アニメ・コミック

manga studio for dummies

manga studio の解説本を入手しました。

まだ、最初の方を読み始めたところですが、manga studio が日本のコミック・スタジオの移植だという記述が出てきます。

で、コミック・スタジオのラインナップと異なり、manga studio は debut、EX の2バージョン設定。ま、コミック・スタジオの3バージョン機能比較を見ると、pro がちょっと中途半端な印象はありますから、manga studio はその辺を割り切っているんでしょう。


実は、ちょっと前にコミック・スタジオを使ったマンガ入門が出ていて、これを買って、久し振りにコミック・スタジオを試してみようかと思っていた折、manga studio の存在を知ったというのが話の流れだったりします。

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彼岸島 第29巻

「彼岸島」の第29巻が出ていたので買ってきました。

相変わらず女吸血鬼の出ない展開…。ま、最初から期待していないんですけどね。

で、雅との対決に乗り込む明ですが、ちゃんとワクチンを持参しているんですねぇ。もうすっかり忘れられた設定だと思ってました。これだけ強くなれば、ワクチンなしでも雅に勝てるんじゃないでしょうか。

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彼岸島 第28巻 その2

読み返していて、ふと思ったんですが、吸血鬼化したケンちゃんが明と対決するシーンの最後で、ケンちゃんが明に覆いかぶさってます。ケンちゃんは流血している訳で、いくらでも明にケンちゃんの血がしたたり落ちて、明も感染しそうなものなんですが…。というか、明はあれだけ吸血鬼を斬りまくってますから、返り血でいくらでも感染しそう。

実は、明はすでに吸血鬼化していて(だから強い!)、牙がない突然変異、なんてオチだったり…しないかな。主人公が自分で気がつかないうちに…というのは、「dead and buried」のノリでちょっと嬉しかったりするんですけどねぇ。

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彼岸島 第28巻

新刊登場で、ついついまた買ってしまいました。今回も女吸血鬼の出番はなし。寺の守りの吸血鬼石田はなかなかいいキャラだと思いますが、こういう役どころこそ、魅力的な女吸血鬼にして欲しいところ。尼僧の吸血鬼なんて、最高に色っぽいと思いますけどね。

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カセットのデジタル化

ということで、ようやく入力レベルが細かく調整できる環境が整ったところで、デジタル化しているのは、とりあえず市販のカセットテープ。

CDが出始めの頃は、シングルCDにはカラオケが収録されず、カラオケが聴きたければカセットも買わないとだめ、という時期があったんですね。ま、音質にこだわらなければカセットだけを買えばいいんですが、一度CDの音を聴いてしまうと…。

あとは、未CD化音源の「ミラクル・ジャイアンツ 童夢くん」のサントラ。20年前のカセットですが、まだちゃんと鳴るもんですね。

映像の方はビデオに録画していたような気もするんですが、どこにやったのか。また観てみたいところですけど。

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ゲッターロボG その8

アニメでは数えるほどしか女性の鬼が出てきませんでしたが、コミックも同様。が、そんな状況でテレビランド連載版ではリョウに近づいて暗殺を企む娘が登場します。

当時のコミックが手許にあるので、以前からデジタル化しておこうと思いつつ、なかなかできなかったんですが、ようやく最近、彼女の登場カットだけスキャンして、PCの壁紙(4:3)になるように、コマを再配置して、下のような感じにしてみました。グラデーションで着色したのは、壁紙目的だから。白いままだとアイコンが探しにくくて壁紙として使えたものではないんですね。

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コマの形に応じて並べたので、流れが話の展開に沿ってはいないんですが、人間の姿で油断させていざとなったら角を生やして本性を現すという展開は、吸血鬼風でたまりません。彼女が角を生やしたカットが5コマしかないのがなんとも惜しいところですが、これだけでも十分可愛い!

ということで、復刻して欲しいコミックの筆頭だったりしますが、なにせ30年以上前の作品だけに、元の原稿なんて散逸しているんでしょうねぇ。

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ゲゲゲの鬼太郎(1968) #19

で,第19話「吸血木」もざっと観てみたんですが,吸血鬼の出番はなし。ま,タイトルから予想はついてましたけど,一応「吸血」とあるもので。

ということで,当分第1シリーズには用がないことが確認できました。ま,もともと日本の妖怪の世界の話なので,西洋の吸血鬼はなかなか登場しにくいところですけどね。

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ゲゲゲの鬼太郎(1968) #15

第15話,第16話が「吸血鬼エリート」というタイトルなので,一応録画して観てみましたが,女吸血鬼は見当たらないし,吸血鬼の増殖も見当たりませんでした。

次は第19話「吸血木」,第52話「吸血妖怪団」辺りをチェックするだけして,やっぱり第2シリーズの方を待つしかないかも。

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ゲッターロボ ダークネス

「偽書ゲッターロボ ダークネス」というコミックを,本屋の店頭で見かけて,ビニール包装で中身が確認できないので,とりあえず買ってみました。作画は全然知らない人ですが,敵が百鬼帝国だったらいいな,と思って試してみたところ,敵は全くのオリジナル。

ゲッターロボのデザインはオリジナルをうまくアレンジしていると思いますが,個人的に,絵や話はもうひとつ,といった印象なので,ま,続きを買う必要はなさそう。

誰かゲッターロボGをリメイクして,百鬼帝国の娘をたくさん登場させてくれないものですかねぇ。

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彼岸島 第27巻

女吸血鬼の魅力がほとんど,というか,まったく期待できない「彼岸島」ですが,それでもそのうちユキが吸血鬼化するんじゃないか,という淡い期待で,単行本だけ買ってます。

で,最新刊が出ていたので買ってきました。

あ,ケンちゃんは,そういう感染方法でしたか。「口から」だとあまりに普通だからひねった,ということなんですかねぇ。ま,男だからどうでもいいんですけど。

そういえば,帯に映画の告知が出てました。吸血鬼のおっさんのイラストがこの帯についてますが,やっぱり映画版も女吸血鬼の活躍は期待できないんでしょうか…。

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