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2014年1月

From the Inside Out その2

北米アマゾンのMP3 STOREでは売ってもらえませんでしたが,国内アマゾンのMP3ストアでも売ってました。ただ,北米の$7.99に対して,こっちは\1500。CDと違って輸送費がかかるわけでもないでしょうに,この価格差は何?って感じ。

CDも国内アマゾンのマーケットプレイスに出品がありますが,\87654って一体?冗談でつけた値段みたい(8から4まで逆順…)。

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scream blacula scream その29

最近は未見あるいは未所有のスチールの出品が少なくなっている「blacula」ですが,ちょっと前に未所有だったスチールを落札。

Gloria_lisa

吸血鬼として蘇ったGloriaがLisaに襲い掛かるカットで,横向きのスチールは入手してあったんですが,縦向きのこのスチールは,見かけたことはあっても,入手できずじまいだったもの。

残念ながらGloriaは牙を剥いていないんですが,名シーンの1つなので手に入れない訳にはいかんだろう,ということで。

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GT6 その3

現在ゲーム達成率76%ですが,国際A級はチャンピオンシップが多いので,まとまった時間がなかなかとれず,ペースダウン。

で,レインマイスター,1戦目,2戦目は比較的イージーだったんですが,3戦目がなかなか勝てませんでした。自分がニュルを苦手にしているせいもあるんでしょうが,1戦目,2戦目との難易度の違いって。別に抜きどころが多い少ないというよりは,敵車のフェラーリFXXが速過ぎという感じ(そういえば,今回フェラーリのF1マシンは収録されてませんね)。

さらに,ノーマル車の後輪駆動限定なので,ステアリング操作が結構シビア。フェラーリFXXに対抗して,F40をチューンしてみましたが,ミドシップはリアが滑るとどうしようもないですね。

なので,やっぱりFRか,ということで,VIPER SRT10 ACRをチューンして参戦。運よく敵車にフェラーリFXXがいないので,前半でトップに立って,あっけなく勝利。アニバーサリーモデルのVIPERだと苦戦したんですが,相手にフェラーリFXXがいたからですかねぇ。

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My Babysitter's a Vampire Series 2

まだ北米アマゾンにはDVDが出てませんが,他国ではすでにDVDが出ている模様。主人公が実にキュートなこのシリーズ,早く続きが観たいので,オークションでゲットしますかねぇ。

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From the Inside Out

Michael Burksのデビューアルバム「From the Inside Out」,MP3 STOREだと$7.99。音質はともかく,全曲聴けるなら,とオーダーしようとしたんですが,

 現在北米ユーザーしか使えません。

という悲しいメッセージが出て終了…。

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Michael "IRON MAN" Burks : Show of Strength

ジャケットの雰囲気と,サンプル音源の印象が良かったので,買ってみたのがMichael Burksというブルースギター&ボーカル。

1曲目のイントロのワウ・ギターとハモンド・オルガンで,すっかり虜になってしまいました。彼のアルバムはこの「Show of Strength」以外に4枚あって,デビューアルバムは新品がすでに廃番なのかプレミアム価格になっていますが,それ以外の3枚は追加でオーダーしてしまいました。

調べてみたら,惜しいことにMichael Burksは2012年にお亡くなりなってしまったようですね。合掌。

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Schecter Hellraiser SheDevil FR

オークションで見かけたのが,SheDevilのFR(Floyd Rose)モデル。てっきり固定ブリッジだけだと思い込んでましたが,FRモデルもあったんですね。で,うちの固定ブリッジのSheDevilのピックアップはDuncan Designed Activeなんですが,2010年モデルというFRブリッジのモデルのピックアップはEMG(廉価版ではなさそう)。

ちょっといい感じですが,SheDevilが2本あってもね。ということで,見送りでしょう。

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Shamie Royston

でもって,これもTia Fuller嬢関連の検索で見つけた,黒人女性ジャズピアニストのShamie Royston。彼女は「Portraits」というソロ・アルバムをリリースしてました。近いうちにオーダー,かも。

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Camille Thurman

で,Shirazette Tinnin関連で見つけたのが,黒人女性テナーサックス奏者のCamille Thurman。これまたキュートですねぇ。惜しいのは,Shirazette Tinnin嬢と同様,ソロ・アルバムが見当たらないこと。

http://www.hottonemusic.com/artists-info/camille-thurman/camille-thurman.html

と思って調べたら,どうやら,Mimi Jonesの2ndアルバムに,Shirazette Tinnin嬢とともに参加しているようで,この2ndアルバムが来月4日に発売予定の模様。これはマストバイですね。

http://www.lepoissonrouge.com/lpr_events/revive-music-presents-camille-thurman-mimi-jones-shriazette-tinnin-february-4th-2014/

