音楽

RG420CM

国内販売のない海外モデルでもう1つ気になるのが、同じくIbanezのE.GUITARである「RG420CM」。こっちは木目がなんとも渋い仕上がり。

ま、SR706を買ったばかりなのでさすがに手を出してませんが、国外発送をしてくれる出品者からバーゲン価格で出てくれば、ちょっと考えてしまいそう。

というか、amazonでずいぶん安く出ているんですけど…。

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ibanez sr706

税付小包で届いた商品というのは、Ibanez のE.BASSで、国内販売のないモデル。

IbanezのE.BASSは、最初期のGary Willis モデル(現行モデルはちょっと手が届かない値段になってしまいましたが、最初期のものはなんとか手が出る値段だったんです)を愛用していて、軽いボディや細身のネックが扱いやすい、いい楽器なんですが、フレッテッドの多弦も1本欲しいと思っていたんですね。

なので、SR Prestigeの6弦の中古が手頃な値段であれば、と思っていたんですが、海外ネットオークションでSR706を見て一目ぼれ。運良く海外発送してくれる出品者(楽器店)だったので、ちょっと値段がディスカウントになったタイミングで発注してしまったという次第。

国内モデルのSR506より上級機種でありながら、送料を入れてもSR506と同程度の値段(多少は円高のおかげあり)とあれば、飛びつかないわけにいきません。おまけにボディ・カラーがTranparent Black!何とも魅力的な黒だったりします。

SRは弦間が狭いので、5弦で従来の4弦くらいのネック幅なんですが、6弦となるとさすがに幅の広さを感じます。BTBの6弦だとか、他のメーカーの6弦だったら、きっともてあましてますね。

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hold on and other hits

ジャケットにつられて、全曲持っているはずなんですが、EN VOGUE のアルバムを買ってしまいました。ま、日本のamazonで取り扱いがある輸入盤で、お値段も安かったので。

やっぱり Dawn Robinson 嬢が可愛すぎ!ライナーノートは省略で、歌詞カードもありませんが、ま、このジャケットを見るためだけに買った甲斐がありました。

曲の方は「Free Your Mind」がカッコいいですねぇ。この曲はPVのカッコよさも尋常じゃありません。

そういえば、6月末にオリジナルメンバーで日本ライブをやっていたはずですが、映像化されないんでしょうかね。

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regina carter

ちょっと前に Regina Carter 嬢のスチールを落札したのが届きました。Regina Carter 嬢というのは、黒人女性ジャズ・バイオリニストなんですが、とにかくキュート。笑うと「すきっ歯」が目立つんですけどね。

Regina_carter1








今のところ彼女の最新アルバムは2006年の「I'll be seeing you : sentimental journey」で、次回作が待望久しい今日この頃なんですが、このアルバムのライナーの写真もまた綺麗。音楽もいいんですけど、やっぱり容姿がたまりません。

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磯部恭子

ということで,「CRUSH on LOVE」「不純?」という2枚のCDシングルを引っ張りだして,久々に再生してみました。20年前のシングルCDなんて,ちょうどシングルCDが出始めた頃じゃなかったかなぁ。不要なプラスチック部分を折り取って,半分の大きさにたたんだ状態で保存してあるし。これって,だんだん面倒になって,買ったままの状態で保存するようになったんですけど,そういえば,最近はCDシングルそのものを買ってないですねぇ。

にしても,これだけ歌唱力があって,CDシングルが2枚しかリリースされてない,というのもちょっと解せないところですが,ちょっと個性的なルックスが一般受けしなかったんでしょうか。ボーイッシュな感じで,個人的にはとても魅力的だったんですけどね。

2枚のうち,「不純?」はamazonのマーケットプレイスに出品あり,ですが,「CRUSH on LOVE」は現在流通なし。ま,2枚のCDシングルをまとめてミニアルバムにして,「4曲+4曲のカラオケ」という構成でリリースされると嬉しいんですが,今さらそんな企画は出ないでしょうね。


