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2014年4月

MONOGRAM TELEGRAM55 NAT

発売当時は6万円弱だったのが、ちょっと前に\39800から\34800に。ずいぶん安くなったと思っていたら、GWセールで¥32800に。さすがにこの辺りが限界?それともまだ安くなったりするんでしょうか。

こういう変化球的なテレキャスもちょっとそそられるんですよね。元の値段を考えるとかなりバーゲンプライスになっている訳で、しばらく悩んでしまうかも。
モノグラムの特徴的なヘッドではなく、普通のテレキャスヘッドですが、レスポール的なヘッド角がついていたり、レスポール的なブリッジが特徴のこのモデル。いいところをついていると思うんですが、これだけ売れ残るというのは、微妙すぎるんでしょうかねぇ。
実はアッシュボディ、メイプル指板のテレキャスをちょっと前に購入し、テレキャスが4本になってしまっているので、実に微妙なタイミングの値下げなんですが、果たして…?

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RALLY CARS vol.04 MITSUBISHI LANCER EVOLUTION 3

1冊で1台のラリーカーとあって、タイトルだけ見るとエボ3だけのように見えたので、どうしたものかと思っていたこの本ですが、プレビューなどで確認すると、どうやらエボ1~エボ3をまとめてあるようす。スタリオン4WDやプライベーターにもふれてあるので、だったら買い、ですかねぇ。もっとも、先にギャランVR-4で出してほしいところですけどね。

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プレイドライブ

出版不況で廃刊が相次ぐ中、プレイドライブ誌、まだ頑張っていたんですね。Tommi Makinenで検索していたら見つけてしまいました。

グランツーリスモ1が出た頃に誌上でランキングをやっていて、当時は読者がメモリーカードを郵送してました。今でこそGT5、GT6ならオンラインで集計できてしまいますけど、当時はインターネットもまだまだ遅かったですしね。
あ、やっぱりGT1とかGT2の頃の方が面白かった気がする。

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trofeu mitsubishi galant vr-4 tommi makinen

trofeuのギャラン、ixoのモデルが出た今となっては作りの粗さが目立つだけだったりしますが、とはいえ、ヨーロッパラリー仕様はixoから未発売だし、Tommi Makinenがドライブしたモデルも未発売。

で、このTommi Makinenモデル、たまにオークションで見かけるんですね。今も出品があったりするんですが、モデルとしての出来を考えるとちょっと高め、モデルの希少性を考えるとこんなもの?というスタート価格。
入札してみるべきか、それともixoから新規に発売されるのを気長に待つか、微妙なところだったりします。

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blacula その27

ひさびさにblaculaのスチールを入手。これは未見でした。吸血鬼化したNancyが警官に牙を剥くシーンです。可愛い!

Juanitaの牙剥きスチールもこれまで2種類しか見てませんが,同様に未見のスチールがあるんでしょうか。

Nancy

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Scanners (1981)

これも6月リリース予定の過去作品。これまでもすでにDVD化されているようですが,よく考えたらちゃんと観てなかったかも。

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Night of the Cobra Woman

6月下旬にDVDリリース予定とのことですが,大昔にVHSで観た作品だったら,あまりにも期待はずれな出来だったので,別に高画質で観ても嬉しくないはず。

このところ,昔の作品のDVD化,Blu-ray化が目立ちますが,面白い新作がそれだけ減っているということなんでしょうねぇ。

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Piano Concertos

ラフマニノフのピアノ・コンチェルト,実はちゃんと聴いたことがなかったので,お手軽な値段のCDを,ということでチョイスしたのが,Vakebtuba Kusutsa,LSO,Michael Fransis盤。 国内アマゾンが取り扱う輸入盤で在庫ありだったので,迅速発送。

ピアノのお嬢さんと指揮者は知らない名前だったんですが,LSOならそれなりの演奏でしょうと思ったこともあり,このアルバムをオーダー。が,意外,といっては失礼ですが,かなりいい演奏で満足しました。