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Shirazette Tinnin

Mimi Jones関連で検索していて見つけたのが,Shirazette Tinninという黒人女性ドラマー。Cindy BlackmanやTerri Lyne Carringtonもいいんですが,Shirazetteのプレイもなかなか。ルックスも好み。YouTubeで動画はいろいろ見つかりますが,まだソロ・アルバムはないようで,ちょっと残念。

http://www.youtube.com/watch?v=t1ULMDpL35I

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New Day

Tia Fuller嬢の「angelic warrior」でウッドベースを弾いていた黒人女性ベース奏者Mimi Jones嬢のソロ・アルバムが「New Day」。

というか,Tia Fuller嬢の「Pillar of Strength」「decisive steps」「healing space」ではMiriam Sullivan名義でウッド・ベースを担当していました。

このアルバムではベースだけでなくヴォーカルも担当。なかなか聴きやすい声で,トランペットのAmbrose Akinmusireもいいですね。実は, Ambrose Akinmusireって知らなかったんですが,彼のソロ・アルバムに興味が湧いてしまいました。

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フライトナイト2<特別編>

これも今月上旬に国内盤リリース。タイトル,ジャケットは大体英語版を踏襲してますが,どっちにしても紛らわしいタイトルですね。他にタイトルのつけようがなかったんでしょうか。

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悪霊のはらわた

Wither (Vittra) の国内盤,ちょっとあんまりな邦題とジャケットで,今月上旬にリリースされていたんですね。ま,「死霊のはらわた」へのオマージュだから,わからなくもないですけど,このタイトルとジャケットだと,単なるパロディにしか見えないのが残念…。

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Ibanez GWB35

GWB1を持っているのに,ずっと気になったままなのが,GWB1005の廉価版であるGWB35。ボディウッドやピックアップ,サーキットなどでコストダウンしているんですが,ハードウェアを含めてオールブラックボディというのが魅力の根源。

国内には投入されておらず,並行輸入があるにはあるんですが,ちょっとお値段高め。ということで,買うなら例によって海外から,なんですが,これもちょっとお手頃とはいえない値段。

で,ずっと悩んだままのアイテムの1つだったりします。

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AX3000B

再生産になったAX300Gと違って,AX3000Bは中古すら見当たらない状態だったので,そのとき入手可能だったAX5BBを買った訳ですが,デジマートでAX3000Bの中古を見つけてしまい,ついふらふらとオーダー。やっぱり,メタルボディの重量感とエフェクトの多さの誘惑には勝てず…。

でも,この先,AX5AとかAX10Aを見つけたらどうしよう…。

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ブルックナー弦楽五重奏弦楽合奏版

ブルックナーの弦楽五重奏曲は,制作時期が彼の交響曲制作が円熟期を迎えていた時期のもので,偽装した交響曲などと呼ばれていますが,それだけに弦楽五重奏ではなく,もっと大きな編成で聴きたくなるというもので,弦楽合奏に編曲したものが知られています。が,そのレコーディングとなると,レコード会社がそれだけでは売れないと考えるのか,交響曲のCDのフィルアップにアダージョだけがおまけで録音されたものがほとんど。

で,Ruben Gazarian指揮のこの演奏は,全4楽章にワーグナーのジークフリート牧歌を併録したCDなんですが,なぜか現在のところアマゾンではmp3しか取り扱いがなさそう。楽天ブックスではCDを売ってます。

で,肝心の演奏ですが,アダージョ以外は聴くのが初めて。あ,もちろん,通常の弦楽五重奏では色々なCDを聴いてますが,なかなかいいじゃないですか。弦楽合奏ということで,単にコントラバスが加わっただけでなく,フィナーレあたりは編成の厚さを活かしたアレンジなっている感じ。

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Battledogs

タイトルこそdogsですが,狼男ものな「Battledogs」は2013年作品。割と評価が高いのでオーダーしてしまいました。

ということで,到着はしばらく先でしょうが,レアな狼女がいるのか,さらにレアな黒人狼女がいるのか,が興味のあるところ。果たして…?