あ,早くビデオの方を発掘しないと…。

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funky divas

EnVogueのアルバム「funky DIVAS」のピアノアレンジ譜を入手しました。

Funky1

ページをめくると中にも数点スチールがあしらわれていて,眺めているだけでも十分満足のいく1冊。4人とも綺麗なんですが,やっぱりDawn Robinson嬢が1番ですねぇ。

Funky2






時間ができたらこの譜面を参考にして「FREE YOUR MIND」のカラオケでも作りたいところなんですが…。

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dawn robinson

元EnVogueの Dawn Robinson 嬢のスチールを入手しました。

Dawn







可愛い!おまけに直筆サインつき。

やっぱり彼女に吸血鬼役をやって欲しいなぁ。「They Thirst」(ちっとも映像化されそうにありませんけど)のSolange役とかね。

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仮面ライダーBLACK

「キバ」で久しぶりに仮面ライダーを観ているので,昔のライダーのCDをiPodに入れて懐かしんでいる今日この頃だったりします。

で,1号から9号まで菊池俊輔先生が担当した主題歌,音楽が,10号のBLACKから他の人にバトンタッチになる訳ですが,面白いと思ったのはその影響。

挿入歌の多くが作曲:渡辺宙明,編曲:石田勝範で,宙明先生といえば,菊池先生と並んで,1970年代の多くの子供番組の音楽を支えた方で,作風は異なりますが,パンチの効いたブラスアレンジは,菊池先生と同様極めて魅力的だったりします。

で,そのアレンジを別の人が担当,ということでどういう仕上がりになるのか,というのが,当時興味深いところだったような記憶が…。

アレンジを聞くと,石田勝範氏が渡辺宙明作品を研究した跡がうかがえて,宙明風のブラスアレンジになっている部分もかなりあるんですが,それでもオリジナルに比べるとブラスがお休みの部分が多く,この辺りが宙明ファンにとっては不満の残る部分じゃないかな,と思ったり。

で,「仮面ライダー」を担当ということで,どうやら菊池俊輔作品も併せて研究したのでは?と想像させてしまうのが,「BLACK ACTION」という曲。「迎え撃つのは」の2小節間のコード進行が「Am → Bb」なんですが,これって渡辺宙明風というより,いかにも菊池俊輔風!じゃないですか。渡辺宙明アレンジに限らず,普通なら「Am → Dm」となるところだと思うんですけど。それに,この曲に限れば,5度跳躍のブラスの合いの手も,菊池俊輔風だし。

作曲家がメロディーをつくるときにコード進行もつけて編曲家に渡すんじゃないかと思うんですけど,宙明先生が菊池先生風に「Am → Bb」と書く,というのはちょっと想像しにくい部分なので,菊池作品を聞いたアレンジャーがコード進行を変更した,ということなのかなぁ,と思ったり。もちろん,私個人の想像なので,真相はわかりませんけどね。

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the 69 eyes helsinki vampires

タイトルだけ見て注文してしまった「the 69 eyes helsinki vampires」は,届いてビックリ。ロックバンドのライブ映像でした。がくっ。

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5.1チャンネル・スピーカー

やはり,卸問屋系の大量オークションで少し前に入手したのが,DVDプレーヤーつきの5.1チャンネル・スピーカー。

サラウンドにも興味があって,手許のDVDにも5.1チャンネル音声のものがあるので,とりあえずお試し,で落札したんですが,アンプ内蔵スピーカーのスイッチが背面にあったり,DVDプレーヤーが別電源だったり,と,どうにも使い勝手が悪いので,音質以前の問題で,ほとんど使わないままになってます。

ま,何回か再生した限りでは,音質の方はそれなり,という感じで,確かに背面からも音が聞こえてくる,囲まれ感は出てましたが,トータルの評価としては微妙なところ。

で,よく考えたら,吸血鬼映画のDVDで5.1チャンネルなんてほとんどないから,これも安物買いの銭失いだったような…。

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