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pioneer X-CM31-K

とある事情でミニコンポが必要になって,色々物色したんですが,今どき1万円ちょっとのものでもなかなか侮れないんですね。この値段で,意外にしっかりした音が出ます。

別に,iPod,iPadとの接続や無線機能はなくてもよかったんですが,そういう機能を持たないコンポって,逆にほとんど見当たらない状態。

感心したのは,スピーカーの接続で,スピーカー直付けのケーブルの端子が専用パーツになっていて,アンプの背面に差し込むだけというイージーな仕様。アンプと一体型のスピーカーだとラジカセと変わらないし,これなら左右のスピーカーを離してセッティングができるので,自由度が高まります。もっとも,それほど長いスピーカーケーブルではないので,当然限界はありますけどね。

ヘッドフォンでCDを聴いてみてもしっかりした音なので,そもそもアンプもきちんと仕事をしている感じ。

本当はブラウンが良かったんですが,店頭在庫の都合でブラックになったものの,この値段でこれだけ鳴るなら,お買い得ですね。

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neowolf

別作品についていた予告編で見かけた狼女につられてオーダーしたのが「neowolf」。

期待の狼女ですが,ちゃんと出てます。2009年作品にしては特殊メイクがちょっとチャチですが,バフィーの吸血鬼顔風のメイクで,ちゃんと牙を剥くのがキュート。

狼への変態は予算の関係なのか,ほとんどありませんが,これはこれで,下手なCGでぎこちない動きになるよりは,毛深い吸血鬼的なメイクという方向はアリでしょう。

惜しいのは,黒人狼男はいるのに,黒人狼女がいないこと。ま,狼女自体,1人だけなんですけど。

字幕はスペイン語のみで,他作品の予告編つき。

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jeremy denk goldberg variations

今どき,DVDつきのCDというのは珍しくないですが,このCDは演奏者によるライナーノートがDVDで収録されているという珍品。

一旦国内通販でオーダーしたものの品切れ,再入荷未定ということで,北米アマゾンにオーダーしてようやく届きました。

ということで,特典DVDに字幕はついておらず,英語音声だけですが,ま,実演つきの音楽の話なので,なんとなく言いたいことはわかる,という代物です。

で,肝心のCDの方も,冒頭のアリアからして,なかなか味わいのあるアゴーギク。この曲,愛聴盤は変化球の2台ピアノ版なんですが,ソロならキース・ジャレットのチェンバロ版。でも,このJeremy Denk版も愛聴盤になりそうです。というか,彼の他のCDも聴いてみたくなりました。

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ibanez sr1806E

ibanezの6弦ベースですが,パッシブ・ピックアップを搭載。国内サイトでは見かけないので,例によって海外モデルのようですが,これもなかなか魅力的なモデルですが,海外モデルは総じて6弦の選択肢が多いですよね。それだけ6弦ベースの需要があるということなんでしょうかね。

といいつつ,SR706があるので,6弦を買うならフレットレスなので,イケベ楽器の506モディファイか,SR806を買ってフレットレス改造かな,とか妄想だけは膨らむ一方。

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schecter ps-s-pt, ps-s-st

ちょっと前にアッシュボディのジャズベ,プレベが出てましたが,最近,テレキャス,ストラトも再生産されてようですね。

ストラトはメイプル指板,テレキャスはローズウッド指板なので,テレキャスは手許のフェンダージャパンのテレキャスとかぶりますが,ストラトはうちにない仕様なのでちょっと気になります。

というか,例のオールブラックカラーのPS-ST-ABが入手困難で探していた頃に,ナチュラルカラーのアッシュボディ,メイプル指板のストラトがあって,そっちにしようかと思っていた時期もあったりして。結局,オールブラックが見つかって,その頃にはナチュラルカラーも見かけなくなっていたので,それっきりだったんですけどね。