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緋色の欠片

キッズステーションでかかっていて,第11話のサブタイトルが「鬼の伝承」だったので録画してみました。が,鬼は伝統的な絵で出てきただけ。

ネットで調べてみると,ゲームが原作のアニメらしく,アニメの方は鬼の封印という話のようですが,モンスターがうじゃうじゃ出てくる訳でも,鬼のお姉ちゃんが出てくる訳でもなさそう。

「蒼の封印」あたりをアニメ化してくれると嬉しいんですけどね。

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鬼神伝

タイトルにつられてAnimaxでかかっていた「鬼神伝」を録画して観てみました。

開始早々,なかなかの映像・音楽だと思ったものの,鬼がただのかぶりものだったので,あとはサーチで流し見で終了。ま,そういう鬼の設定もありかと思いますが,やっぱり角・牙のあるお姉さんが出てこないとね。

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鋼鉄ジーグ その2

捕まえた人間を洗脳するときのイキマのセリフが

 いまに日本人ぜんぶをハニワ兵士にかえてやるハハハハ

というもの。この辺り,東京を占拠したときのブライ大帝のセリフ

 日本人全員を鬼にして世界大戦じゃっ

というのに通じるものがありますね。

どちらの漫画も改造シーン(女性のね)があれば嬉しかったんですけどね。

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鋼鉄ジーグ

鋼鉄ジーグのコミックは,昔古本屋で見かけたことがあったんですが,買わずじまいだったので,1998年の復刻版を中古でゲットしました。ちょっと懐かしい。

作画の安田達矢氏は,小学4年生の「ゲッターロボG」で,石川賢御大の後を受けて作画した漫画家さん。彼のタッチは嫌いじゃなかったりします。もっとも,彼の「ゲッターロボG」では幻妖鬼しか女百鬼がいなかったのが残念なんですが,それはそれ。

ジーグの方は雨で町の人が凶暴化するシーンがやけに印象に残っているんですが,久しぶりの再会。当時のダイナミックプロ系は結構残虐なシーンが多かった印象でしたが,時代が時代だったんでしょうね。

邪魔大王国が九州を占拠した後で,捕まえた人間を洗脳してハニワ兵士に改造するシーンがちょっとだけあるんですが,女性がほとんどいないのが惜しいですね。あ,このシーンの前に「人間どもをみなごろしにしろ」なんて何回か言っているんですが,ま,こういう揚げ足取りは野暮というもの。

リュウマ帝王が登場したところで「完」になって,TVシリーズのフローラ将軍が登場しないのが残念ですが,十分時代の空気感を楽しみました。

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Logic Pro X

MacProが新しくなったと思ったら,Logicもいつの間にかPro Xに進化。で,ほとんどお値段据え置きの19800円って,欲しくなってしまうじゃないですか。

といっても,動作条件でOS X 10.8.4以降とあるので,うちのMacProでは動きません。ま,Logic 9をちゃんと使うのが先ですね。

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New MacPro

気がついたら,新型のMacProがデビューしていたんですね。先日,ヨドバシカメラに行ったときに実機を眺めてきましたが,実にコンパクトですね。あ,もちろん,先代のMacProに比べて,つまり,PowerMac G5のボディーに比べて,ということですけど。コンパクトさなら,MacMiniの方が小さいですよね。

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Live in Marciac

これも前から買おうと思っていたDVD。ドラムのSimon Phillipsをちゃんと聴いた,というか観たことがなかったんですね。

が,再生してみると,Anthony Jacksonの様子が…。彼を映像で観るのは随分久しぶりだったんですが,調べてみると病気から復帰したとのこと。なるほどね。でも,演奏は全くそんな影響を感じさせないところがさすが。

ドラムのSimon Phillipsも噂通りの凄まじさ。これでこのお値段は激安としか言いようがありません。

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Musical Journey: Symphony No 4 Romantic

前から気になっていたDVDなんですが,値段が値段なので結局オーダー。

再生してみると,オーケストラは一切映らず,画面はお城や教会。なので,全長版「名曲アルバム」といった趣きです。解説字幕はありませんが。

演奏は

  Royal Flanders Philharmonic Orchestra
  Cond. Günter Neuhold

で,CDとしてリリースされた音源を映像のバックに使った,ということなのでしょう。

このコンビ,ほとんど聞いたことがない名前ですが,演奏そのものは奇をてらったものでなく,安全運転の模範的な演奏で,つまみ聞きした限りでは特に破綻したところもなさそう。ま,有名曲でそれこそ何種類もCDが出ている曲なので,大幅にはずれる可能性は低い訳ですしね。

