映画・テレビ

妖怪シェアハウス #8最終怪

なかなかキュートなラストシーンでしたね。やっぱり「陰陽師」のときと違って,牙まであるのが高ポイントだし,角が出たり入ったりする辺り,百鬼帝国じゃないですか。実写でゲッターロボG作ってくれないかな。

 

にしても,原島響人役の役者さんって,どことなく島崎俊郎に似ているような…。

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妖怪シェアハウス #7

ざっとサーチで確認しましたが,次回の予告編ともども牙の露出が増えているような…これで次回が最終回って,短くないですか?それはともかく,角に牙って嬉しすぎ!コメディーですが,メイクはなかなかですね。といっても,DVD-BOXが出ても,買うまでのものでも…ないかな.

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妖怪シェアハウス #7予告編

第6話の山姥にも可愛い角がついていましたが,第7話の予告編では,ヒロインの鬼化した姿に加えて,牙が!!! これは嬉しい。来週が楽しみです。

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陰陽師(TV朝日版)

とりあえず観てみたら,鬼がちゃんと角をつけたメイク。昔の劇場版のメイクはいまいちだったので,これはちょっと期待できるかも,と思ったら,クライマックスでは剛力彩芽嬢に2本の角が!これはちょっと嬉しい。が,平将門は角も牙もあるのに,剛力彩芽は角だけ…き,牙はないの?って感じ。牙があったら完璧だったのにね。惜しい!!

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Amazon Prime 北米版

北米のAmazon Primeには,自主製作っぽいい吸血鬼映画が色々あって,さすがにそこまではいいか,と我慢していたんですが,最近ちょっと気になる作品を見つけてしまいました。「Saving You, Saving Me」という作品なんですが,黒人娘が主人公で吸血鬼化,となると,これは何としても見たい!

 

で,北米のAmazo Primeをお試ししてみようと思ったのですが,まずPrime Videoの但し書きに「北米以外からだと再生できないものがある」旨の注意があり,さらにAmazon Prime をお試ししようとすると「Prime Videoは北米でないと再生できない」との但し書き。うーん,一部できないのと全部できないのではだいぶ違うんだが…。

 

どっちにしても,Amazon Primeのお試しで,再生できるかどうか確認すればいいじゃん,と申し込もうとしたところで,支払者の住所が日本になっているので,ハネられました。ここが北米の住所でないと,そもそもAmazon Primeに申し込めない仕組みだったんですね。

 

日本のPrime Videoにない作品がたくさんあるんだから,そこはなんとかして欲しかったなぁ。

 

ということで,「Saving You, Saving Me」は,DVD化されるのを大人しく待つことに。

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東京ヴァンパイアホテル その3

その2で,口裂けメイクが数人だけで一貫性がない,と書きましたが,よく考えたら,かの「Vamp」も顔が変わるのは,2人だけでしたね。それを考えたら,こっちもあり,という気もしますけど,「Vamp」はラスボスのGrace Jonesの顔が変わる訳で,それに倣うなら,こっちは無双発動の「K」がスペシャルメイクになってもよかったような…。主役の吸血鬼がスペシャルメイクになるのは,「Vampz」もそうだったしね。とはいえ,夏帆の顔が変わってしまうのは「なし」なんですかね。

 

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破裏拳ポリマー実写版

これもAmazon Primeで視聴したのが,実写版「破裏拳ポリマー」。色々なレビューがついてますが,かつて実写版「キューティーハニー」で楽しませたもらった原幹恵嬢が敵役ということで,それだけで結構楽しませてもらいました。もちろん,オリジナルの主題歌がラストの盛り上がりでかかる,というのもいいんですが,ホーンやティンパニのないアレンジ以上に,原曲のメロディーのリズムの改変(シンコペーション化)がちょっと頂けないかなぁ。

 

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東京ヴァンパイアホテル その2

前記事で書き忘れたので,補足。

 

ホテルの女性従業員の牙剥きショット,フライトナイトばりの口裂け女メイクのシーンが1回ありましたね。ただ,せっかくこれをやるなら,すべての吸血鬼がこのメイクにならないと変でしょ。ということで,やりたいことはわかるけど,予算不足で徹底できないなら,中途半端な吸血鬼メイクはやらずに,普通の牙を全員につけてほしかったところ。

 

あ,「吸血鬼vs吸血鬼」は「サンダウン」あたりの影響もあるんですかね。「吸血鬼vs人間」はもう「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のノリですが。

 

ということで,やっぱりもうちょっと練ってほしかったなぁ。

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東京ヴァンパイアホテル

先日,うっかりAmazon Primeのお試しボタンをクリックしてしまったので,Prime Videoが観られる状態に。でもって,そういえばPrime Videoで気になっていた「東京ヴァンパイアホテル」が観られるんじゃん,と再生を始めて,シーズン1の全10話,2時間20分の劇場版,3本のメイキングと立て続けに鑑賞。

 

再生前にレビューを見ると散々な評価で,特に劇場版はただでさえ説明不足のシーズン1の短縮で,後日譚であるシーズン1のepisode 8.01,8.02.9まで入れる余裕がないので,無理やり終わらせるためにとってつけたような別エンディングが「????」という評価。なんですが,再生してみると,要するに日本人キャストで「Blade」「Underworld」をやってみたかった,というノリは悪くなく,Kのお供のヴァンパイア2人が敵方のヴァンパイア2人に殺されるシーンはなかなかいい感じだし,episode9でアカリの母親がヴァンパイア側に寝返る辺りもツボを押さえてあったりします。別エンディングも,無理やり終わらせるならこうしかないのかな,という感じで,実写版「デビルマン」をやってみました,というところ。あ,すでに実写版「デビルマン」ってありましたね。

 

が,モブシーンだとメイクに手が回らないのか,せっかくヴァンパイアであるホテルの女性従業員の牙剥きショットがほとんどなくて,女ヴァンパイアが牙を剥くのはメインキャストのみ,というのがもったいないですねぇ。

 

あと,舞台は夜中(マナミの誕生日のカウントダウン)なのに,ホテルの外が滅ぶ映像は真昼間で,いきなりつじつまが合わないまま話が展開。ま,ツッコミどころは満載で,あとはレビューに譲りますが,どなたかのレビューにあったように,もう少し細かい部分を詰めればもっと面白くなったのにね,という印象です。

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nightwatchmen

ずいぶん久しぶりの更新です。北米盤が出る前にオーストラリア盤を入手して楽しんだんですが,いつの間にか国内盤が登場。今や,国内盤が出ていない作品でも,並行輸入されて国内アマゾンに載っていたりするので,北米にオーダーする必然性が薄くなっていますが,それはともかく,この作品,黒人娘が吸血鬼化し,割と活躍するのがおいしいところ。彼女が犠牲者を増やすシーンがあればなお良かったんですけどね。

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