvationのウクレレを見かけたからなんですね。どちらもそれぞれのギターを小さくしたようなデザインのウクレレをリリースしています。が,Godinのウクレレはお値段がお値段なのに対して,OvationのソプラノはエレクトリックでもApplauseブランドなので,比較的リーズナブル。

楽天で25000円前後のものがあったので,実はオーダーしてみたんですが,複数の店で,在庫なし,メーカー在庫もなし,という状況で,ちょうどタイミングが悪かった感じ。30000円弱ならまだ買えるようですけどね。

もっとも,本家のホームページを見るとカラーバリエーションは減っているものの現行モデルのようなので,モデルチェンジして新型がまだ入ってきていない,という状況なんじゃないでしょうか。

なので,Ovationのウクレレはしばらく様子を見ることにして,ついエレアコの方に興味が…。

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Luna Guitars Uke Concert crescent sd hole

最近,ウクレレにちょっとだけ興味があって色々眺めているんですが,デザインが面白いと思ったのが,Luna Guitarsのサウンドホールやインレイが月の形をしているモデル。サウンドホールは三日月型で,インレイは三日月から満月まで。

メーカー名がLuna(月)なだけに,サウンドホールやインレイが月の形というのは自然なことですが,今現在調べたところでは,意外なことに国内実売価格(32800円)が,海外($299)とほとんど変わらないんですね。ということは,送料その他を考えると国内で買う方がお得。

ただ,この凝ったデザイン,今のところウクレレだけのようで,同社のアコギには未採用。インレイはともかく,三日月型のサウンドホールはギターに使うには音響的に不利なんでしょうか。このデザイン,アコギに採用しても面白いと思うんですけどね。

でもって,ウクレレもどうせならピックアップつきの方が遊べると思うので,ピックアップつき
モデルが出たら悩むところ,ですね(ウクレレ用の後付ピックアップもありますが)。実際,同社のウクレレの中にはプリアンプ搭載のエレキモデルもあるので。

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GT6発売

いつの間にか発売になってました。よく考えたら,もう12月…。

気になる収録車種をネットで調べてみると,三菱車がほとんど期待薄なのはもう諦めてますが,ディーノ246,フェラーリ288GTOあたりの追加は嬉しいところ。ただ,6でシリーズ初収録とラベルのついた車種のうち,いくつかは過去のシリーズや5で収録されていたような気が…。

あと,新しいコースが多いのは楽しみですね。

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彼岸島 TVシリーズ #7

お,今回も水崎綾女嬢の吸血鬼姿が嬉しい。キュートな牙が似合いますねぇ。

このまま最終回まで楽しませてもらえることを切に希望です。

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7 sins of the vampire

2012年の「7 sins of the vampire」は,女吸血鬼がうじゃうじゃ出てくる嬉しい映画。 刑事の娘も吸血鬼に襲われて吸血鬼化して,父親の前に…という展開など,いいとこだらけのようなんですが,まず残念なので画質。ま,カメラワークからして自主制作的なノリなので,いいカメラが使えなかったのかもしれませんが,この低画質はなんとももったいないですね。あと,その他大勢の女吸血鬼の中に黒人娘もいるんですが,出番はほんの一瞬で,これも残念。

特典はメイキングやカメラテストの他に,「the devilish desire of dario dragani」という16分の短編,他作品の予告編など。

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finale 2012

バージョン2000を買って,2004にアップグレードしたものの,その後使用頻度が減ったので,取り扱いがe frontierである間はバージョンアップを見送ってきたんですが,次期バージョンの2014でファイル形式が変わるとか,2012を買うと2014が無料でもらえる(DL版)とか,今どきのfinaleはGarritan Personal Orchestraを始めとする音源内蔵だとか,色々魅力的な条件が揃っていたので,うっかり2012のバージョンアップ版を注文してしまいました。

新規でパッケージ版を買うとなかなかのお値段ですが,2010以前のバージョンからのアップグレードはパッケージ版で19800円(DL版は1800円)。かなり久しぶりのバージョンアップですが,どこかのソフトみたいに「2代前からしかアップグレードできません」というケチなことを言わずに,旧いユーザーを切り捨てない姿勢はありがたいですね。2014でアップグレードだったら10年ぶり!

ということで,あっという間に手許に届いたんですが,どのマシンにインストールするか迷っているところなので,使用感などはまた後日。

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Just Play!

Tom Kennedyの新作「Just Play!」はジャケットが示すように全編ウッド。個人的にJazzのベースはウッドよりもエレキが好みだったりするんですが,Tom Kennedyなのでウッドだけとは知らずに買ってしまいました。

前2作と違い,ベースソロが多い印象で,ようやくリーダー・アルバムらしくなった感じですね。

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hulk #51 (2012) the blood curse of the forgiven

最近,Nighteyesというキャラクターを見つけました。the forgivenという吸血鬼軍団の1人で黒人のお嬢さん。この吸血鬼軍団が登場するコミックの1つがhulk #51で,とりあえずのお試しでこれを入手してみました。

赤いハルクとこの吸血鬼軍団が戦っているだけ,の薄い冊子で,Nighteyesが吸血鬼になった経緯はありません。というか,そういうエピソードを収録したコミックがあるのかないのかが,そもそも現時点で把握してないんですが,実写化しないですかねぇ。

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Amazon Instant Video 上陸

国内AmazonでもInstant Videoが始まりましたが,北米と同じコンテンツではなく,国内向けに字幕版や吹き替え版で,ホラーは現在262コンテンツ。北米だとホラーが5630コンテンツあるので,そのボリューム差は歴然ですね。もっとも,字幕版や吹き替え版が,北米とほとんど変わらない値段,というのは驚きですけど。

ただ,字幕なしでいいから,北米のコンテンツも視聴できるようにしてくれればいいのに…。

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彼岸島 TVシリーズ #6

前回の予告で黒山羊マスクが見えたので,強引に斧神登場?と思ったら,なんと水崎綾女嬢演じる涼子が正体のよう。これはなかなか素敵な設定ですね。

ただ,彼女がアスカの配下なのが謎だし,そもそもなぜ黒山羊マスク?アスカが篤を疎んでいるので,雅の知らないところで篤を消したいのもわかりますが,涼子を刺客に使うなら黒山羊マスクなしの素顔で接近した方が効果的だと思いますけどね。だいたい,あんなでかいマスク,動きにくいでしょ。ま,マスクを出すのが目的でしょうから,そこは突っ込んでもしょうがないんでしょうけどね。

次回がちょっと楽しみです。

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