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Cowboys vs. Vampires その2

ということで,届いたので早速再生。

予告編で見かけた女吸血鬼は出るには出てきて,個人的には好みの美形なんですが,結局,女吸血鬼は彼女1人だけ。彼女に噛まれた男性が吸血鬼化するといった増殖も見当たらず…。

彼女が吸血鬼に襲われて吸血鬼化するでもなく,人間体のシーンもあるんですが,いつの間にか吸血鬼になっていた感じ。なんとなく暗示させるシーンがあるにはあるんですが…。

ということで,期待した割にはかなり空振りな作品でした。

特典映像や字幕はなく,おまけは他作品の予告編だけ。

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もし、アニソンがすべて昭和のロボットアニメ風だったら

ちらっとサンプルを聴いて,値段が値段なので,つい買ってしまいました。

要するに,ロボットものでないアニソンを,無理やり渡辺宙明風のアレンジにして,ボーカルが水木一郎のそっくりさん,というアルバム。無理やりすぎで,不自然なところがなきにしもあらずですが,楽しめます。

なかなか頑張っているのは,ブラスが打ち込みではなく生音を使っていること。どうしても,この手のCDは予算の関係で全編打ち込みになりがちですが,なかなか製作者のこだわりが感じられます。ただ,頑張っているとはいえ,サックスは入っていないし,ティンパニがちょっとパンチ不足(録音がミキシングの問題?)。ボーカルもなかなかそっくりさんが堂に入ってますが,シャウトが本家に比べるともうひといき。音程が本家より正確なのは聞きやすいけどね。

編曲もなかなかよく渡辺宙明の作風を研究していて,昭和50年代の渡辺宙明テイストが出てますね。

と思ったら「キャッツアイ」はゲッターロボを下敷きにした菊池俊輔風。ただ,こっちは渡辺宙明風と違って,本家のブラス・アレンジのテイストがちょっと足りない印象。よく真似てますけどね。あ,1曲目はデビルマン風だから,これは三沢郷風。

ま,こういうアレンジの遊びは楽しいもので,私も昔はよくやりました。「キカイダー」の主題歌を80年代の渡辺宙明風にアレンジしたものは,多分ニフティのMIDIフォーラムに投稿したものからコピーされたんでしょうが,私のアレンジがほとんどそのままパクられてアダルトビデオ(「キカイダー」のパロディ)に使われていたのには驚きました。アダルトビデオは本編は観てなくて,別のアダルトビデオに予告編が入っていたんですけど。

時間を作って,またこういう遊びもやりたいんですけどね。

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キューティーハニー The Origin(復刻名作漫画シリーズ)

いつの間にか,こんな復刻シリーズもあったんですね。

確かにOriginはOriginなんでしょうが,パンサークローは石川賢版の方が好みでした。なので,懐かしいけど,こっちはどうしたものか…。

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AX3A その2

エレキギター用のアンプにつないで鳴らしているので,本当はエレアコ用のアンプの方がいいんでしょうが,ざっとプリセットの音色をエレガットで試してみました。

さすがにエレアコやエレガットで歪み系のエフェクトは用意されていませんが,ワウやオクターバー辺りは面白い効果ですね。ま,歪み系の音にしたければAX3000Gにつなげばいいだけですし。今度試してみますかねぇ。

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schecter ps-jb, ps-pb

schecter progauge seriesで,アッシュボディのオイル・フィニッシュ,メイプル指板のジャズベ,プレベが出ているようですね。以前,ストラト,テレキャスはアッシュボディのオイル・フィニッシュがローズウッド指板,メイプル指板で出ていたと思いますが,そのときにジャズベ,プレベはなかったような気が…。

ということで,ちょっといいなと思ってしまうモデルですが,例のps-ab-**シリーズのジャズベ,プレベ(実は,ちょっと前に中古を入手したので,このシリーズ,コンプリートしてしまいました)の2本が手許にあるし…。

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Cowboys vs. Vampires

「Argento's Dracula」などと同様,北米アマゾンでは,まだInstant Videoだけの取り扱いですが,そこで予告編が見られます。お,なぜカウボーイと戦うのかはさておき,女吸血鬼がしっかり牙を剥いているじゃないんですか。これはこのシーンだけでマストバイですね。

ということで,待ちきれないので,オークションサイトのDVDを落札しました。到着するのが楽しみです。

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