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rigor mortis

ラテン語で「死後硬直」を意味する「rigor mortis」。2013年作品で,7月DVDリリース予定なんですが,なかなかおしゃれなタイトルの映画だと思って調べてみたら,香港映画の模様。「殭屍」(キョンシー)というのが原題で,香港製となると,これまでの経験則からして,あまり期待できそうにない感じですね。

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darkwolf

人狼ものを集中的に観ていたシリーズで,「the breed」と違って,こっちはちゃんとした狼男もの。

2003年作品ということで,狼男への変身はフルCGを使っているものの,滑らかさがもう一息。多分,2003年に観たら「オオッ」なんて声を上げていたかもしれませんが,さすがに今の目で見ると,少し残念な感じ。

ただ,後半にヒロインが狼女化して,変身後は特殊メイクで頑張っているので,そこは拾い物。

とはいえ,狼女が大勢出てくる訳でもなく,人狼が増殖する訳でもないので,標準以下の評価といったところですね。

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bruckner unknown

世界初録音多数,ということで,異稿を収録したアルバムを購入。9番のトリオの異稿などは,なかなか面白いですが,惜しいのは予算の関係か時間の関係か,室内オケ用に編曲したものを収録ということで,金管はホルンだけ。トランペットやトロンボーンの咆哮は聴けないんですね。

ま,小編成だと内声部が聴きやすいので,曲の構造はわかりやすくていいんですが,だったらピアノスケッチの録音でもよかったような気も…。室内オケ用の編曲というのは,別のCDで聴いたことがありますが,あまり面白い響きではないんですよね。音数の不足をピアノで補う編曲になってるし。ブルックナーの交響曲はフル編成で鳴らしてなんぼ,というところがあるので,音の迫力を楽しみたい向きにはちょっと物足りない感じ。9番のフィナーレも入ってますが,これも何だか…。

結局,相変わらず「世界初録音」という言葉に弱い,ということが再認識されただけかも。

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i frankenstein

今年の1月に封切られた映画で,来月Amazon Instant Videoに登場予定。DVD,Blue-rayもInstant Videoにちょっと遅れてリリース予定ですね。

公式ホームページで予告編を観ましたが,さすがLions Gateという映像。ちょっと期待してしまいます。

劇場公開時の評判はあまりよくなかったとかで,日本公開が心配されているニュースというのも見かけましたが,予告編の出来とLions Gateレーベルということで,たぶんオーダーしてしまいそうな雰囲気。

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the breed

「the breed」というタイトルの吸血鬼映画もありますが,こっちはMichelle Rodriguez嬢が登場するアニマル・パニック映画。

というか,よく調べずに,ジャケットだけを見ると人狼ものの雰囲気で,おまけにMichelle Rodriguez嬢が出ているので,オーダーしてしまったら,どうやら孤島が舞台で,そこで飼育されていた軍用(?)犬との戦いを描いた映画のようでした。ざっとサーチで流し見しただけですけどね。

ということで,個人的にはMichelle Rodriguez嬢を楽しむだけの映画という感じ。安かったからいいけどね。

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Schecter Blackjack ATX C-7

Schecterのギター・ベースで気になったままのカラーがVampyre Red。Jeff Loomisモデルが代表的ですが,C-1 Customあたりがキルト・トップにこのカラーなので狙っていたりします。が,最近,Black Jack ATXにもこのカラーのモデルが出たようで,6弦のC-1,7弦のC-7がラインナップ。

6弦から8弦に飛んだので,7弦が1本あっても,と思ったりもしますが,C-1 Customよりもお値段高めで,実売$900くらい。並行輸入がアマゾンで扱われていますが,もう手が届かない感じですね。

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Dead But Dreaming

これもAmazon Instant Videoのみのリリースかと思いきや,DVD-Rメディアでのリリースもあり。なんですが,$32って値段はどうよ?って感じ。

説明を見ると,なかなか面白そうなストーリーなので,プレスされて値段が下がるのを待つか,中古で出回るのを待つか,という感じでしょうか。

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crimson winter

これまた,現在Amazon Instant Videoだけの吸血鬼もの。吸血鬼の王子の話のようですが,サウンドトラックCDが発売されている辺り,本格的な作りなんでしょうから,いずれDVD化,Blu-ray化も期待できるのでは?

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Ghostquake

ジャケットだけを見ると,非常に魅力的な「ghostquake」は,来月下旬にリリース予定。ゾンビ物ではなく,幽霊物のようですが,ジャケットを見たらオーダーしたくなるような,ならないような…。

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Cowboys vs. Zombies (2011)

少し前に「cowboys vs. vampires」を観たと思ったら,今度は「cowboys vs. zombies」がリリース予定。おまけに現在instant videoのみですが「cowboys & aliens」なる作品まで。

ま,「cowboys vs. vampires」が面白ければ「cowboys vs. zombies」も観てみようと思ったかもしれませんが…。

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Dracula ('13) 1 Season

これも多分未DVD化。Vampire Diariesのスピンオフということで,こんなのが始まったよ,という話は,北米の友人から聞いていたんですが,これまた早くDVD化してほしいところです。

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Bitten 1 Season

これも今年のTVシリーズで,こっちは人狼もの。一瞬吸血鬼ものと見まがうタイトルですが,狼女が登場するようですね。

これまたDVD化を期待。

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From Dusk Till Dawn: The Series

ちらほら画像を見かけるので,ちょっと調べてみたら,今年のTVシリーズなんですね。

今のところ,Amazon Instant Videoでの配信ですが,日本からは視聴不可。DVDがひたすら待たれます。

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SRF700,SRF705

ちょっと前から,海外のオークションサイトで見かけるようになりましたね。30フレット相当の指板を持つフレットレスの4弦,5弦な訳ですが,これって,単純に24フレット相当の5弦,6弦フレットレスに持ち替える方がより高音域が使えるし,運指も楽だと思うんですが,こういう製品が出てくるということは,やっぱりネック幅は広げたくないけど,音域は広げたい,というニーズなんでしょうかね。

ま,このモデルの場合,通常のバルトリーニ以外に,ピエゾピックアップを積んでいる,というのも特長で,この部分については興味があったりするんですけどね。

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Squier by Fender Vintage Modified Telecaster Special

Squierの変化球といえば,このモデルもフロントピックアップがJMタイプで,ちょっと個性的。フロントがP-90タイプとか,フロント・リアともにP-90タイプとか,フロント・リアともにハムバッカーとかいうのは,よく見かけますけどね。

ストラトヘッドのこのモデル,フロント・ハムのモデルよりもお手軽な値段だし,JMタイプのピックアップ搭載モデルというのは手許にないので,うちの初Squierは,もしかしてこれ?

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Squier Vintage Modified Squier 51 2-Color Sunburst 2CS

Squierの個性的なモデルというと、ちょっと気になるのが、このモデル。

SHレイアウトといえば、よく見かけるのはフロントハム、リアシングルですが、これはその逆。SSHのストラトのセンターがない感じなんでしょうかね。
で、この値段のSquierだとブリッジが裏通しではなかったりするんですが、これは裏通し。ちょっぴり魅力的に感じてます。

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Squier by Fender 60Th Anniversary Classic Vibe 50s

J5 Telecaster Frost Goldの金色もなかなか魅力的ですが,60周年モデルの金もAztec Goldという色で,ちょっと気になるカラー。ただ,J5テレキャスと同様,Squierにしてはそれなりのお値段だし,アルダーボディにメイプルネックのストラトだと,手許のFender Mexのストラト(Copper Metallic Burst)と同じキャラクターなので微妙なところですね。Squierも個性的なものなら1本くらい持っていても,とは,いつも思っているんですけどね。

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